三井住友VISAプライムゴールドカードのメリットとデメリットを徹底解説

3枚のゴールドカードと鍵

三井住友VISAカードの中でも、20代限定という特徴のある「三井住友VISAプライムゴールドカード」。

加盟店が世界一多いVISAカードのゴールドカードで、充実したサポートがあり、空港ラウンジなどの優待はゴールドカードと同じく利用できる上、年会費は半額です。

20代でゴールドカードの取得を考えている方や、すでにプライムゴールドカードを持っている方は、

  • 三井住友VISAプライムゴールドカードとは何か、自分が作るべきかどうか知りたい
  • 三井住友VISAプライムゴールドカードのポイント還元率、海外&国内旅行保険などが知りたい
  • 三井住友VISAプライムゴールドカードを解約するべきか、持ち続けるべきか知りたい

と思われるのではないでしょうか?

三井住友VISAカード(プライムゴールド)

Thumbnail smbc prime gold

国際ブランド

VISA MasterCard

対応電子マネー

WAON(ワオン) iD(アイディ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 5,000円(税別)※ 0.5%~1.0% ワールドプレゼント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日 50万~200万円 0.3% 500円

↑新規入会で最大10,000円分キャッシュバックのチャンス!↑

この記事では、三井住友VISAプライムゴールドカードの概要メリットデメリットはもちろん、どういった方におすすめなのかについてもまとめてみました。

ぜひ、取得や継続更新の参考にしてみてください。

三井住友VISAプライムゴールドカードの概要

30代のゴールドカード

三井住友VISAプライムゴールドカードは、三井住友カードが発行する20代限定のゴールドカードです。

ここでは、年会費や付帯されている保険、ポイント制度といった概要についてみていきましょう。

三井住友VISAプライムゴールドカードの年会費

三井住友VISAプライムゴールドカードの年会費は初年度無料です。2年目以降は、支払い方法や各種契約内容によって異なります。

以下は、支払い方法や契約内容による年会費の一覧です。

コース別年会費 年会費(税込)
通常(※下記いずれも契約せず) 5,400円
WEB明細書コース 4,320円
(1,000円+税の割引)
マイ・ペイすリボコース 2,700円(半額割引)
WEB明細書+マイ・ペイすリボコース 1,620円
(半額からさらに1,000円+税の割引)

このように通常の申し込みと「WEB明細書+マイ・ペイすリボコース」を比べた場合、3,780円も年会費に差が出てきます。

もちろんリボ払いと聞くと「手数料がかかって損するのでは?」思われるの方も多いでしょう。

しかし、「マイ・ペイすリボ」では毎月の支払い金額を設定できるため、例えば毎月10万円支払っている方が毎月の支払い金額を「15万円」にしておくと、実質一括払いとなり手数料はかかりません。

設定した支払金額を超えて買い物をしなければリボ払いの手数料がかからない」ということです。

そのため手数料をかけず、「マイ・ペイすリボコース」の割引特典もしっかり受けることが可能なのです。

また、三井住友VISAプライムゴールドカードには、以下のような「前年度の利用金額に応じて翌年度の年会費無料・半額」といった特典もあります。

前年度(前年2月〜当年1月)、支払いの買い物累計金額
100万円以上300万円未満 300万円以上
→次回年会費が20%引き →次回年会費が半額

ただし、この割引は「WEB明細書コース」との重複割引はできますが、「マイ・ペイすリボコース」との重複割引はできません

つまり、三井住友VISAプライムゴールドカードの年会費は最大限条件をクリアしても「1,620円(税込)」までしか割引できないということになります。

以下にいくつかの具体例を記載してみたので、参考にしてみてください。

割引契約 前年度利用額 年会費(税込)
特になし 100万円未満 5,400円
マイ・ペイすリボコース 100万円未満 2,700円
WEB明細書 100万円以上300万円未満 3,240円
特になし 300万円未満 2,700円
WEB明細書 100万円未満 1,620円
WEB明細書+マイ・ペイすリボコース 100万円未満 1,620円

なお、家族会員については、1人目無料、2人目以降1,080円(税込)となっており、本会員の割引特典は適用されません

この他、VISAとMastercardを2枚同時発行した場合は、2枚目の年会費は1,080円(税込)となっています。

三井住友VISAカード(プライムゴールド)

Thumbnail smbc prime gold

国際ブランド

VISA MasterCard

対応電子マネー

WAON(ワオン) iD(アイディ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 5,000円(税別)※ 0.5%~1.0% ワールドプレゼント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日 50万~200万円 0.3% 500円

↑新規入会で最大10,000円分キャッシュバックのチャンス!↑

三井住友VISAプライムゴールドカードに付帯されている旅行保険など

家族旅行

三井住友VISAプライムゴールドカードには、以下のような保険も付帯しています。

(1)海外、国内旅行障害保険(最高5,000万円)

以下のような海外、国内旅行障害保険が付帯しています。

ただ、傷害死亡・後遺障害の保険金額は、自動付帯分と利用付帯分(三井住友VISAプライムゴールドカードで旅行代金を決済したときのみ付帯)が別々なので、その点は気をつけてください。

▼ 海外旅行傷害保険

担保項目 保険金額 備考
傷害死亡・後遺障害 合計 最高5,000万円
自動付帯分 1,000万円
利用付帯分 4,000万円
傷害治療費用 300万円 1事故の限度額
疾病治療費用 300万円 1疾病の限度額
賠償責任 5,000万円 1事故の限度額
携行品損害 50万円 1旅行中かつ年間の限度額
※自己負担:1事故3,000円
救援者費用 500万円 1年間の限度額

▼ 国内旅行傷害保険

担保項目 保険金額 備考
傷害死亡・後遺傷害 合計 最高5,000万円
自動付帯分 1,000万円
利用付帯分 4,000万円
入院保険金日額 5,000円 事故日から180日限度
通院保険金日額 2,000円 事故日から180日以内、90日限度
手術保険金 最高20万円 1事故につき1回の手術のみ

(2)ショッピング補償(最高300万円)

三井住友VISAプライムゴールドカードで購入した商品は、破損・盗難のよる損害を、購入日および購入日翌日から90日間補償してくれます。

ただ、会員の重大な過失や故意などによる損害、天災による損害などは補償されないので気をつけてください。

三井住友VISAプライムゴールドカードのポイント制度

ポイント制度は、「ワールドプレゼント」が適用となっており、1,000円(税込)の利用で1ポイントが付与され、ゴールドカードの場合ポイント有効期限は「3年間」となっています。

ただ、国民年金保険料の支払い、Edyなど電子マネーのチャージ、プリペイド購入&チャージ、キャッシングなど、一部の利用はポイント付与の対象外です。

ワールドプレゼントで貯まったポイントは、交換先ごとに定められた基準(=ポイント数)を超えると交換できます。主な交換先は以下の通りです。

  • 景品との交換
  • 電子マネー、プリペイドカードへのチャージ
  • 電子マネーへの交換(Edy、WAON、Suica、nanacoなど)
  • ANAマイル、クリスフライヤー、クラブ・ミッレミリアへの交換
  • 通販サイトでの利用(Amazon、楽天、ベルメゾンなど)
  • 他社ポイントとの交換(dポイント、Tポイント、Pontaポイントなど)

このように、三井住友VISAプライムゴールドカードはゴールドカードならではの充実した保険が付帯しているにもかかわらず、年会費がとてもお得なゴールドカードとなっています。

次の項からは、そのメリット、優待内容についてそれぞれみていきましょう。

三井住友VISAカード(プライムゴールド)

Thumbnail smbc prime gold

国際ブランド

VISA MasterCard

対応電子マネー

WAON(ワオン) iD(アイディ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 5,000円(税別)※ 0.5%~1.0% ワールドプレゼント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日 50万~200万円 0.3% 500円

↑新規入会で最大10,000円分キャッシュバックのチャンス!↑

充実した優待内容!三井住友VISAプライムゴールドカードのメリット

ゴールドカード

ここからは、三井住友VISAプライムゴールドカードのメリットである、

  • 年会費を抑えてゴールドカードを持てる
  • 充実したサポートサービス
  • カードラウンジが使える
  • ボーナスポイントが通常の2倍

といった点について、それぞれ解説していきます。

年会費を抑えてゴールドカードを持てる

三井住友VISAプライムゴールドカードは、支払い方法や契約内容によって、年会費を1,620円(税込)まで抑えることが可能です。

同じサービスが受けられる三井住友VISAゴールドカードの通常年会費が1万800円(税込)ということを考えると、破格の年会費と言えるでしょう。

他社のゴールドカードの場合、同じような特典内容で年会費が2万円〜3万円程度かかることも珍しくありません。

もし20代でゴールドカードを狙っているのであれば、ぜひおすすめしたいカードです。

充実したサポートサービス

もしカードを紛失してしまったり、盗難被害にあってしまったりしたときも、国内、海外問わず24時間年中無休でサポートしてくれます。

また、三井住友のゴールドカード会員には、「ゴールドデスク」という専用デスクがあり、カードやサービスに関することがであれば、フリーダイヤルで気軽に相談できるのも魅力です。

この他にも、電話一本で医師、看護師、保健師などの専門スタッフが24時間年中無休で相談にのってくれる「ドクターコール24」といったサポートサービスもあります。

カードラウンジを使える

ゴールドカードを持つことによって、空港のカードラウンジも利用可能です。

ただ、カードラウンジはANAやJALが独自に提供している「航空会社ラウンジ」とは違うので、その点は気をつけてください。

また、プライオリティ・パスとも違うので、海外で空港のラウンジが利用できるわけでもありません。

以下は、三井住友VISAプライムゴールドカードで利用できる代表的なカードラウンジです。

  • スーパーラウンジ(新千歳空港)
  • ビジネスラウンジ A Spring(函館空港)
  • ビジネスラウンジ EAST SIDE(仙台国際空港)
  • プレミアムラウンジ セントレア(中部国際空港)
  • T.E.Iラウンジ(成田国際空港)
  • エアポートラウンジ(羽田空港)
  • ラウンジオーサカ(伊丹空港)
  • カードメンバーズラウンジ 六甲(関西国際空港)
  • ビジネスラウンジ もみじ(広島空港)
  • くつろぎのラウンジ TIME(福岡空港)
  • ラウンジ 華〜hana〜(那覇空港)

自分がよく使う空港のラウンジは、特にチェックしておいてくださいね。

ボーナスポイントが通常カードの2倍

三井住友のクレジットカードには、前年度の利用額に応じてポイントが付与される「ボーナスポイント制度」があります。

三井住友VISAプライムゴールドカードでは、このボーナスポイントが2倍になります。

以下は、利用金額に応じたボーナスポイントの付与率です。

前年度の利用金額 ステージ 利用金額に応じたボーナスポイント
プラチナカード会員
ゴールドカード会員
その他の会員
300万円以上 V3 50万円で300ポイント
以降10万円ごとに60ポイント
50万円で150ポイント
以降10万円ごとに30ポイント
100万円以上300万円未満 V2 50万円で150ポイント
以降10万円ごとに30ポイント
50万円で75ポイント
以降10万円ごとに15ポイント
50万円以上100万円未満 V1 50万円で100ポイント
以降10万円ごとに20ポイント
50万円で50ポイント
以降10万円ごとに10ポイント

このように、三井住友VISAプライムゴールドカードは格安で持つことができるのもかかわらず、充実した特典が受けられるゴールドカードです。

ただ、デメリットがゼロなわけではありません。次の項からは、三井住友VISAプライムゴールドカードのデメリットについて解説していきます。

三井住友VISAカード(プライムゴールド)

Thumbnail smbc prime gold

国際ブランド

VISA MasterCard

対応電子マネー

WAON(ワオン) iD(アイディ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 5,000円(税別)※ 0.5%~1.0% ワールドプレゼント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日 50万~200万円 0.3% 500円

↑新規入会で最大10,000円分キャッシュバックのチャンス!↑

先に知っておこう!三井住友VISAプライムゴールドカードのデメリット

クレジットカードを持ちながら悔しがる女性

ここからは、三井住友VISAプライムゴールドカードのデメリットである

  • 還元率の低さ
  • 他のゴールドカードと比べて優待が普通
  • ゴールドカードへ自動更新となる

という3点について解説していきます。

基本の還元率が低い

ポイントは1,000円(税込)につき1ポイントで、1ポイントはポイントや商品券等(例:三井住友カードWAON、アマゾンギフト券など)と交換した場合「1ポイント=5円」となります。

そのため、基本還元率は0.5%となり、決して高くはありません。

しかも、これは「よくて5円」であり、交換先によっては「1ポイント3円=還元率0.3%」となってしまうこともあります。

年会費無料で還元率1%を超えるカードは数多く発行されているため、この点はデメリットと言えるでしょう。

他のゴールドカードに比べてユニークな優待が少ない

三井住友VISAプライムゴールドカードは、よくも悪くも「普通のゴールドカード」です。

ゴールドカードとして基本的な機能は備えていますが、楽天ゴールドカードの「楽天市場でいつでもポイント5倍」や、オリコのゴールドカードの「入会後半年は還元率が2%」といった、特徴的なウリがあるわけではありません。

この点は、少し物足りないと感じる方もいるでしょう。

ゴールドカードに自動更新となる

三井住友VISAプライムゴールドカードは、30歳になると自動的に三井住友VISAゴールドカードに更新されてしまいます

三井住友VISAゴールドカードは年会費1万800円(税込)で、各種割引条件を満たしても年会費4,320円(税込)以下にはなりません。

「解約しようと思っていたのに、気づかないうちに自動更新され、年会費がかかるようになっていた」といったケースもありえるでしょう。

更新時にプレゼントがもらえるのはメリット

しかし、三井住友VISAゴールドカードへの自動更新はデメリットばかりではありません。

更新時にある、

  • 500ポイントプレゼント
  • 高級飲食店を2名以上で利用すると1名分が無料になるクーポンプレゼント

上記のプレゼントはメリットといえます。

このように、三井住友VISAプライムゴールドカードには少なからずデメリットも存在します。

次の項からはこうしたメリット、デメリットをふまえた上でどんな人におすすめかをみていきましょう。

三井住友VISAプライムゴールドカード はこんな人におすすめ

ゴールドカードを差し出す人

結論からいうと、三井住友VISAプライムゴールドカードは

  • 20代でゴールドカードを検討している人
  • 充実したサポートをうけたい人
  • いつか三井住友プラチナカードが欲しい人

におすすめです。

ここからは、その理由をそれぞれ解説していきます。

20代ゴールドカードを検討している人

三井住友VISAプライムゴールドカードには「20代限定」という特徴があるため、20代の人には特におすすめです。

工夫をすれば年会費1,620円(税込)で持てるため、他のどのゴールドカードよりもコスパはよいと言えるでしょう。

例えば、JCBが20代限定で発行しているゴールドカード「JCB GOLD EXTAGE」でさえ年会費は3,000円かかり、最大割引した場合の三井住友VISAプライムゴールドカードにはかないません。

充実したサポートを受けたい人

年会費無料のカードにはない、充実した保険機能、カードラウンジ、ゴールド会員専用デスクといった特典を受けたい人にもおすすめです。

一般カードの中にも年会費が1,000円〜2,000円程度するものもあるため、そうしたカードと比べるとより手厚いサービスを受け便利に活用できるでしょう。

いつか三井住友プラチナカードが欲しい人

一般的に、上位のステータスカードを申し込む場合は、そのカード会社での利用履歴(=クレヒス)が参照されます。

簡単に言えば、「この顧客はどれだけ我が社のサービスを利用してくれている上顧客なのかを見られる」というわけです。

そのため、三井住友カードの最上位に位置する三井住友プラチナカードを将来持ちたいと考えている人は、プラチナカード申し込み時に上顧客であることをアピールできるよう、三井住友VISAプライムゴールドカードで利用実績を積むのがおすすめです。

三井住友VISAカード(プライムゴールド)

Thumbnail smbc prime gold

国際ブランド

VISA MasterCard

対応電子マネー

WAON(ワオン) iD(アイディ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 5,000円(税別)※ 0.5%~1.0% ワールドプレゼント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日 50万~200万円 0.3% 500円

↑新規入会で最大10,000円分キャッシュバックのチャンス!↑

まとめ

それでは、これまでの内容を振り返ってみましょう。

▼ 三井住友VISAプライムゴールドカードの概要

  • 年会費は通常1万800円(税込)だが、契約内容によっては1,620円まで下がる
  • 最大5,000万円の旅行保険、最大300万円のショッピング補償が付帯
  • ポイントはワールドプレゼントが1000円利用ごとに1ポイント貯まる

▼ 主なメリット

  • 格安の年会費で充実したサポートサービス
  • カードラウンジの利用
  • ボーナスポイントが2倍

▼ 主なデメリット

  • 還元率は0.5%と低め
  • ゴールドカードとしての特典は一般的
  • ゴールドカードに自動更新される

▼ おすすめしたい人

  • 20代でゴールドカードを持ちたい人
  • 一般カードにはない充実した特典・サービスを受けたい人
  • 三井住友プラチナカードを狙っている人

三井住友VISAプライムゴールドカードは、20代の方であればぜひおすすめしたカードです。

三井住友VISAカード(プライムゴールド)

Thumbnail smbc prime gold

国際ブランド

VISA MasterCard

対応電子マネー

WAON(ワオン) iD(アイディ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 5,000円(税別)※ 0.5%~1.0% ワールドプレゼント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日 50万~200万円 0.3% 500円

↑新規入会で最大10,000円分キャッシュバックのチャンス!↑

もし20代でゴールドカードを持とうと考えているのであれば、ぜひ申し込んでみてはいかがでしょうか。

クレジットカード絞込み検索

カードの種類
年会費
国際ブランド
ポイント還元率
ポイント交換先
対応電子マネー
発行スピード
利用限度額
付帯保険

該当18

    • このエントリーをはてなブックマークに追加
    クレジットカード診断

    クレジットカードランキング
    (自社ページアクセス調査/調査期間:2018年6月)

    全ての人気ランキングはこちら

    目的別

    掲載クレジットカード

      

    全てのカード一覧はこちら

    人気の記事

    新着記事

    クレジットカードコラム

    全てのコラムはこちら

    ニュース

    全てのニュースはこちら

    クレジットカードお悩み相談室

    全ての相談はこちら