「ビュー・スイカ」カードのメリットとデメリット、定期やチャージでお得な方法を徹底解説!

通過する電車

関東にお住まいの方であればSuicaを利用して、JRでの移動や買い物をされている方も多いかと思います。

Suicaをよく利用する方におすすめなのが、「ビュー・スイカ」カードです。

定期券の購入やオートチャージなどでポイントを貯めることができ、貯めたポイントはまたSuicaとして利用することができます。

そんなビュー・スイカカードについて

  • メリットやデメリット
  • ポイント制度
  • 旅行保険

これらポイントが気になりませんか?

今回の記事ではビュー・スイカカードの特徴やメリット、デメリットについて解説していきます。

この記事を読むことによって自分がビュー・スイカカードを持つべきか否かの判断ができるようになります。

「ビュー・スイカ」カードの概要

カードを持つ女性達

この章ではビュー・スイカカードの

  • 年会費
  • ポイント制度
  • 付帯されている旅行保険

について解説していきます。

「ビュー・スイカ」カード

Thumbnail view suica

国際ブランド

VISA MasterCard JCB

対応電子マネー

Suica(スイカ) PASMO(パスモ) nanaco(ナナコ) Smartplus(スマートプラス)
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
477円(税別) 477円(税別) 0.5%〜1.9% ビューサンクスポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
10日程度 10〜60万円 カード送付時に案内 477円
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC

ビュー・スイカカードの年会費

ビュー・スイカカードの年会費は477円(税抜)です。

また家族カードとETCカードの追加発行が可能で、いずれも年会費477円(税抜)かかります。

しかしETCカードは年会費無料で発行できるクレジットカードも多いので、ETCをわざわざビュー・スイカカードで発行することは、あまりおすすめできません。

またビュー・スイカカードの会員は、モバイルSuicaを年会費当面無料で利用することができます。

モバイルSuicaとはケータイ電話をかざすことによってSuicaと同じように電車や新幹線、Suica加盟店を利用できるサービスです。

モバイルSuicaは通常利用だと1,030円(税込)なので、モバイルSuicaを利用する方は、ビュー・スイカカードを利用することをおすすめします。

ビュー・スイカカードのポイント制度

ビュー・スイカカードは1,000円の利用につきビューサンクスポイントが2ポイント(5円相当)付与されます。

それだけだと一般的な還元率ですが、定期券の購入やオートチャージの利用などJR東日本のサービスを利用すると、ポイントが3倍貯まります。ここが大きなポイントです。

貯めたポイントはSuicaや電子マネー、商品券、グリーン車利用券など多様な商品に交換できます。特におすすめなのが、Suicaへの交換またはルミネ商品券です。

「ビュー・スイカ」カード

Thumbnail view suica

国際ブランド

VISA MasterCard JCB

対応電子マネー

Suica(スイカ) PASMO(パスモ) nanaco(ナナコ) Smartplus(スマートプラス)
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
477円(税別) 477円(税別) 0.5%〜1.9% ビューサンクスポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
10日程度 10〜60万円 カード送付時に案内 477円
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC

Suicaは1ビューサンクスポイント(2.5円相当)あたりにつき、2.5Suicaポイント(2.5円相当)に交換できます。

Suicaはビューサンクスポイントと等価で交換することができ、交換先の中でも特に利便性が高いです。JR東日本のサービスを普段から利用されている方はSuicaの交換をおすすめします。

ルミネ商品券は4,000円分と交換する場合、1,410ポイント(うち送料160ポイント)で交換することができ、1ポイント2.8円以上の価値となります。

還元率を重視し、なおかつルミネをよく利用される方はルミネ商品券をおすすめします。

ビュー・スイカカードに付帯されている旅行保険

ビュー・スイカカードは海外旅行保険・国内旅行保険がいずれも付帯されます。

海外旅行保険は自動付帯となっていますので、利用しなくても持っているだけで保険の対象となります。

補償内容は下記のとおりです。

  • 死亡・後遺障害保険金 最高 500万円
  • 傷害治療保険金 最高 50万円
  • 疾病治療保険金 最高 50万円

ただし補償の金額が少なめなので、不安な方はエポスカードや横浜インビテーションカードなど海外旅行保険が自動付帯され、なおかつ年会費無料のカードを合わせもつことをおすすめします。

また国内旅行保険は利用付帯となっています。補償内容は下記の通りです。

  • 死亡・後遺障害保険金 最高 1,000万円
  • 入院保険金 日額 3,000円
  • 手術保険金 入院保険金日額の10 倍(入院中の手術)または5 倍(入院中以外の手術)
  • 通院保険金 日額 2,000円

国内旅行保険は付帯している一般カードは少ないため、付帯していることはメリットの一つといえます。

ここまではビュー・スイカカードの概要について説明してきました。基本的な特徴については把握していただけたかと思います。

それでは次の章からは、具体的なビュー・スイカカードのメリットについて解説していきます。

定期券としても使える!「ビュー・スイカ」カードのメリット

カードを持つ男性

ビュー・スイカカードは定期券としても利用することができることを筆頭に下記のようなメリットがあります。

  • 定期購入やチャージでポイントが1.5%つく
  • ウェブ明細で年会費の元がとれる

順番に解説していきます。

定期券として使える

ビュー・スイカカードはJR線と他の鉄道会社にまたがる定期券(連絡定期券)またはバス定期券としても利用することができます。

連絡定期券は券売機にて発行することができます。バス定期券は一部の事業者のみが対応しており、中には対応してない場合もあります。

定期券付きビュー・スイカカードは補償もついており、紛失しても定期券およびSuicaの残額について保障してくれます。

Suicaを付帯しているクレジットカードは数多くありますが、定期券で利用できないクレジットカードも多いですので、定期券として使えるというのは大きなメリットの一つです。

定期購入やチャージでポイントが1.5%つく

ビュー・スイカカードを下記のシーンで利用した場合はポイント3倍になり、1,000円につき6ポイント(15円相当)が付与されます。

  • 乗車券、定期券、回数券、特急券(JR東日本みどりの窓口や券売機で購入した場合
  • JR東日本国内ツアー(一部対象外あり
  • Suica定期券、Suicaカード
  • ビュー・スイカカードでのSuicaチャージ
  • オートチャージ
  • モバイルSuicaまたはSuicaアプリケーション内での購入・利用

ポイント還元率として1.5%となり、高い還元率となります。特におすすめなのが定期購入やチャージです。

通勤や通学に定期券を購入されている方はビュー・スイカカードを利用して購入することでポイントがお得に付与されます。

月に2万円の定期券を購入したとすると、月で120ポイント(300円相当)が付与、年間で1,440ポイント(3,600円相当)が付与される計算になります。

定期券を購入する方であれば、多くのポイントを獲得できることがわかります。

ビュー・スイカカードでSuicaにチャージすることによってポイントが1.5%つき、Suicaの利用でさらに0.5%以上のポイントがつきます。

つまりビューサンクスポイントのニ重どりが可能です。

このように定期購入とチャージを利用することによって、ビュー・スイカカードを有効活用できます。

ウェブ明細利用で年会費の元がとれる

ビュー・スイカカードは年会費が477円(税抜)かかりますが、紙の明細ではなくウェブの明細にすることによって月20ポイント(50円相当)付与されます。

年間にして240ポイント(600円相当)のポイントが付与されます。年会費は税込で515円のため、年会費よりも貰えるポイントの方が多い計算になります。

ウェブ明細の登録方法は下記のとおりです。

  1. 会員専用WEBサイト「VIEW's NET」に新規登録(登録されていない方の場合)
  2. 「VIEW's NET」にログイン
  3. 「Web明細ポイントサービス」ボタンから申し込み

上記で登録した翌々月からポイントが付与されます。翌月からではないのでこの点は注意しましょう。

このサービスを利用することによってビュー・スイカカードは持っているだけでお得なカードになりますので、紙の明細が必要な方以外はウェブ明細を利用することをおすすめします。

「ビュー・スイカ」カード

Thumbnail view suica

国際ブランド

VISA MasterCard JCB

対応電子マネー

Suica(スイカ) PASMO(パスモ) nanaco(ナナコ) Smartplus(スマートプラス)
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
477円(税別) 477円(税別) 0.5%〜1.9% ビューサンクスポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
10日程度 10〜60万円 カード送付時に案内 477円
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC

ここまでビュー・スイカカードのメリットについて解説していきました。しかしながら、ビュー・スイカカードにはデメリットもあります。

次の章からはビュー・スイカカードのデメリットについて解説していきます。

先に知っておこう!「ビュー・スイカ」カードのデメリット

電車の中でクレジットカードを持つ

ビュー・スイカカードには下記のようなデメリットがあります。

  • ウェブ明細を利用しないと年会費の元がとれない
  • オートチャージはJR東日本沿線のみ

具体的に見ていきましょう。

ウェブ明細でないと年会費がかかる

ビュー・スイカカードはウェブ明細にすると月に20ポイント付与されますが、紙の明細の場合は特典がありません

そのため紙の明細がほしい方は、年会費477円(税抜)がそのまま負担となってしまいます。

「インターネットが苦手」という方や「紙の明細の方が忘れず確認できて良い」という方もいらっしゃるかと思いますが、そういった方はデメリットになります。

オートチャージはJR東日本沿線のみ

オートチャージは便利ですが、ビュー・スイカカードでSuicaにオートチャージできるのはJR東日本沿線のみです。

具体的には首都圏・新潟・仙台の各SuicaエリアとPASMOエリアのみがオートチャージの対象となっています。

JR西日本の沿線などのその他の地域ではオートチャージできません。また上記の対象地域であっても仙台市地下鉄のicscaエリアではオートチャージできませんので、ご注意ください。

ATM「VIEW ALTTE」(ビューアルッテ)でチャージ可能

チャージする場合には、「VIEW ALTTE」(ビューアルッテ)というATMが必要ですが、主にJR東日本エリアに存在しています。

駅のATM「VIEW ALTTE」(ビューアルッテ)設置場所(ビューカード公式)

JR東日本エリア外だと、下記の地域に設置されているのでそちらまで行けば、還元率1.5%でSuicaにチャージすることができます。

  • 札幌駅 東コンコース南口
  • 札幌駅 西改札外
  • 新千歳空港駅改札外
  • 函館駅西口
  • ビックカメラ赤坂見附駅店
  • ビックカメラ名古屋駅西店
  • ビックカメラ天神 2号館
  • 紀ノ国屋インターナショナル(表参道駅B2出口徒歩1分 AoビルB1F)

大阪や京都には設置されていないため、注意が必要です。

この章ではビュー・スイカカードのデメリットについてまとめてきました。

メリットとデメリットについてご理解していただいた上で、次の章ではどのような人がビュー・スイカカードをもつべきか説明していきます。

「ビュー・スイカ」カードはこんな人におすすめ

通過する電車

ビュー・スイカカードは

  • JR東日本沿線に住んでいる方
  • JR東日本の定期券を使っている方
  • Suicaを電車以外でもよく利用する方

におすすめできるカードです。

またSuica付帯のクレジットカードとして

  • ルミネカード
  • ビックカメラSuicaカード

もおすすめできるカードとしてご紹介していきます。

JR東日本沿線に住んでいる人

ビュー・スイカカードはSuicaを利用する機会が多いJR東日本沿線に住んでいる人におすすめです。

特に定期券を利用している方にとっては、必需品といっても過言ではありません。ビュー・スイカカードをJR東日本沿線に住んでいる人が利用することによって

  • ポイントを貯める機会が多くなる
  • オートチャージが利用でき、チャージという手間が省ける
  • Suicaとクレジットカードと定期券を1枚にできる

などのメリットが受けられます。

JR東日本沿線に住んでいる方はSuicaをすでに持っている方も多いかと思いますが、ビュー・スイカカードを持つことによって圧倒的に利便性が高まりますので、保有することをおすすめします。

Suicaを電車以外でもよく利用する人

Suicaを電車で利用し、なおかつショッピングなどの電車以外のシーンでもよく利用する方にビュー・スイカカードはおすすめです。

ビュー・スイカカードでSuicaにチャージし、Suicaを利用して決済するとポイントが貯まりやすいためです。

SuicaはJR東日本のみならず、ショッピングでも利用できる店舗が増えてきています。

コンビニエンスストア、スーパー、飲食店などの加盟店があり、詳しくはこちらに記載されています。

Suicaの利用でポイント還元率0.5%以上、ビュー・スイカカードのチャージでポイント還元率1.5%となっています。

そのためビュー・スイカカードでチャージしたSuicaで決済することによって、ポイント還元率が実質2.0%以上となり、他のクレジットカードと比較しても高いポイント還元率となっています。

電車以外のシーンでもSuicaを利用する方にとって、持っておくべきカードです。

ルミネをよく利用するならルミネカードもおすすめ

ルミネやNEWoManをよく利用する方にはルミネカードもおすすめできます。

ルミネカード

Thumbnail lumine

国際ブランド

VISA MasterCard JCB

対応電子マネー

楽天Edy(エディ) Suica(スイカ) PASMO(パスモ) nanaco(ナナコ)
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 953円 0.5%〜1.9% ビューサンクスポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
約10日間程度 10〜60万円 477円
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC

ルミネカードには

  • ルミネやNEWoManで常時5%OFF
  • 年に数回ルミネやNEWoManで10%OFFキャンペーンを行っている。
  • 年間の利用金額に応じてルミネの商品券がプレゼントされる

というメリットがあります。

年会費がやや高めで、初年度は無料ですが、次年度以降953円(税抜)かかります。

しかしながらルミネを利用する方にとっては、メリットの大きいカードでしょう。

ビックカメラをよく利用するならビックカメラSuicaもおすすめ

ビックカメラ、コジマをよく利用する方なら、ビックカメラSuicaカードもおすすめできます。

ビックカメラSuicaカード

Thumbnail biccamera suica

国際ブランド

VISA JCB

対応電子マネー

Suica(スイカ)
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 477円(税別) 0.5%〜1.9% ビューサンクスポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
10日間程度 10〜60万円 477円
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC

ビックカメラSuicaカードは

  • ビックカメラ、コジマでチャージしたSuicaで決済するとポイント還元率11.5%
  • 年に1回以上の利用で次年度年会費が無料

というメリットがあります。

しかしながら、ビックカメラSuicaカードは定期券を付帯させることができないので、注意しましょう。

まとめ

今回はビュー・スイカカードの特徴およびメリット、デメリットについてまとめてきました。

要点をまとめますと

▼ メリット

  • 定期券としても利用することができる
  • チャージや定期購入などJR東日本のサービスを利用すると1.5%のポイントがつく
  • ウェブ明細にすると年間240ポイント(600円相当)のポイントが付与され、年会費の元がとれる
  • 海外旅行保険、国内旅行保険両方が付帯している

▼ デメリット

  • 紙の明細の場合はポイント特典なし
  • オートチャージはJR東日本沿線でしか利用することができず、他の地域では利用できない

▼ ビュー・スイカカードを発行すべき人

  • JR東日本沿線にお住まいの方
  • SuicaをJRはもちろん、ショッピングなどその他のシーンでも利用する方

ということになります。

「ビュー・スイカ」カード

Thumbnail view suica

国際ブランド

VISA MasterCard JCB

対応電子マネー

Suica(スイカ) PASMO(パスモ) nanaco(ナナコ) Smartplus(スマートプラス)
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
477円(税別) 477円(税別) 0.5%〜1.9% ビューサンクスポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
10日程度 10〜60万円 カード送付時に案内 477円
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC

この記事を参考にご自身のビュー・スイカカードを発行すべきかどうかの判断基準にしてみてください。

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