三井住友VISAカードを比較!クレジットカード初心者にもわかる解説

三井住友VISAカードは、進学や就職を機に初めてクレジットカードを作る若い方におすすめのカードです。

けれども「数あるカードのなかでどれが自分に合ったカードかわからない」、あるいはその「メリットやデメリットがよくわからないので知りたい!」いう方も多いでしょう。

今回はそんな皆さんのために、三井住友VISAカードが発行している様々なカードの概要や年会費、ポイント還元率、保険付帯サービスなどの基本情報をお届けします。

三井住友VISAカードを お得に活用する方法や、何種類もあるカードの中から 最も自分に合ったカードの選び方まで詳しく解説します。

三井住友VISAカードを簡単に説明

クレジットカードを持つ男性

三井住友VISAカードは、三井フィナンシャルグループ傘下の三井住友カード株式会社(以下、三井住友カード)が発行しています。

また、2001年の社名変更に伴い、カード名も「三井住友VISAカード」に変更されました。

カード発行元の三井住友VISAカードは、全国のVISAカードを総括する「VJA(旧VISAジャパン)」を設立し、現在も日本におけるVISAカードの盟主的存在となっています。

ここでは、そんなVISAカードの草分けともいえる三井住友VISAカードの概要について簡単に説明します。

発行会社と国際ブランド

三井住友VISAカードの概要を説明する前に、まずはクレジットカードの「発行会社」と「 国際ブランド」の違いについてお話しします。

1.発行会社

クレジットカードの発行会社は「イシュアー」とも呼ばれ、 自社発行カードの他、企業や各種団体との提携カードを発行している会社を指します。

三井住友VISAカードを発行している三井住友カードは発行会社の1つです。

2.国際ブランド

「国際ブランド」とは 国内外に広く展開している国際的なカード発行会社を指します。現在の主な国際ブランドは次の5つです。

  • VISA
  • Master
  • JCB
  • アメリカンエキスプレス
  • ダイナーズクラブ

この他に、 銀聯(ぎんれん)カード、ディスカバーカードが新たな国際ブランドに名乗りを挙げています。

なお、国際ブランドを名乗るためには次の4つの条件をクリアしなければなりません。

  • 世界各地に多くの加盟店を持っている
  • 各国間に 信用決済システム(※1)がある
  • 24時間体制でカード払い時の信用承認(※2)が可能
  • すぐに決済できるシステムが整っている

※1 取引と決済に時間差がある場合、双方の信用に基づき決済を行うシステム
※2 クレジットカード利用者の信用情報(クレヒス)を照会すること

つまり、 世界中にネットワークを持ち、どこでも安全に使える体制が整っている発行会社だけが国際ブランドを名乗ることができるというわけです。

現在日本で発行されているほとんどのクレジットカードが世界中にネットワークを持つ国際ブランドと提携しています。そして、 三井住友VISAカードと提携している国際ブランドはもちろんVISAです。

クレジットカードには年会費がかかる

次は、クレジットカードの「年会費」についてお話しします。

クレジットカードの年会費とは、年単位でカード利用者がカード発行会社に支払う会費のことですが、その金額は発行会社やカードのランクによって違い、0円から数万円と金額にかなりの幅があります。

カードのランクの中で最も低い普通カードの場合、年会費は0円~数千円ですが、ゴールド以上のランクですと10,000円を超える金額となる場合がほとんどです。

ただ、高ランクのカードは年会費が高い分カードの利用限度額が高く、付帯する各種サービスや優待などが通常カードよりも充実しています。

三井住友VISAカードの年会費を無料にする方法

三井住友VISAカードは一部を除くほとんどのカードで年会費が有料となりますが、次の場合は年会費が無料または割引となります。

  • Web明細サービス利用で年会費割引
  • 学生は在学中無料
  • 「マイ・ペイすリボ」登録、利用で年会費無料または割引
  • 前年度の利用額に応じて年会費が無料または割引

リボ払いは未払いの金額に対して利子がつくので、支払指定額を上げてなるべく毎月の支払指定額以内で収めるようにすると、利子がつきません。

他の年会費無料条件の詳細については、三井住友カードのHPに詳しく掲載されていますので、ぜひご覧ください。

三井住友VISAクラシックカード

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国際ブランド

VISA MasterCard

対応電子マネー

WAON(ワオン) iD(アイディ)
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 1,250円(税別)※ 0.5%~1.0% ワールドプレゼント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日 10万円~80万円(学生は10万円~30万円) 0.3% 500円
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC

三井住友VISAカードのメリット

ここでは、三井住友VISAカードの5つのメリットをご紹介します。

1.国際ブランドVISAとの提携で世界中のどこでも使える

三井住友VISAカードの最大のメリットは、 世界一のシェアを誇るVISAとの提携です。 200以上の国と地域で利用できるため、とても便利です。

2.万全なセキュリティ対策と会員サポートの厚さで安心

三井住友VISAカードは、セキュリティ面で万全の体制を整えています。

世界最高水準の 不正使用検知システムや、カードの紛失時などに対応するサポートデスクが365日24時間稼働。また、不正利用を防ぐため、 希望者はカードに顔写真を貼付することも可能です。

3.ポイントの利用範囲が広い

三井住友VISAカードのポイント還元率は0.5%ですが、 電子マネーや他社ポイントとの交換で幅広く利用できるというメリットがあります。

ポイント交換先
  • カード利用代金や三井住友IDカードへのキャッシュバック
  • 三井住友プリペイドカードへチャージ
  • マイレージ交換(ANAなど)
  • 電子マネー(WAON、nanacoなど8種類)
  • 通販(ベルメゾン、楽天など3種類)
  • 携帯電話(docomo、au)
  • 家電(ビックカメラなど3種類)
  • ポイントサービス(Tポイントなど4種類)
  • その他(中電、JAF)

また、 利用金額やインターネットショッピング利用によりポイント還元率が大幅に上がる特典もあります。

4.通常カードでも海外旅行障害保険が自動付帯

三井住友VISAカードは 通常カードにも旅行保険が付帯されます。

また、ゴールドカードは、 家族会員にも海外旅行傷害保険が自動付帯されます。

5.Apple Payにも対応

三井住友VISAカードは Apple Payにも対応しています。

iPhoneやApple Watch Series2などの端末にカードを設定すると、 「iD」マークがある店舗や自動販売機でもカード払いができます。

三井住友VISAカードのデメリット

持っているとメリットが多い三井住友VISAカードですが、実はデメリットもあります。

1.審査が厳しい

銀行系カードの三井住友VISAカードは、審査が厳しめです。

カード利用条件に「収入が安定した人」と明記されているカードもあり、人によっては審査に落ちる可能性もあります。

ただその分信用度が高くセキュリティも万全なため、審査に通れば安心して長く使えるカードだといえます。

2.年会費がかかる

三井住友VISAカードの年会費は、 通常カードでも2年目以降は有料です。

ただメリットでも説明した通り、条件による年会費割引特典もありますので、それらを上手に利用しましょう。

3.「マイ・ペイすリボ」はリボ払い手数料がかかる

年会費が安くなる特典として紹介した「マイ・ペイすリボ」は、カード所有者があらかじめ決めた毎月の支払い金額を超えて利用すると、 超過分の差額はリボ払いとなる仕組みとなっています。

その場合は リボ払い手数料が発生して年会費以上の手数料をカード会社に払うことになるため、場合によっては年会費を払った方が得です。

三井住友VISAカード一覧

歩く男性

ここまでは、三井住友VISAカードの基本的な情報や発行会社の三井住友カードについての概要を説明してきました。

ここからはいよいよ三井住友VISAカードの種類やそれぞれのカードのサービス内容などについて詳しく説明してきます。

発行カード一覧

三井住友クレジットカードには、 普通(ベーシック)、ゴールド、プラチナの3つのランクがあります。また、通常カードには 学生専用、女性専用などのものもあるため、利用者の置かれた状況によりマッチしたカードを選べるようになっています。

次の表は、各カードのサービス内容一覧です。

カード名 筆者の一言! 特典 年会費 ポイント
(ワールドプレゼント)
その他
三井住友
VISA
クラシックカード
最初の1枚はこれ!
学生から社会人まで使える
ベーシックカード

マイ・ペイすリボ
登録利用で
年会費割引

海外旅行保険最高
2,000万円

ショッピング補償
最高100万円

初年度無料
2年目以降
1,250円+税

学生は在学中年会費無

ポイント還元率: 0.5%

満18歳以上対象

最大利用可能枠
80万円

学生カード家族カード

三井住友
VISA
クラシックカードA
旅行好きにおすすめ!プラスαのベーシックカード マイ・ペイすリボ登録利用で
年会費割引

海外・国内旅行保険最高
2,500万円

ショッピング補償最高
100万円
初年度無料
2年目以降
1,250円+税

学生は在学中年会費無料
ポイント還元率: 0.5% 満18歳以上対象

最大利用可能枠
80万円

学生カード
家族カード
三井住友
VISA
デビュープラスカード
ポイントがお得!
25歳まで使える
ベーシックカード
通常利用ポイント2倍

入会後3ヶ月ポイント5倍
無料
※前年度1度も利用がない場合は
1,250円+税
ポイント還元率:1% 満18~25歳対象(学生含む)

最大利用可能枠
80万円

学生カード
家族カード
三井住友
VISA
アミティエカード
旅行保険が充実!
女性専用カード
マイ・ペイすリボ登録利用で年会費割引

海外・国内旅行保険最高
2,500万円

ショッピング補償最高
100万円
初年度無料
2年目以降
1,250円+税

学生は在学中
年会費無料
ポイント還元率:0.5% 満18歳以上の女性対象

最大利用可能枠
80万円

学生カード
三井住友
VISA
エブリプラス
ポイントを貯めるならこれ!
リボ払い専用カード
ショッピング補償最高
100万円
無料 ポイント還元率:通常利用で0.5%、
リボ払いで1.5%
満18歳以上対象
最大利用可能枠
80万円

支払い方法は
「マイ・ペイすリボ」

リボ払い手数料がかかる

26歳でプライムゴールドカードへの切り替え可能
三井住友
VISA
エグゼクティブカード
旅行・出張に最適!
各種保険が充実のカード
年会費
最大半額割引

海外・国内旅行保険
最高4,000万円

ショッピング補償
最高100万円
初年度無料
2年目以降
3000円+税
ポイント還元率:0.5% 満20歳以上で収入が安定している人対象

最大利用可能枠
80万円

家族カード
三井住友
VISA
プライムゴールドカード
「本物」の価値を知ろう!
20代専用ゴールドカード
年会費
最大半額割引

海外・国内旅行保険

最高5,000万円

ショッピング補償
最高300万円
初年度無料
2年目以降
5,000円+税
ポイント還元率:0.5%

ポイントUPモール優待
満20歳以上で
収入が安定している人対象

最大利用可能枠
200万円

30歳で
ゴールドカードに切り替え

家族カード
三井住友
VISA
ゴールドカード
ワンランク上を目指す人に!
サービス充実のゴールドカード
年会費
最大半額割引

海外・国内旅行保険
最高5,000万円

ショッピング補償
最高300万円

ゴールドカード特典
初年度無料
2年目以降
10,000円+税
ポイント還元率:0.5%

ポイントアップモール優待
満30歳以上で
収入が安定している人対象

最大利用可能枠
200万円

家族カード
三井住友
VISA
プラチナカード
三井住友
VISAカードの最高峰!
プレミアムなステイタスカード
Web明細サービス利用で
年会費
(1,000円+税)割引

海外・国内旅行保険
最高1億円

ショッピング補償
最高500万円

プラチナカード特典
50,000円 ポイント還元率:0.5%

ポイントUPモール優待
満30歳以上で
収入が安定している人対象

最大利用可能枠
300万円

家族カード

上の表を見るとわかるように、ランクが高くなるほど年会費も高くなりますが、それに比例するように付帯サービスも充実していきます。

次は、表で紹介したクレジットカードの中から、20~30代にぜひおすすめしたい5つのカードの特長などについて、もう少し詳しく説明します。

三井住友VISAクラシックカード

三井住友VISAクラシックカードは、初めてクレジットカードを持つ人におすすめのベーシックカードです。

■特長

  • 在学中年会費無料の学生カードがある
  • 最高2,000万円の海外旅行保険自動付帯
  • ボーナスポイント加算
  • 年会費250円プラスで最高2,500万円の海外、国内旅行保険付帯
  • Web明細サービス利用で2年度以降の年会費500円割引
  • 「マイ・ペイすリボ」登録、利用で年会費無料

このカードの特筆すべき点は、 在学中はずっと年会費が無料になる学生カードがあるということです。

三井住友VISAクラシックカード

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国際ブランド

VISA MasterCard

対応電子マネー

WAON(ワオン) iD(アイディ)
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 1,250円(税別)※ 0.5%~1.0% ワールドプレゼント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日 10万円~80万円(学生は10万円~30万円) 0.3% 500円
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC

特に親元を離れてやりくりに苦労している学生にとってはとてもありがたい存在です。また、卒業して社会人になっても継続して長く使えるという点でも優良なカードだと言えるでしょう。

三井住友VISAクラシックカードA

三井住友VISAクラシックカードAのスペックは、三井住友VISAクラシックカードとほぼ同じです。しかし、年会費が若干高くなる分 海外と国内の両方で適用される最高2,500万円の旅行保険が自動付帯となります。

これは通常カードでは珍しく特筆すべき点です。

学生などの若い人は旅行や留学などでいろいろな場所へ旅する機会も多いでしょう。そこで気になるのが目的地までの道中や滞在先でのアクシデントで思わぬ高額の出費です。

けれどもこのカードを持っていればいざというときでも保険で出費をカバーできるので安心です。

三井住友VISAゴールドカード

三井住友VISAカードには対象年代別に2種類のゴールドカードがあります。その1つが 30代以上の人を対象にした三井住友ゴールドカードです。

■特長

  1. ネット申し込みで初年度の年会費無料
  2. 年会費最大半額の割引特典
  3. 充実したゴールドカード特典
  • 主要空港ラウンジ無料または割引
  • 通常カードの2倍のボーナスポイント加算
  • 一流ホテル・旅館宿泊料金割引
  • 医師への健康相談サービス(24時間)が無料
  • 家族の海外旅行保険も付帯
  • プレミアムグルメクーポンプレゼント(更新時)
  • 継続ポイントプレゼント(更新時)

このようにゴールドカードは通常カードにはない特典も満載。ステイタスだけでなく利便性の面でも大変優れたカードです。

三井住友VISAカード(ゴールド)

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国際ブランド

VISA MasterCard

対応電子マネー

WAON(ワオン) iD(アイディ)
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 10,000円(税別)※ 0.5%~1.0% ワールドプレゼント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日 70万~200万円 0.3% 500円
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC

三井住友VISAプライムゴールドカード

もう一つのゴールドカードが、20代限定の三井住友プライムゴールドカードです。その 年会費は三井住友ゴールドカードの半額となっています。

三井住友VISAカード(プライムゴールド)

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国際ブランド

VISA MasterCard

対応電子マネー

WAON(ワオン) iD(アイディ)
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 5,000円(税別)※ 0.5%~1.0% ワールドプレゼント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日 50万~200万円 0.3% 500円
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC

このカードは20代限定ですが、特典は 三井住友VISAゴールドカードとほぼ同じです。ただ20歳限定ですので30歳以降は30代向けゴールドカードに切り替わり、その時点から年会費が倍になります。

三井住友VISAデビュープラスカード

最後にご紹介するのが、18歳~25歳限定の 三井住友VISAデビュープラスカードです。

このカードは、 学生、社会人を問わず年会費無料となっていますが、セキュリティ面やサービス内容においては他の通常カードと比べてもそん色ないレベルで安心して使えます。

■特長

  • 入会後3ヶ月のポイント還元率は他カードの5倍(2.5%)
  • 3ヶ月経過後も1%で他のカードの2倍

三井住友VISAカード(デビュープラス)

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国際ブランド

VISA

対応電子マネー

WAON(ワオン) iD(アイディ)
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 1,250円(税別)※ 1.0%~2.5% ワールドプレゼント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日 10万円~80万円(学生は10万円~30万円) 0.6%~1.5% 500円
  • 家族カード
  • 分割払い

このように、ポイント還元率で考えると対象年齢ならこのカードが断然お得です。 なお、25歳の更新時には自動的にプライムゴールドカードにランクアップする他、クラシックカードへの切り替えも可能となっています。

まとめ

  • 三井住友VISAカードは日本で初めて発行されたVISAカードである
  • クレジットカードの発行会社と国際ブランドは別である
  • クレジットカードの年会費はランクが上がるほど高くなるが特典も増える
  • 三井住友VISAカードの最大のメリットは高い安全性と利便性
  • デメリットは審査が厳しく通常カードにも手数料がかかること
  • 三井住友VISAカードには用途に合わせた多くの種類のカードがある
  • 20~30代が初めて持つなら「三井住友VISAクラシックカード」がおすすめ

銀行系のカードは少し敷居が高いというイメージがありますが、安心、信用という面では他社カードを一歩リードしています。

これからクレジットカードを新しく作る場合は、まず最初にこの三井住友VISAカードについて検討してみてはいかがでしょうか。

2017.05.30

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