スペックはゴールド並み!アメックスビジネスカード(グリーン)の主要特典と入会難易度

スペックはゴールド並み!アメックスビジネスカード(グリーン)の主要特典と入会難易度

法人カードを持つからには、ビジネス用としてふさわしいステータス性があり、実用性にも優れているものを選びたいところですよね。起業したばかりの経営者や個人事業主の方にとっては、入会難易度も気になるポイントだと思います。

そこで今回は、ステータス性・機能性を兼ね備えた法人カードとして幅広い方々に人気の「アメックスビジネスカード(グリーン)」をご紹介します。特徴や付帯サービスを知れば、ワンランク上のゴールドカードと遜色のない優秀な法人カードであることがお分かりいただけるはずです

気になる入会難易度についても解説するので、ぜひ最後までご一読ください。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード

Thumbnail amex business

国際ブランド

アメリカン・エキスプレス

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 12,000円(税別) 0.3~1.0% メンバーシップリワード
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
2~3週間程度 審査基準による 500円(税別)
クレジットカード専門家 菊地崇仁 解説

アメックスビジネスカード(一般)には、他社のゴールドカード並みの特典が付帯します。ゴールドレベルなのにグリーン色で落ち着いているために人気もあります。

3,000円(税別)のメンバーシップ・リワード・プラスに登録し、ボーナスポイントプログラムに登録するとAmazonやJAL等での利用がポイント3倍です。

法人カードとして品格や信用性を備えた1枚

クレジットカードを利用する女性

アメックスビジネスカード(グリーン)は、法人カードにふさわしい品格と信用性を備えています。その品格・信用性はどこからくるのでしょうか。

国際的にステータス性が高いアメックスブランド

アメックスビジネスカード(グリーン)は、国際的に知名度が高く、ステータス性にも優れた「アメックス」ブランドであることが大きな強みです。

アメックスは、特に海外では富裕層向けの国際ブランドとして知られていて、「アメックス=ステータスの象徴」というイメージも持たれています。そのため、アメックスの法人カードを持っていれば周りからも一目置かれるでしょう。

また、一般的にクレジットカードの品格はカードのグレードに比例してアップするため、一般グレードでステータス性が感じられるものはとても少ないです。その点、アメックスビジネスカード(グリーン)はアメックスブランド自体にステータス性があるため、一般グレードの中では突出した品格を備えているのです。

ビジネスシーンでステータス性は重要

ビジネスシーンにおいて、所有する法人カードにステータス性があることはとても重要です。クレジットカードは会食の会計時などに見られることがあるため、アメックスのようにステータス性のある法人カードを持っていれば顧客や取引先からの信用度も高まります。

また、アメックスビジネスカード(グリーン)は一目でそれと分かる特徴的なカードフェイスなので、ステータス性のあるアメックスカードを持っていることをさりげなくアピールできます。

もちろん、ワンランク上のアメックス・ビジネス・ゴールド・カードと比べるとステータス性はやや劣ります。それでも、起業したばかりの若手経営者や個人事業主の方なら会社の品格・信用度アップにつながるでしょう。

アメックスビジネスカード(グリーン)のステータス性を確認したところで、次章では主要スペック・特典をゴールドカードと比較しながら解説していきます。

主要スペックや特典をアメックス・ビジネス・ゴールド・カードと違いを比較

ラウンジで仕事をする女性

年会費などの基本スペックをはじめ、業務効率アップや出張などに役立つ主要特典・サービスをご紹介します。上位カードであるアメックス・ビジネス・ゴールド・カードとの違いを比べながらご説明するので、ひとつずつチェックしていきましょう。

半額以下の年会費で作れる

アメックス・ビジネス・ゴールド・カードの年会費が31,000円(税別)(※)なのに対し、アメックスビジネスカード(グリーン)の年会費は12,000円(税別)です。

年会費が半額以下にもかかわらず、アメックスビジネスカードには以下でご紹介するような他社のゴールドカード並みに質の高い特典やサービスが付いています。

(※)本サイト特典として、下記からアメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カードをお申込みいただきますと、初年度の年会費が無料になります。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード

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国際ブランド

アメリカン・エキスプレス

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 31,000円(税別) 0.3~1.0% メンバーシップリワード
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
2~3週間程度 審査基準による 500円(税別)
今がチャンス!お得な入会特典
新規入会後にカード利用で30,000ptプレゼント!

限度額は明確に規定されてはいない

アメックスのビジネスカードは他社のカードとは異なり、明確に限度額の設定はありません。個別の利用状況や信用度合いなどを判断して、一人一人に適切な利用可能額の目安を決めているのがアメックスのビジネスカードです。

これはアメックスビジネスカードにも、アメックスビジネスゴールドカードにも言えることです。

メンバーシップ・リワード・プラス登録で還元率アップ

ポイントプログラムがさらにお得になる「メンバーシップ・リワード・プラス」に登録すると、以下のような特典がつき還元率アップにもつながります。この特典はゴールドと共通です。

  • 通常3年間のポイントの有効期限が無期限になる
  • 通常100円=1ポイントのところ、対象加盟店で利用すると100円=3ポイントと3倍になる
  • ANAのマイルへのポイント移行が1,000ポイントあたり1,000マイルと通常の2倍になる

このほか、貯めたポイントを旅行の支払いなどに利用する際も、このプログラムに登録すれば交換レートがアップします。年会費は3,000円(税別)かかりますが、ポイントの価値が通常より2〜3倍程度にアップするのでカード利用の仕方によっては元を取りやすいでしょう。

お得な優待プログラム「クラブオフ」のVIP会員に

お得な福利厚生プログラム「クラブオフ」について、通常は月会費が500円(税別)かかるVIP会員に年間登録料無料でなることができます。この特典もゴールドと共通です。

加盟施設は全国75,000以上あり、飲食店やレジャー施設、宿泊施設などさまざまなお店を特別優待料金で利用できます。VIP会員はスタンダード会員より割引率が高いため、意識して加盟施設を利用すればかなり節約になるでしょう。

またカード会員本人だけではなく、追加カードを持っている社員もクラブオフのVIP会員料金が適用されるため、社員の福利厚生への満足度も高まります。

事務用品や宅配便が安くなる「ビジネス・セービング」

日々の実務に必要なアイテムや宅配便などが優待料金になる「ビジネス・セービング」はアメックスのビジネスカード会員専用の優待サービスで、グリーンとゴールドどちらも利用できます。

それぞれの割引率は3〜10%程度ですが、消耗品や小口の宅配便でも頻繁に利用すればまとまった金額になるため、経費削減効果も期待できるでしょう。

また、事務スタッフのように電話に応対してくれる電話代行サービスや、社外研修や企業説明会にも重宝するレンタル会議室なども含まれているため、業務の効率アップにも役立ちます。

経営コンサルタントのアドバイスが受けられる

株式会社船井総合研究所が提供する「ビジネス・コンサルティング・サービス」により、経営や業務改善について専門的なアドバイスを受けられます。このサービスも、ゴールドと同様にアメックスビジネスカード(グリーン)にも付帯しています。

相談内容に合う経営コンサルタントを紹介してもらえるので、的確なアドバイスによって解決の糸口が見つかるかもしれません。また、船井総合研究所主催のセミナーやビジネスノウハウをまとめたDVDなど、価値あるコンテンツの料金優待も用意されています。

企業・マーケティング情報の調査代行サービスが年会費無料

手間はかかるけれどもビジネスには欠かせない、企業調査やマーケティング情報調査を代行してくれるサービスも利用可能です。調査・検索のプロが目的に沿って的確に調査をしてレポートにまとめてくれるので、かなりの時間や手間が省けます。

個別の調査には料金がかかりますが、アメックスのビジネスカード限定で年会費は無料となっています。このサービスもゴールドと共通です。

また、ビジネスデータベースサービス「ジー・サーチ」に登録すれば、帝国データバンクや東京商工リサーチが保有する企業情報や過去の新聞記事なども月会費無料で取得することができます。

最短即日融資が可能なVIPローンカードでビジネスチャンスを逃さない

アメックスビジネスカード(グリーン)は、オリックス・クレジットが発行するVIPローンカードを利用できるため、急にまとまった資金が必要なときでもゆとりをもって対応できます。

しかも契約枠は最高800万円なので、商談のために現金を用意しておきたい場合や、新規受注に備えて機材のメンテナンスをしたい場合でも安心です。契約枠などはゴールドと同等で、申し込みから審査回答が出るまで最短60分、最速でその日のうちに融資してもらえるので大切なビジネスチャンスを逃しません。

もともと多くの法人カードにはキャッシング枠がない中で、スタンダードなグレードでありながら資金調達に役立つカードローンという選択肢があるのは便利です。

空港ラウンジは同伴者1名まで無料

国内28空港にある39ヶ所の空港ラウンジを無料で利用できるだけではなく、同伴者も1名まで無料となります。海外ではハワイのダニエル・K・イノウエ国際空港(旧ホノルル国際空港)と韓国の仁川国際空港が利用可能です。

法人カードには空港ラウンジの無料利用サービスが付帯していることがありますが、対象は本会員のみで同伴者は有料という場合が多いです。出張は部下や同僚と行くこともあると思うので、同伴者も無料というのはうれしいサービスではないでしょうか。

また、空港サービスはカードのランクによって差がつくことが多いですが、このサービスもアメックス・ビジネス・ゴールド・カードと同等です。

出張時に身軽に移動できる2種類の無料サービス

対象空港で「手荷物無料宅配サービス」「無料ポーターサービス」を利用すれば、出張時の移動もラクになります。

手荷物無料宅配サービスは、海外出張の際に自宅と空港間でスーツケース1個を配送してくれます。出発時・帰国時の往復利用できるため、荷物が多いときは助かります。

無料ポーターサービスでは、空港の駅改札口・バス停からチェックインカウンターまで専任スタッフが荷物を運んでくれます。こちらも帰国時も利用可能で、到着ロビーから駅またはバス停まで荷物を持ってくれるので身軽に移動できます。

ゴールドの場合は、上記に加えて「手荷物ホテル当日宅配サービス」も利用可能です。東京駅・新宿駅・博多駅の宅配カウンターで荷物を預ければ、宿泊ホテルに当日無料配送してくれるので、駅到着後すぐに商談などに出向くことができます。

海外でのトラブルに心強い「オーバーシーズ・アシスト」

海外出張に行く機会が多い方に便利なのが、24時間通話料無料で、あらゆる事態に日本語でサポートしてもらえる「オーバーシーズ・アシスト」です。このサービスでは、海外の現地レストランやホテルの情報提供・予約といったトラベルサポートだけではなく、以下のようなサービスも受けられます。

  • 電話での簡単な通訳
  • 現地の医療機関の紹介
  • 現地の弁護士の紹介

海外で急病やトラブルに見舞われると言葉の問題もあり不安感が募りますが、オーバーシーズ・アシストを活用すれば冷静に対処できるでしょう。このサービスもゴールドと共通です。

その他の優待サービス

アメックスビジネスカード(グリーン)のカードサービスは他にもあります。

  • 簡単なネット予約をすれば駅に並ばず乗車できる「JR東海エクスプレス予約サービス」(東京〜博多間)
  • 国内の主要レンタカーを5%オフで利用できる
  • 演劇やライブのチケット先行販売などの優待がある「チケット・アクセス」
  • 全国1,100以上のゴルフ場や海外提携コースの予約・手配が無料の「ゴルフテスク」

なお、ゴールドにあってグリーンにない特典としては以下のようなものがあります。

  • 帝国ホテル東京のビジネスラウンジが月会費20,000円(税別)で利用できる「ミーティング・スクエア」
  • 食事や運動など健康管理について24時間365日無料で相談できる「ヘルスケア無料電話相談」

また、アメックスビジネスカードで発行できるETCカードについてご紹介したこちらの記事も参考にしてみてくださいね。

ゴールドの方が優待サービスは充実していますが、グリーンにもゴールドに引けを取らない特典が付帯していることがお分かりいただけたのではないでしょうか。

多彩な魅力をお伝えしたところで、次章ではデメリットを確認しましょう。

クレジットカード専門家 菊地崇仁 解説

国内線の空港ラウンジを同伴者1名まで無料で利用できたり、ポイント還元率も高かったりと申し分のないカードですがデメリットもあります。

法人カードでは備品などの購入だけでなく、様々な経費をカードで支払います。アメックスはどのカードでも一律の上限がなく、高額な支払いにも利用できるのが特徴です。法人で大きな支払いが国税ですが、これらの支払いに対してはメンバーシップ・リワード・プラスに登録していても半分のポイントしか貯まりません。

インターネットでのクレジットカード納付の場合は、0.8%程度の手数料が発生するため、手数料を考えるとマイナスになってしまいます。お得度で考えると口座振替などの方が良い場合もあります。

アメックスビジネスカード(グリーン)のデメリットもチェックしよう

考える女性

アメックスビジネスカード(グリーン)のデメリットとしては、VISAやマスターカードと比べると加盟店数が少ない点が挙げられます。アメックスも国際的に通用するブランドなので海外出張などで困ることはほとんどありませんが、世界トップシェアのVISAやナンバー2のマスターカードと比べるとやや少ないです。

ただ、JCBとの提携によってほとんどのJCB加盟店でアメックスを利用できるようになったため、日本や韓国、ハワイなど日本人がよく訪れる国・地域ではほぼ問題なく使えるでしょう。

最後の章では、アメックスビジネスカード(グリーン)の入会難易度について解説します。

ステータス性抜群ながら入会難易度は高くない

クレジットカードを持つ女性

アメックスビジネスカード(グリーン)はステータス性が高く付帯サービスも豊富ですが、入会難易度はそれほど高くありません。なぜそう言えるのか、具体的にみていきましょう。

起業直後の経営者や個人事業主でも保有可能

アメックスビジネスカード(グリーン)は起業したばかりの経営者や独立したての個人事業主でも入会可能です。

一般的に、高ステータスの法人カードでは設立年数や経営状態がしっかりチェックされます。でも、アメックスビジネスカード(グリーン)は決算書や確定申告書などの提出が不要なので会社の業績にかかわらず申し込むことができます。

ただ、代表者個人の信用情報は確認されるので、過去にクレジットカードで滞納や多重債務などの問題がある場合は要注意です。

法人口座を保有していなくてもOK

法人口座を保有していなくてもアメックスビジネスカード(グリーン)に申し込むことができます。

法人カードに申し込む際、通常は引き落とし用に法人口座を設定する必要があります。でも、アメックスビジネスカード(グリーン)は個人口座を設定してもOKなので、慌てて法人口座を開設する必要がありません。

審査期間は比較的長くなるので早めに申し込みを

アメックスのビジネスカードは、審査の期間が概ね3週間程度と長めに取られること多いようです。なかなか連絡がこないと不安になるかと思いますが、諦めるにはまだ早いかもしれません。
ケースによっては1か月かかることもあるので、気長に待ってみましょう。

ここで一つ注意したいのは、審査期間が長めということは申し込んでからカード発行までにかかる時間も長めになるということ。
カードを手に入れたいタイミングから逆算して、計画的なお申し込みをおすすめします。

まとめ

アメックスビジネスカード(グリーン)の特徴についてポイントをおさらいしましょう。

  1. アメックスブランドは国際的に信用性・ステータス性が高い
  2. 年会費とコスパのバランスが良い
  3. VIP会員の「クラブオフ」や「ビジネス・セービング」などお得な優待プログラムが充実
  4. ビジネスの成長に役立つコンサルティング・調査代行サービスが利用できる
  5. 無料の空港ラウンジサービスや手荷物無料宅配サービスで出張も快適になる
  6. 起業したばかりの新規法人や個人事業主でも入会できる

ワンランク上のアメックス・ビジネス・ゴールド・カードと見劣りしない特典・サービスを備えているため、コスパという点でも大変魅力のある法人カードです。入会難易度も高ステータスの割には高くないため、品格のある法人カードを持ちたい方はぜひ選択肢に加えましょう。

アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード

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国際ブランド

アメリカン・エキスプレス

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 12,000円(税別) 0.3~1.0% メンバーシップリワード
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
2~3週間程度 審査基準による 500円(税別)

また、アメックスの個人カードにも興味のある方は、ぜひこちらの記事も参考にしてみてください。法人用と個人用を使い分けるのもおすすめですよ。

クレジットカードを取り出す男性

2019.09.03

アメックスのクレジットカードは本当におすすめ?その驚きの特典を解説

高級感のあるクレジットカードブランド、アメックス。充実した優待やサポートで人気のあるカードですが、年会費が高いことでも知られています。しかし、年会費を抑えてアメックスを持つ方法があれば、絶対に知りたいと思いませんか?そこで今回は、アメックスのカードはその高い年会費を払ってでも持つべき価値があるのかどうか、こちらの記事で徹底的に解説します。これでアメックスを検討している人が、アメックスの概要アメックスのメリットとデメリットアメックスの人気の理由セゾンアメックスとの違いアメックスのグリーン、ゴールドの違いを知り、自分がアメックスを持つべきかどうか、どのカードがもっとも適しているか判断することができるようになります。

監修者紹介/クレジットカード専門家 菊地崇仁
【監修者】クレジットカード専門家 菊地崇仁

三児の父であり家計のやりくりをすべて担当。ポイントのみならず、クレジットカードや保険なども守備範囲で、近年は投資にも挑戦している。 57枚のクレジットカードを保有し、約120万円の年会費を支払っている。一般カードからプラチナカード等のプレミアムカードを実際に保有・利用し、信用できる情報提供を目指している。すべてのカードを利用し、おトクな使い方、おすすめの使い方を日々研究中。

編集者:ナビナビクレジットカード編集部
ナビナビクレジットカード編集部

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