ANAアメリカン・エキスプレス・カードはANAマイルがお得に貯まる!

飛行機

入会審査の厳しさや年会費の高さ、特典やサービス内容の良さなどから主に富裕層が使っているイメージのクレジットカードブランドに「American Express(アメリカン・エキスプレス 以下、アメックス)」があります。

今回の記事ではアメックスブランドとANA(全日空)が提携しているクレジットカード「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」を紹介していきます。

ANAアメリカン・エキスプレス・カード

Thumbnail ana amex

国際ブランド

アメリカン・エキスプレス

対応電子マネー

楽天Edy(エディ) Suica(スイカ)
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
7,000円(税別) 7,000円(税別) 0.4%~0.6% ANAアメリカン・エキスプレス メンバーシップ・リワード
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
2週間程度 公式サイト参照 0.4%~1% 無料
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC

この記事を読んでいるあなたはいま、

  • ANAアメリカン・エキスプレス・カードがどのようなクレジットカードか知りたい
  • ANAアメリカン・エキスプレス・カードは自分に向いているかどうか知りたい
  • ANAアメリカン・エキスプレス・カードのメリット・デメリットを知りたい
  • ANAアメリカン・エキスプレス・カードのポイント制度が知りたい

このように思っていませんか?

ANAの飛行機を定期的に利用する方には、特に必見のクレジットカードです。

ANAアメリカン・エキスプレス・カードの概要

空港を行き交う人たち

まずはANAアメリカン・エキスプレス・カードがどのようなカードなのかというところから見ていきましょう。

この章ではANAアメリカン・エキスプレス・カードの、年会費やポイント制度といった基本情報をお伝えしていきます。

ANAアメリカン・エキスプレス・カードの年会費

ANAアメリカン・エキスプレス・カードの年会費は、7,000円(税抜)です。

年会費無料や数百円、高くても数千円という年会費が多い一般カードとしては7,000円という年会費はやや高めと言えます。

なお、家族カードの年会費は1枚2,500円(税抜)です。こちらも一般カードの家族カードとしては高めに設定されています。

ANAアメリカン・エキスプレス・カードのポイント制度

ANAアメリカン・エキスプレス・カードは、アメックスのポイント制度「メンバーシップ・リワード」のポイントと、ANAのポイント制度「ANAマイレージクラブ」のポイントであるマイルが貯まります。

ポイントとマイルのどちらが貯まるかは、以下のように何に使ったかによって変わってきます。

ポイント
  • 日々のカードの利用分(コンビニ、スーパー、カフェ、レストラン、ホテルなど)
  • 毎月の支払い分(公共料金、携帯電話料金など)
  • 旅行の際の利用分(旅行商品、航空券の購入)
マイル
  • フライトマイル(国内旅行、海外旅行)
  • ANAグループでの利用分(ANAマイレージモール、ANAショッピング A-styleなど)

上記のように、クレジットカード通常利用分はポイントが貯まります。なお、100円につき1ポイントが貯まり、1ポイントは通常0.3円相当の価値があります。

貯めたポイントはマイルに移行できるほか、支払代金の充当、アメックスのオリジナルアイテムやオリジナル商品と交換することもできます。

ANAグループでのカード利用はポイント1.5倍

ANAアメリカン・エキスプレス・カードをANAグループで利用するとポイントが1.5倍になります。

100円で1ポイントの通常ポイントに加えて、200円につき1ポイントのボーナスポイントが付与されます。効率よくマイルを貯めたい人はぜひ賢く利用してください。

ポイントが1.5倍になる対象店舗は以下の通りです。

航空券
  • ANA SKY WEB/ANA SKY MOBILE
  • ANA国内線予約案内センター
  • ANA国際線予約案内センター
  • ANAカウンター
機内販売
  • ANA/ANAウイングス運行の国内線機内販売
  • ANA/エアージャパン運行の国際線機内販売
旅行商品
  • ANAスカイホリデー
  • ANAハローツアー
  • ANAワンダーアース
  • ANA SKY WEB TOUR
通信販売
  • ANA通信販売機内誌「ANA SKY SHOP」
  • ANAショッピングA-style

この章では、ANAアメリカン・エキスプレス・カードの年会費、ポイント制度といった基本情報をお知らせしてきました。

次の章ではANAアメリカン・エキスプレス・カードのメリット面をお伝えしていきます。

ANAアメリカン・エキスプレス・カードのメリット

ラウンジと空港

この章ではANAアメリカン・エキスプレス・カードのメリットやおすすめポイントをお話ししていきます。

筆者が考えるANAアメリカン・エキスプレス・カードのメリットは以下の通りです。

  • ショッピング利用で貯めたポイントをANAマイルに移行できる
  • ANAへの搭乗でボーナスマイルがもらえる
  • 国内外の空港ラウンジを同伴者も無料で利用できる
  • 手荷物無料宅配サービスが利用できる
  • 海外&国内旅行保険が利用付帯

それぞれ、以下から詳しくみていきましょう。

ショッピング利用で貯めたポイントをANAマイルに移行できる

ANAアメリカン・エキスプレス・カードでショッピングや食事代、宿泊代などを決済するとアメックスのポイントが貯まりますが、貯めたポイントはマイルに移行することができます。

また、公共料金や携帯電話といった月々支払わなければならないものに対してもポイントが付与され、マイルに移行できます。

賢く使えばどんどんポイントやマイルを貯めることができるクレジットカードです。

ANAへの搭乗でボーナスマイルがもらえる

ANAアメリカン・エキスプレス・カードに入会していると通常のフライトマイルに加えて搭乗の度ごとにボーナスマイルがもらえます。

ボーナスマイル1:区間基本マイレージの10%

もらえるボーナスマイルの計算式は以下になります。

通常のフライトマイル+区間基本マイレージの10%

出張や帰省などで飛行機に乗る回数が多いと、その都度追加で10%のマイルが貯まりお得です。

ボーナスマイル2:新規入会や毎年の契約更新時に1,000マイル

また、新規入会時と毎年の契約更新時それぞれ1,000マイルのボーナスマイルがもらえます。

同じ航空系クレジットカードのJALカードは、入会や更新のボーナスマイルは飛行機に搭乗しなければ付与されません。

しかしANAカードのメリットは、飛行機に搭乗しなくても入会や更新時にボーナスマイルがもらえることです。

国内外の空港ラウンジが、同伴者も含めて無料で利用できる

ANAアメリカン・エキスプレス・カードを持っていると、本人と同伴者1名が無料で空港ラウンジを利用できます

下記のような空港でラウンジを利用可能です。

国内 羽田国際、成田国際、関西国際、伊丹、中部国際、新千歳など28空港
海外 ハワイ・仁川

カードと搭乗券を提示することで、日本の主要空港のラウンジはおおむね使用可能なので、国内線搭乗時はもちろん、海外への出国時にも同伴者も無料でラウンジでゆっくり過ごしたり、仕事を片付けたりできるのは大きなメリットです。

手荷物無料宅配サービスが利用できる

ANAアメリカン・エキスプレス・カードの特典のひとつに「手荷物無料宅配サービス」という特典があります。

海外旅行から帰国時に空港から自宅まで、1名につきスーツケース1つを無料配送してくれるサービスです。

なお、対象空港は以下の空港に限定されますので、その他の空港を利用する場合は注意してください。

  • 成田国際空港
  • 中部国際空港
  • 関西国際空港

羽田空港は対象外なので注意してください。

こちらの手荷物無料宅配サービスも、同ランクのJALカードにはない特典です。

海外&国内旅行保険が利用付帯

ANAアメリカン・エキスプレス・カードには国内、海外ともに旅行保険が利用付帯されています。付帯している保険内容は以下の通りです。

なお、利用付帯とは旅行代金を該当クレジットカードで決済した場合のみに発生する保険ですので、この点には注意してください。

海外旅行傷害保険

海外旅行傷害保険の詳細は以下の通りです。

保険の種類 補償金額
傷害死亡保険金 3,000万円
傷害後遺障害保険金 最高3,000万円
傷害治療費用保険金 最高100万円
疾病治療費用保険金 最高100万円
賠償責任保険金 最高3,000万円
携行品障害保険金 免責金額3,000円/1旅行中最高30万円/年間限度額100万円
救護者費用保険金 保険期間中最高200万円

国内旅行傷害保険

国内旅行傷害保険の詳細は以下の通りです。

保険の種類 補償金額
傷害死亡保険金 2,000万円
傷害後遺障害保険金 最高2,000万円

この章では、ANAアメリカン・エキスプレス・カードのメリットやおすすめポイントをまとめてお伝えしてきました。

メリット面だけ見て、「自分に合っているカードだ」と思う方もいるでしょうが、クレジットカードを選ぶ際にはデメリットや注意点も把握しておく必要があります。

ANAアメリカン・エキスプレス・カード

Thumbnail ana amex

国際ブランド

アメリカン・エキスプレス

対応電子マネー

楽天Edy(エディ) Suica(スイカ)
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
7,000円(税別) 7,000円(税別) 0.4%~0.6% ANAアメリカン・エキスプレス メンバーシップ・リワード
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
2週間程度 公式サイト参照 0.4%~1% 無料
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC

次の章では、ANAアメリカン・エキスプレス・カードのデメリットや注意点についてお話ししていきます。

入会を申込む前にはチェックしてください。

先に知っておこう!ANAアメリカン・エキスプレス・カードのデメリット

離陸する飛行機

どのようなクレジットカードにも共通していますが、クレジットカードにはデメリットや注意しなければならないポイントがあります。

ANAアメリカン・エキスプレス・カードも同様にデメリット面も存在します。筆者が考えるANAアメリカン・エキスプレス・カードの代表的なデメリットは以下の通りです。

  • マイル移行の手数料がかかる
  • 年会費がかかる
  • 旅行保険が利用付帯
  • 国際ブランドがアメックスのみ

それぞれ、どこをどのように注意しなければならないのかをこの章で見ていきましょう。

マイル移行の手数料がかかる

ANAアメリカン・エキスプレス・カードは貯めたポイントをマイルに移行できるのが大きなメリットです。

しかし、ポイントをマイルに移行するのに手数料がかかるということはデメリットです。

ポイントをマイルに移行するには「ポイント移行コース」に参加する必要がありますが、この参加費が年間6,000円(税抜)かかってしまいます。

なお、ポイント移行コースは会員からの申し出がない限り自動更新ですので、「以前はマイルに移行していたけど今はしていない」という場合は特に注意が必要です。

マイル移行をしていなくても、登録していれば自動的にお金がかかってしまいます。

年会費がかかる

ANAアメリカン・エキスプレス・カードの年会費の項でもお伝えしましたが、ANAアメリカン・エキスプレス・カードは7,000円の年会費がかかります。

一般カードで7,000円という年会費は高い部類です。世の中には年会費無料や年会費数百円というクレジットカードが数多くあります。

クレジットカードの年会費にお金をかけたくないという方は、違うカードを検討することをおすすめします。

ただし、保険会社の保険に入る場合、一般的に1回2,000円から4,000円程度のお金を支払う必要があります。

年間で数回海外旅行に行くという人は、保険会社の保険に入ることを考えると7,000円の年会費を支払っても十分元が取れるということも付け加えてお伝えします。

旅行保険が利用付帯

ANAアメリカン・エキスプレス・カードには海外・国内ともに旅行保険が付帯していますが、いずれも利用付帯保険です。

利用付帯保険とは、旅行代金を該当のクレジットカードで支払った場合に保険適用になる保険のことです。

利用付帯に対して、クレジットカードを持っているだけで保険適用になる保険のことを自動付帯保険と呼びます。

クレジットカードの中には国内・海外旅行保険が自動付帯されているクレジットカードも数多くありますので、そうしたカードをサブカードとして1枚持っておくことをおすすめします。

国際ブランドがアメックスのみ

ANAアメリカン・エキスプレス・カードは、名前の通りアメックスブランドのクレジットカードです。当然、国際ブランドはアメックスのみです。

アメックスは国内シェアNo.1のJCBと提携していて、JCBが使える店舗であればアメックスも使えます

そうした意味で日本国内で使えないという心配はあまりしなくても良いでしょう。

ただし、海外で使う場合は注意が必要です。

アメックスは主要国際ブランドのひとつではありますが、どうしてもVISAやMasterCardといったブランドと比べると使える店舗が限られてしまいます。

海外でクレジットカードを利用することが多いという方は、ANAアメリカン・エキスプレス・カードの他にVISAブランド、MasterCardブランドのクレジットカードをサブカードとして持っておくと良いでしょう。

この章では、ANAアメリカン・エキスプレス・カードのデメリットや注意点を中心にお話ししてきました。

これでANAアメリカン・エキスプレス・カードのメリット・デメリット両面を把握できたのではないでしょうか。

次の章ではANAアメリカン・エキスプレス・カードの利用をおすすめしたいタイプを紹介していきます。

ANAアメリカン・エキスプレス・カード

Thumbnail ana amex

国際ブランド

アメリカン・エキスプレス

対応電子マネー

楽天Edy(エディ) Suica(スイカ)
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
7,000円(税別) 7,000円(税別) 0.4%~0.6% ANAアメリカン・エキスプレス メンバーシップ・リワード
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
2週間程度 公式サイト参照 0.4%~1% 無料
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC

ANAアメリカン・エキスプレス・カードはこんな人におすすめ

空港の窓から見える飛行機

筆者が考えるANAアメリカン・エキスプレス・カードの利用に向いている人のタイプは以下の通りです。

  • ANAの飛行機によく乗る人
  • ANAのマイルを貯めている人
  • アメックスのクレジットカードが欲しい人

上記のうちひとつでも当てはまる人は、ANAアメリカン・エキスプレス・カードの利用をおすすめします。

その理由を詳しく見ていきましょう。

ANAの飛行機によく乗る人

ANAの飛行機によく乗る人は、ANAアメリカン・エキスプレス・カードの入会をおすすめします

ANAアメリカン・エキスプレス・カードに入会していると以下のように有利になります。

  • 通常のフライトマイルに加えてボーナスマイルがもらえる
  • ANAグループで買い物をするとポイントが1.5倍になる

ANAの飛行機によく乗り、機内販売や土産物店を含めてANAグループでよく買い物をするという人は持っておいて損はない1枚です。

空港ラウンジが無料で利用できるのも大きなメリットです。

ANAのマイルを貯めている人

ANAのマイルを貯めている人は、ぜひANAアメリカン・エキスプレス・カードへの入会を検討してください

前出しましたが、ANAアメリカン・エキスプレス・カードを持っていると下記のように有利にマイルを貯めることができます。

  • 通常のフライトマイルに加えてボーナスマイルがもらえる
  • 新規入会時、毎年の契約更新時に1,000マイルのボーナスマイルがもらえる

上記に加えて、通常クレジットカード利用分に付与されるポイントもマイルに移行することができます。

賢く利用すれば年間で数万マイルを貯めることも可能です。

アメックスのクレジットカードが欲しい人

アメックスブランドのクレジットカードが欲しい人もANAアメリカン・エキスプレス・カードの入会をおすすめします

ANAアメリカン・エキスプレス・カードは年会費7,000円(税抜)と一般カードとしては高い部類に入りますが、ステータス性の高いことで知られるアメックスブランドの中では一番安い年会費です。

アメックスのプロパー一般カードである「アメリカン・エキスプレス・カード」は年会費1万2,000円(税抜)、デルタ航空との提携カード「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード」も1万2,000円(税抜)の年会費がかかります。

安い年会費でアメックスカードを欲しい人にとって、ANAアメリカン・エキスプレス・カードは最適なカードと言えるわけです。

ANAアメリカン・エキスプレス・カード

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国際ブランド

アメリカン・エキスプレス

対応電子マネー

楽天Edy(エディ) Suica(スイカ)
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
7,000円(税別) 7,000円(税別) 0.4%~0.6% ANAアメリカン・エキスプレス メンバーシップ・リワード
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
2週間程度 公式サイト参照 0.4%~1% 無料
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC

まとめ

今回の記事では、主要国際ブラント「American Express(アメックス)」とANA(全日空)の提携カード「ANAアメリカン・エキスプレス・カード」を詳しく紹介してきました。

ここまで読んで頂いた方は、すでに自分に向いているカードかどうかの判断がついているのではないでしょうか。

最後にANAアメリカン・エキスプレス・カードのメリットとデメリットを振り返っていきましょう。

入会を申し込む前に再度チェックしてみることをおすすめします。

メリット

  • ショッピング利用で貯めたポイントをANAマイルに移行できる
  • ANAへの搭乗でボーナスマイルがもらえる
  • 空港ラウンジが同伴者も無料で利用できる
  • 手荷物無料宅配サービスが利用できる
  • 海外&国内旅行保険が利用付帯

デメリット

  • マイル移行の手数料がかかる
  • 年会費がかかる
  • 旅行保険が利用付帯
  • 国際ブランドがアメックスのみ

上記を参考に、ぜひ後悔のないクレジットカード選びをしてください。

ANAアメリカン・エキスプレス・カード

Thumbnail ana amex

国際ブランド

アメリカン・エキスプレス

対応電子マネー

楽天Edy(エディ) Suica(スイカ)
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
7,000円(税別) 7,000円(税別) 0.4%~0.6% ANAアメリカン・エキスプレス メンバーシップ・リワード
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
2週間程度 公式サイト参照 0.4%~1% 無料
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
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