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ANA JCB ワイドカードは陸と空でマイルが貯まるクレジットカード

空港を利用する人々

ANAとJCBが提携して発行しているANA JCBカードから、さらにマイルが貯まりやすくなったカードがANA JCB ワイドカードです。

ANAの搭乗と、普段のお支払いでマイルが貯まります。

ANA JCB ワイドカード

国際ブランド

JCB

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ) 楽天Edy
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
7,250円(税別) 7,250円(税別) 0.3%~0.5% OkiDokiポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短5営業日(通常2週間程度) 公式サイト参照 0.5% 無料

「メリットが増えたということはデメリットも増えたのでは…?」と思う方もいるのではないでしょうか。

そんなあなたのために、この記事ではANA JCB ワイドカードのメリットデメリットをどちらもご紹介します。

他にも、マイル換算率旅行傷害保険など、他のANAカードとの違いについてついてもご紹介します。

ぜひ最後まで読んで、ANA JCB ワイドカードの魅力に触れ、自分にとってメリットの多いカードかどうか見てみてください。

ANA JCB ワイドカードの概要

旅行カバンと飛行機の模型

ANA JCB ワイドカードはANAグループ内での利用が一般カードと比べてさらに便利でお得になったクレジットカードです。

楽天Edy・QUICPay・PiTaPa・Apple Payなどの電子マネーにも対応しているので、少額のお買い物でも利用しやすくマイルを貯めやすいのが強みです。

そんなANA JCB ワイドカードの概要をご紹介していきます。

ANA JCB ワイドカード の年会費

ANA JCB ワイドカードの年会費は、下記の通りです。

本会員 7,250円(税別)
家族会員 1,500円(税別)

初年度から年会費が発生します。

時期によっては入会キャンペーンでキャッシュバックやボーナスマイルの特典を受けられる場合があるので、キャンペーンを利用しての入会がおすすめです。

ANA JCB ワイドカード

国際ブランド

JCB

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ) 楽天Edy
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
7,250円(税別) 7,250円(税別) 0.3%~0.5% OkiDokiポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短5営業日(通常2週間程度) 公式サイト参照 0.5% 無料

ANA JCB ワイドカードのマイル換算率

ANA JCB ワイドカードにはOki Dokiポイントというポイントサービスがあり、貯まったポイントをマイルに交換できます。

Oki Dokiポイントは毎月の合計利用額1,000円ごとに1ポイントが貯まります。マイルへの換算率は1ポイント5マイル・又は10マイルです。

  • 5マイルコースの場合:1,000円で5マイル
  • 10マイルコースの場合:1,000円で10マイル

10マイルコースは5,000円(税別)の移行手数料がかかります。5マイルコースは無料です。

マイルへの移行は、自動移行コースにすると毎年移行手数料がかかります
しかしマルチポイントコースならば、移行したいタイミングでのみ手数料がかかるので「毎年マイル移行しない」という人は、マルチポイントコースがおすすめです。

逆に毎年のように移行する人は、自動移行コースで問題ないでしょう。

国際ブランドはJCBのみ

クレジットカードの中には、1枚で複数の国際ブランドが付いているものがありますが、ANA JCB ワイドカードの国際ブランドはJCBのみです。

JCBは日本ではほとんどの店で使うことができます。

海外では使えない国もありますが、日本からのメジャーな観光地では使えることが多い傾向にありますし、海外での加盟店も広がりつつあります。

このように、ANA JCB ワイドカードは年会費が一般クラスのカードとしては高額ですが、その分ANAのサービスは充実しているので使い方によってはお得に利用ができます。

国際ブランドはJCBのみですが、国内での利用には問題がありませんし、海外でも利用できる場所が増えつつあります。

次の章では、そんなANA JCB ワイドカードのメリットについてご紹介していきます。

ANA JCB ワイドカード

国際ブランド

JCB

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ) 楽天Edy
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
7,250円(税別) 7,250円(税別) 0.3%~0.5% OkiDokiポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短5営業日(通常2週間程度) 公式サイト参照 0.5% 無料

ここが魅力!ANA JCB ワイドカードの5つのメリット

飛行機のチケットをクレジットカードで取る

ANA JCB ワイドカードは、特にANAでの利用が便利にできるよう下記のような付帯サービスが充実しています。

ANA系列の飛行機への搭乗でボーナスマイルをもらえたり、ショッピングの利用でもマイルを貯められるのが魅力です。

JCB加盟店の利用でマイルを貯められる

ANA JCB ワイドカードをJCB加盟店で会計時に利用することでマイルに移行可能なOki Dokiポイントを貯められます。
ポイントは自動的にマイルに移行することも可能です。

他のカードであればポイントにしかならず、マイルには交換できない場合もありますが、ANA JCB ワイドカードならショッピングでマイルを貯められます。

ボーナスマイルが付与される

ANA JCB ワイドカードの入会・継続時やANAグループの飛行機への搭乗で、ボーナスマイルが付与されます。
このボーナスマイルこそがANA JCB ワイドカードの大きなメリットです。

どのサービスで、どの程度のボーナスマイルが付くのかを見ていきましょう。

搭乗ごとに25%マイルが加算される

ANA運航便に搭乗する時、ANA JCB ワイドカードで運賃を支払うことで、区間基本マイレージ×クラス・運賃倍率の25%のボーナスマイルが加算されます。

回数制限はなく、乗るたびにもらえます。

路線 区間基本マイル ボーナスマイル
東京-札幌 510マイル 127マイル
東京-ニューヨーク 6,723マイル 1,680マイル

搭乗ごとに25%のボーナスマイルが加算されることで、出張や旅行などでANAの飛行機に乗る機会が多い人や長距離便に乗る機会が多い人ほどメリットが大きくなります。

入会で2,000マイル、翌年継続でも2,000マイル加算

ANA JCB ワイドカードは入会時と毎年の継続時に、それぞれ2,000マイルのボーナスマイルをもらえます。

3年利用すると、入会・継続時のボーナスマイルだけで6,000マイルになり、それだけで多くの路線の片道分のANA国内線特典航空券に交換可能なマイル数になります。

手数料を払えば10マイルコースで移行できる

ANA JCB ワイドカードの毎月の合計利用額1,000円ごとに1ポイント貯まるOki Dokiポイントは、移行手数料5,000円(税別)を支払うことで10マイルコースで移行できます。

通常
5マイルコース
1ポイント=5マイル
10マイルコース
移行手数料5,000円(税別)
1ポイント=10マイル

同じANAワイドカードでも、国際ブランドがVISAやMastercardのものは、移行手数料が6,000円(税別)必要なので、ANA JCB ワイドカードの方が少しお得です。

手数料を払って10マイルコースで移行できることで、早いペースでマイルを貯めることができます。

機内販売や免税店が割引になる

ANA JCB ワイドカードで支払いすることで、ANAの機内販売や免税店などのサービスが割引価格で利用可能です。

下記のサービスの割引を受けられます。

ANA国内線・国際線の機内販売、
空港内店舗「ANA FESTA」、
空港免税店「ANA DUTY FREE SHOP」 astyle、ツアーなどの旅行商品
10%OFF
ショッピングサイト「ANAショッピングサイト A-style」、
ANA国内・海外ツアー商品
5%OFF

空港免税店の割引はANA一般カードでは5%OFFなので、ANAワイドカードの方がお得です。

また、ANAの機内販売や免税店などで優待が受けられるのは、ANA JCB ワイドカードのメリットです。

各種保険が付帯されている

ANA JCB ワイドカードには旅行傷害保険やショッピングガード保険が付帯しています。

旅行傷害保険は、下記の内容が自動付帯します。

海外旅行傷害保険 最高5,000万円
国内旅行傷害保険
(飛行機搭乗中・空港の制限エリア内に限る)
最高5,000万円

ショッピングガード保険は、海外での利用に限り最高100万円まで補償されます。

ANA一般カードとショッピングガード保険の補償内容は同じですが、国内旅行傷害保険のANA一般カードは最高1,000万円までの補償なので、最高補償額がかなり大きくなっている点がANA JCB ワイドカードのメリットです。

このように、ANA JCB ワイドカードを持っていることで、陸でも空でもマイルを有利に貯められたリ、ANAグループが割引で利用できたりするメリットがあります。

国内外の旅行傷害保険が自動付帯であったり、海外でのショッピングガード保険が付帯するので安心して利用できます。

次の章では、ANA JCB ワイドカードのデメリットを確認していきます。

ANA JCB ワイドカード

国際ブランド

JCB

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ) 楽天Edy
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
7,250円(税別) 7,250円(税別) 0.3%~0.5% OkiDokiポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短5営業日(通常2週間程度) 公式サイト参照 0.5% 無料

先に知っておこう!ANA JCB ワイドカードの2つのデメリット

カードを見て困る男性

ANA JCB ワイドカードには、年会費やマイルの移行手数料など、下記のような費用面でのデメリットがいくつかあります。

詳しく見ていきましょう。

年会費が割高

ANA JCB ワイドカードはゴールドカードではありませんが、ゴールドカードに近い高額な年会費が必要です。

サービスは充実していますが、ラウンジは利用できないので、ラウンジを利用したい人にとってはデメリットです。

例えば同じANAカードのANAアメリカン・エキスプレス・カードは、同じくらいの年会費7,000円(税別)で空港ラウンジを本人と同伴者1名が無料利用可能です。

ラウンジなど、一部だけを比較するとANA JCB ワイドカードの方が劣っている部分はあります。
例えば搭乗ごとに加算されるボーナスマイルが25%付くカードの中では、ANA JCB ワイドカードはANA VISA ワイドカード・ANA マスターワイドカードと並んで一番年会費が安いです。

自身がどのサービスが必要なのかを見極めて、メリットがあるかどうか判断するのがいいでしょう。

マイル移行に手数料がかかる

ANA JCB ワイドカードのポイントを10マイルコースでマイル移行するのに、年間5,000円(税別)の手数料がかかる点もデメリットです。

年会費の7,250円(税別)と合わせると、年間12,250円(税別)が必要になるため、一見かなり高額な負担に見えます。

しかし、毎月5万円程度カード利用する人なら、1ヵ月で500ポイント、12ヵ月で6,000ポイント程度は貯まります。

1年で片道分のANA国内線特典航空券に変えられる程度のマイルを貯められるので、手数料がかかっても10マイルコースにするのがおすすめです。

ANA国内線特典航空券交換レート

片道 5,000マイル~
往復 10,000マイル~

このように、ANA JCB ワイドカードは年会費や手数料などの負担が比較的大きいカードですが、人によってはメリットも大きいカードです。

では、ANA JCB ワイドカードがどのような人におすすめできるのかを次の章でご紹介していきます。

ANA JCB ワイドカード

国際ブランド

JCB

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ) 楽天Edy
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
7,250円(税別) 7,250円(税別) 0.3%~0.5% OkiDokiポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短5営業日(通常2週間程度) 公式サイト参照 0.5% 無料

ANA JCB ワイドカード はこんな人におすすめ

空港を行き交う人たち

ANA JCB ワイドカードは、ANAに関するサービスが充実しているクレジットカードなので、ANAのマイルを貯めたい人におすすめのカードです。

その中でも、下記のような人に特におすすめです。

詳しく見ていきましょう。

搭乗によるボーナスマイルがたくさん欲しい人

ANA搭乗でもらえるボーナスマイルをたくさんもらいたい人に、ANA JCB ワイドカードはとてもおすすめです。

  • 搭乗ごとにマイルが25%加算される
  • 入会や更新で2,000マイルもらえる
  • ANAカードマイルプラス加盟店利用で利用額に応じてボーナスマイルがもらえる

などが理由です。

搭乗ごとのボーナスマイルについては、アメリカやヨーロッパなどの長距離便に搭乗する機会がある人は、メリットが大きくなります。

ただし、年齢によっては、別のANAカードの方が負担が少ないのでおすすめです。

学生 ANAカード〈学生用〉 在学中年会費無料
格安運賃でもマイル積算率100%
搭乗ボーナスマイル10%
18歳~29歳の社会人 ANA JCB ZERO 5年間年会費無料
搭乗ボーナスマイル10%

このように、搭乗によるボーナスマイルをたくさんもらいたい人に、ANA JCB ワイドカードがおすすめです。

ANA JCB カード(学生用)

国際ブランド

JCB

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ) 楽天Edy
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
在学中無料 在学中無料 0.3%~1.0% OkiDokiポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短5営業日(通常2週間程度) 公式サイト参照 1.0% 無料

ANA JCBカード ZERO

国際ブランド

JCB

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ) 楽天Edy
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 無料(5年間) 0.3%~0.5% OkiDokiポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短5営業日(通常2週間程度) 公式サイト参照 0.5% 無料

※翌日お届け対象外

1年にANA国内線を2~3往復利用する人

海外にあまり行かない人でも、国内線を年に2~3往復する人にもメリットがあります。

例えば、区間マイル510マイルの東京-札幌間を年に3往復すると

通常 3,060マイル
ANA JCB ワイドカード会員になると 3,822マイル

と積算マイルが少しお得になります。さらに、下記のマイルも付与されます。

  • 入会・更新ボーナスマイルで毎年2,000マイル
  • 毎月5万円程度利用で1年間に6,000マイル

合計で年間12,000マイル近くもらえることになります。
1年に1回程度ANA国内線特典航空券の往復分に交換可能なマイルが手に入る計算になります。

国内の航空券は早期割引で購入しても往復2万円程度は必要なため、国内線を年に2~3往復利用する人であれば、年会費分を大きく超えたメリットを受けられることになります。

同じ年会費のANAワイドカードに、国際ブランドがVISAとMastercardのものがあります。

しかし、10マイルコースの移行手数料を少しでも低く抑えてたくさんのマイルを手に入れたい人にはJCBが付いているANA JCB ワイドカードがおすすめです。

サブカードとしてJCBのクレジットカードを探している人

ANA JCB ワイドカードはサブカードとしてJCBのカードを探している人にもおすすめです。

  • ANAカードマイルプラス加盟店以外の利用では、マイル換算率は0.5~1.2%とそう高くはない点
  • JCBが海外では利用しづらい国もある点

などがサブカードになる理由です。

そのため、サブカードとしてJCBカードが欲しい人にもおすすめです。

このように、ANA JCB ワイドカードは、ANAの飛行機に乗る機会が多い人、マイルを貯めたい人にメリットが大きいため、おすすめできるカードです。

また、JCBカードをサブカードとして必要としている人にもメリットがあるのでおすすめです。

ANA JCB ワイドカード

国際ブランド

JCB

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ) 楽天Edy
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
7,250円(税別) 7,250円(税別) 0.3%~0.5% OkiDokiポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短5営業日(通常2週間程度) 公式サイト参照 0.5% 無料

まとめ

今回の記事では、ANA JCB ワイドカードについてご紹介してきました。

ポイントを振り返ります。

ANA JCB ワイドカードのポイントまとめ

  1. ANA JCB ワイドカードはANAのマイルが貯まりやすいクレジットカードで年会費7,250円(税別)
  2. 毎月の利用合計額1,000円ごとにポイントが貯まり、マイルに移行できる
  3. 1ポイントは通常5マイル、年間5,000円(税別)の移行手数料を支払えば1ポイントが10マイルになる
  4. マイル換算率は0.5%~1.0%
  5. ANA便搭乗で25%のボーナスマイル、カードの入会・毎年の更新毎に2,000ポイントのボーナスマイル
  6. ANAグループのサービスが割引で利用できる
  7. 国内・海外旅行傷害保険が自動付帯

このように、ANA JCB ワイドカードはANAのサービス利用に特化したクレジットカードです。

ANAの飛行機の利用頻度が多い人ほどメリットがあると考えられます。

ANAをよく利用する人は、今回の記事を参考にANA JCB ワイドカードを作るべきかどうか考えてみてください。

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編集者:ナビナビクレジットカード編集部
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