2017年版/人気のクレジットカードをランキング形式で紹介!人気カードの口コミは?

カードで買い物をする女性

いざクレジットカードを選ぼうと思っても本当にたくさんの種類のクレジットカードがあるので、「人気のクレジットカードランキングが知りたい」と思われるのではないでしょうか。

また「特に年会費が無料の人気のクレジットカードが知りたい」という人や「人気のクレジットカードの見分け方を知りたい」という人も多いと思います。

そこで今回の記事では、2017年7月に集めた口コミアンケート結果をもとに、人気のクレジットカードをランキング形式で紹介しつつ、それぞれのクレジットカードの特徴まで解説いたします。
(※660名向けインターネット調査結果による/調査期間:2017年7月)

記事内でご紹介する情報を通して、年会費やポイント還元率などから人気のクレジットカードの見分けて、自分にピッタリの1枚を見つけられるようになりますよ。

ランキング第1位:楽天カード

人気ランキング堂々の第1位は「楽天カード」です。 テレビのCMでも宣伝されているので、目にしたことのある人が多いと思います。

楽天カード

Thumbnail rakutenn

国際ブランド

VISA MasterCard JCB

対応電子マネー

楽天Edy(エディ)
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 無料 1.0%~14% 楽天スーパーポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
7営業日程度 100万円 0.5% 540円

クレジットカードとしての使いやすさ・ポイントの貯めやすさと、条件の揃った誰にでもおすすめできるクレジットカードです。

楽天カード人気の秘密①ポイント還元率が高い

クレジットカードを選ぶ基準で、「ポイントがたくさん貯まるカードがいい!」という人は多いです。その点楽天カードは年会費無料でポイントの還元率が通常1%、楽天市場のでのお買い物で常に3%と高く、大変優れたクレジットカードです。

簡単にポイント還元率についてまとめると、

  • 通常還元率1%
  • 楽天市場での買い物で常に3%(楽天市場アプリの利用で+1%)
  • 楽天ブックス、楽天トラベルなどでは常にポイント4
  • キャンペーンを活用すれば最大10倍

このようになっています。

通常時の楽天カードのポイント還元率は1%ですが、楽天カードはポイントが倍付けされる楽天市場で3倍、楽天ブックスのポイント4倍など、楽天のサービスを利用することでポイント還元率を高めることができます。

それに加えて楽天市場では頻繁に「お買い物マラソン」などのキャンペーンを開催していて、複数ショップで買物をするなど条件を満たすことで、ポイントが最大10倍になることもあります。

また、楽天市場では楽天スーパーポイントアッププログラム(SPU)が用意されており、条件を満たせば還元率が最大11倍になります。

ポイント還元率という点で、楽天カードに並ぶクレジットカードは今のところ見当たりません。

楽天カード人気の秘密②ポイントがわかりやすくてすぐに使える

ポイントの貯めやすさと並んで重要なのが、ポイントの使いやすさです。

ネットショッピングをよく利用される人なら、貯まったポイントは楽天市場・楽天ブックスなどで1ポイント=1円として使用できます。

そして普段あまりネットショッピングを利用しないという人も、楽天Edyに1ポイント=1円分として交換できるので、日本全国のコンビニなどで使用できて無駄がありません。

またマイルを貯めている人なら、ANAマイルに2ポイント=1マイルで交換できます。

楽天カードはこんな人におすすめ

クレジットカードとして、ポイント還元率・ポイントの使いやすさの点で非常に優れたクレジットカードですが、特に次のような人たちは最大限お得に使用できます。

  • ネットショッピングをよく利用する
  • こまめにキャンペーンなどをネットでチェックするのが好き
  • コンビニをよく利用する
  • ポイントが貯まるメインカードを探している

実際に使用している人の声を聞いても、

「いつの間にかポイントが貯まっているから、お得に買い物ができる」
「メインカードにしていると、ポイントで週に1本はコンビニでジュース代が無料になる」

などポイントサービスに満足している人が多いです。

楽天カードについての細かな説明は、こちらの記事でも紹介しています。

第2位では、 クレジットカードの中でもステータスカードに分類されるアメリカン・エキスプレスがランクインしています。

ランキング第2位:アメリカン・エキスプレス

「持っていて自慢できるクレジットカード」という点では、今回ご紹介するカードの中でもひときわ目立つのが第2位「アメリカン・エキスプレス」です。

アメリカン・エキスプレス・カード

Thumbnail amex

国際ブランド

アメリカン・エキスプレス

対応電子マネー

楽天Edy(エディ) Suica(スイカ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 12,000円(税別) 0.166%~1.0% メンバーシップ・リワード
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
2週間程度 個別設定 0.5%~1.0% 無料

アメリカン・エキスプレス人気の理由①ブランド力が高い

審査も比較的厳しく、所持すること自体が「社会的信用がある」というステータスともいえます。

選ばれた人のみが持てるクレジットカードなので、それに見合った豊富なサービスが提供されます。

アメリカン・エキスプレス人気の理由②サポートや特典が充実

アメリカン・エキスプレス普通カードの年会費は12,000円(税抜)と、決して安くはありません。

それでも、その年会費を上回るような価値ある以下のようなサービスが提供されます。

  • 手荷物宅配無料
  • 空港ラウンジ使用
  • 旅行傷害保険
  • グローバル・ホットライン

特に旅行や出張の際にうれしいサービスが多く、スーツケースを無料で1個まで往復で配送するサービスや、出発までの時間に空港ラウンジを使用することもできます。

またほかのクレジットカードでは2,000万円までが多い海外旅行保険もアメリカン・エキスプレスなら国内・海外問わず最高5,000万円まで保障してくれます。

そして海外でも日本語でレストランやホテルの手配をしてくれるグローバル・ホットラインなど、ほかのクレジットカードにないトータルサポートを受けられます。

アメリカン・エキスプレスはこんな人におすすめ

ステータスカードであるアメリカン・エキスプレスは、所持するのにも一定の条件があります。 そこで、おすすめなのは以下のような、

  • 高い安定した収入がある
  • 海外に行く機会が多い
  • 他の人と違うカードが欲しい

といった人たちです。 使用している人のレビューも「空港や海外でカードを使うと違う扱いを受けられる」と他のクレジットカードとは違う魅力がアメリカン・エキスプレスカードの特徴です。

次の第3位は、楽天カードに並ぶポイントの貯まりやすさで定評のあるオリコカード・ザ・ポイントをご紹介します。

ランキング第3位:オリコカード・ザ・ポイント

”ポイント”がカード名にも付いているオリコカード・ザ・ポイントの特色はポイント還元率とその使いやすさです。

オリコカード THE POINT

Thumbnail orico card the point 196x126

国際ブランド

MasterCard JCB

対応電子マネー

ID(アイディ) QUICPay(クイックペイ)
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 無料 1.0%〜3.0% オリコポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短8日程度 10万〜300万円 0.6% 無料

「カード選びにはポイントが重要」という人はオリコカード・ザ・ポイントの特徴もチェックしましょう。

オリコカード・ザ・ポイント人気の秘密①ポイント還元率が高い

オリコカード・ザ・ポイントも楽天カードと同じく、年会費無料です。ポイントも100円につき1オリコポイントで同じく還元率1%です。

ただしオリコカード・ザ・ポイントの特徴として、最初の半年間ポイントを+1.0%追加して付与することが可能です。

簡単にポイント還元率をまとめると、以下の通りです。

  • 通常還元率1%
  • 入会後6か月間は+1%
  • オリコモールの利用で最低でも+0.5%

入会後6か月間はポイントが+1%で、還元率2%になります。これはネットショッピングに限らず、普段の公共料金の支払いにも適用されるので、入会後半年間で一気にポイントを貯めることができます。

さらにオリコカード・ザ・ポイントの強力なメリットが、「オリコモール」の存在です。

ネットショッピングをする際にこのオリコモールを経由することで、最低でもポイントが+0.5%加算されます。

そしてこのオリコモールには大手500店舗が加盟していて、その中には楽天市場・Yahoo!ショッピング・Amazonといった大手ネットショッピングサイトも含まれています。

半年間の+1%ポイントアップとオリコモールの+0.5%を組み合わせてネットショッピングなら通常の5倍、2.5%の高還元率でポイントが貯まります。

オリコカード・ザ・ポイントカード人気の秘密②ポイントがわかりやすくてすぐに使える

貯まったポイントも「オリコポイントゲートウェイ」を通じて、リアルタイムでいろいろなポイントに交換可能です。

1ポイント=1ポイントの等価交換ができるポイント先も豊富で、簡単に一部を紹介すると、

  • アマゾンギフト券
  • iTunesギフトカード
  • Tポイント
  • 楽天スーパーポイント
  • nanacoギフト
  • ファミリーマートお買い物券
  • WAONポイント

これらのように、普段私たちが利用するほとんどのポイントサービスに交換が可能です。 そしてクレジットカードの中では珍しい、JAL・ANAの両方のマイルへも移行が可能(1,000ポイント→500または600マイル)なクレジットカードでもあります。

オリコカード・ザ・ポイントはこんな人におすすめ

オリコカード・ザ・ポイントは次のようなタイプの人たちに向いています。

  • 楽天市場だけでなく、AmazonやYahoo!ショッピングなど、ショッピングサイトを比較しながら買い物をする
  • クレジットカードを何枚か所持しながら賢くポイントを貯めたい

実際に使用している人のレビューでも「家電を買う前にカードを作ったから一気にポイントが貯まった」や「オリコモールをブックマークしておいて、ネットショッピングでは必ず活用するのがコツ」など、賢くポイントを貯めている人が多いです。

次の第4位は、効率的に航空会社のマイルを貯めるのに必須な航空会社系クレジットカードがランクインしています。マイルの貯まり方が他のクレジットカードどう異なるのか見ていきましょう。

ランキング第4位:航空会社系クレジットカード

「特典航空券でお得に旅行したい」という人に、航空会社系のクレジットカードは欠かせません。

JAL普通カード(VISA・MasterCard)

Thumbnail jal visamaster normal

国際ブランド

MasterCard VISA

対応電子マネー

楽天Edy(エディ) WAON(ワオン)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 2,000円(税別) 0.5%〜1% JALマイレージ
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
約4週間 10万円〜100万円 0.5%〜1.0% 無料

ANA JCB 一般カード

Thumbnail ana jcb normal

国際ブランド

JCB

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ) 楽天Edy
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 2,000円(税別) 0.3%~1.0% OkiDokiポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日(通常1週間程度) 公式サイト参照 0.5~1.0% 無料

日本で人気があるのは最大手であるJALとANAのクレジットカードです。

航空会社系が人気の理由:搭乗や買い物でマイルがどんどん貯まる

ランキングでもご紹介した楽天カードやオリコカード・ザ・ポイントなどポイントをマイルに交換できるクレジットカードも存在しますが、還元率で見るとこれらの航空会社系クレジットカードには劣ります。

航空会社系の一般クレジットカードなら、還元率0.5%から1%という効率の良い還元率でマイルが貯まります。

また、フライトの度にボーナスマイルが加算されるため、どんどんマイルが貯まります。マイルを貯めて特典航空券などでお得に旅行に行きたいという人に、航空会社系のクレジットカードは外せない選択肢になります。

JALカードのメリット

JALの一般カードは初年度年会費無料(2年目以降、2,160円)で、国際ブランドもMasterCard・VISA・JCBから選ぶことができます。

ショッピングマイルは200円につき1マイルが貯まります。しかし、ショッピングマイル・プレミアムに年会費3,240円で加入すると、100円で1マイルに還元率がアップします。

フライトでも入会搭乗ボーナスで1,000マイルと毎年初回搭乗ボーナスで1,000マイルに加えてフライト毎にフライトマイルの10%がボーナスマイルとして加算されます。

空港にいる家族

2017.03.30

JALカードを徹底解剖!マイルが貯まるおすすめJALカードとは

「飛行機に乗る機会も多いし、どうせクレジットカードを作るならマイルが貯まりやすいのがいいな」と思うことはありませんか?JALの飛行機に1年に1度でも乗る人は、是非知っておいて欲しいのがJALカードです。「マイルを貯めるって何だかめんどくさい」「他のクレジットカードを持っているから」という人も、JALカードの本当の力を知ったらカードを作りたくなってしまうこと間違いなしのお得なポイントをご紹介します。今回の記事を読めば、JALのクレジットカードのメリットがどこにあるのか、自分に合っているのか、理解できるようになります!「ANAのクレジットカードとどちらを作ればいいのか迷っている!」という人も必見ですよ。

JALのクレジットカードについての詳しい説明は、こちらの記事を是非参考にしてください。

ANAカードのメリット

ANAの一般カードも初年度年会費無料で(2年目以降、2,160円)、国際ブランドもMasterCard・VISA・JCBから選ぶことができます。

2つのマイルコースが用意されていて、

  • マイル移行費無料の5マイルコースでは1,000円=1ポイント=5マイル
  • 年間移行費5,000円(JCBの場合)の10マイルコースでは、1,000円=1ポイント=10マイル

このように年間移行費を払うと、還元率がアップします。

入会時にはボーナスマイル1,000マイルと毎年のカード継続マイルが1,000マイルに加えて、フライト毎に割増しボーナスマイルが加算されます。

飛行機を持つ少女

2017.04.03

ANAカードを徹底解剖!マイルが貯まるおすすめANAカード

ANAのクレジットカードは、1年に1度も自分で航空券を買わなくても、ショッピングなどの日常利用でマイルがどんどん貯まっていくのでとてもお得です。ポイント移行などもしやすいのがANAマイルのメリットですが、実はその仕組みが少し複雑です。ANAカードといっても種類が本当にたくさんあるので、どれが一番お得かというのがイマイチ掴みにくいのが一つの理由といえるでしょう。知らず知らずのうちに、マイルを損してしまっているかもしれないのがANAマイルです。それに加えJALのマイルもあるため、まずどちらを作ればいいかということもあるため、マイルはより複雑なテーマとなっています。そんなすべての疑問にお答えすべく、ANAのマイル攻略方法をクレジットカードの活用術から徹底解説します!「ANAのクレジットカードとJALカード、どちらを作ればいいのか迷っている!」という悩みにもこの記事でお答えします。

ANAのクレジットカードについての詳しい説明は、こちらの記事を是非参考にしてください。

航空会社系クレジットカードはこんな人におすすめ

JAL・ANAの一般カードをご紹介しましたが、ポイント還元率やフライトの度に加算されるボーナスマイルを考えると、基本的に「マイルを貯めて旅行に行きたい」という人にとって航空会社系のクレジットカードは外せないカードになります。

どちらも毎年+αの年会費で還元率がアップしますが、JALであれば年間約21万円ANAなら年間約65万円以上クレジットカードで買い物をする人であれば、年会費よりも獲得できるポイントの方が多くなり、効率的にマイルが貯まります。

第5位には安心感あるサポートに定評のある、三井住友VISAクラシックカードがランクインしています。

ランキング第5位:三井住友VISAクラシックカード

クレジットカードを選ぶ時には「ポイントも大事だけで、何かあった時のサポートが充実しているカードがいい」という人も多いです。

三井住友VISAクラシックカード

Thumbnail smbc classic

国際ブランド

VISA MasterCard

対応電子マネー

WAON(ワオン) iD(アイディ)
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 1,250円(税別)※ 0.5%~1.0% ワールドプレゼント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日 10万円~80万円(学生は10万円~30万円) 0.3% 500円
今がチャンス!お得な入会特典
今入会すればもれなく最大10,000円分プレゼント!

そんな人におすすめなのが、三井住友VISAクラシックカードです。

三井住友VISAクラシックカード人気の秘密①国内最大手の信頼感

三井住友VISAクラシックカードを発行する三井住友カード株式会社は、日本で最大手のクレジットカード会社です。

また発行するクレジットカードの国際ブランドはVisaで売上高の世界シェアは世界1位、日本に限らず、世界のどこに出かけても使える安心感があります。

三井住友VISAクラシックカード人気の秘密②サポートが充実

三井住友VISAクレジットカードは年会費初年度無料で、2年目以降は1,250円がかかりますが、その分充実したサポートがついてきます。

三井住友VISAカードが提供するサポートには、

  • 海外旅行保険
  • ショッピング補償
  • 写真入りICカード
  • 繋がりやすいサポートデスク

これらがあります。 海外旅行では、事前に三井住友VISAクラシックカードで旅費などを決済しておくと、万が一の時にも海外旅行保険で最高2,000万円までアクシデントに対して保障してくれます。

またクレジットカードで購入した商品も90日間最高100万円まで破損・盗難の損害に対応してくれるショッピング補償も付いてきます。

万が一カードの盗難や紛失の際にも、ICカードに本人写真を入れられるので、第3者の手に渡って使用されたりするのを防ぐことができ、安全性を高めてくれます。

また年会費は無料のクレジットカードのサポートデスクはなかなか繋がらないので困ることが多いですが、三井住友VISAクラシックカードのサポートデスクは最大手ということもあり、比較的電話も繋がりやすくなっています。

三井住友VISAクラシックカードはこんな人におすすめ

こうした特徴を見てみると、三井住友VISAクラシックカードは以下のような人たちに向いています。

  • 初めてのクレジットカードだから安心できるカードが欲しい
  • 海外旅行によく行くから保険が付いたカードが必要

安心できる充実したサポートを考えると、年会費の1,250円というのは決して高い金額ではありません。実際に使用している人も「初めてのクレジットカードに選んだ」や「ポイントよりも安心が一番」と、安心感に満足しているレビューが多いです。

2017.06.28

三井住友VISAカードを比較!クレジットカード初心者にもわかる解説

三井住友VISAカードは、進学や就職を機に初めてクレジットカードを作る若い方におすすめのカードです。けれども数あるカードのなかでどれが自分に合ったカードか、あるいはそのメリットやデメリットがよくわからないので知りたい!いう方も多いでしょう。今回はそんな皆さんのために、三井住友VISAカードの概要や年会費、ポイント還元率、保険付帯サービスなどの基本情報はもちろん、三井住友VISAカードをお得に活用する方法や何種類もあるカードの中から最も自分に合ったカードの選び方まで詳しく解説します。

三井住友VISAカードは、クラシックカード以外にも20代限定のカードやゴールドカードなど、様々な種類があります。こちらの記事で詳しく紹介しているので、参考にしてみてくださいね。

まとめ

様々なクレジットカードがある中で、

「どんなクレジットカードが人気なのかわからない」
「どんなクレジットカードが自分に向いているのかわからない」という人のために、

実際に660人にインターネットで総合満足度を調査し、ランキング形式でご紹介しました。

実際に手に入れたいと感じるクレジットカードは、見つかりましたでしょうか?

それぞれの特徴もわかりやすくご紹介しましたので、記事を参考に自分にピッタリのクレジットカードを選んでくださいね。

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