抜群のステータスと使い勝手!JCB CARD Biz プラチナを個人事業主におすすめする理由とは

抜群のステータスと使い勝手!JCB CARD Biz プラチナを個人事業主におすすめする理由とは

個人カード感覚で利用できるにもかかわらずさまざまな法人会員向けサービスが付帯し、プラチナカードならではの特別なサービスを受けられる

そんなカードが最近注目を集めています。
これが、2020年2月に登場したJCB CARD Biz プラチナ。

申し込めるのは、25歳以上の法人代表者もしくは個人事業主のみ。

その一方で、申し込みに際しての確認書類は必要最低限となっていて、WEB上で簡単に手続きできるのも人気の理由です。

ここでは、ステータスとより上質なサービスを求める法人代表者または個人事業主向けに特化したビジネスカードとして大人気のJCB CARD Biz プラチナを特集し、その特徴や魅力を徹底解説します。

ワンランク上のサービスの数々、業務効率化につながるビジネスサービスなどについて解説していますので、法人プラチナカードへの加入を検討している方はぜひ参考にしてください。

JCB CARD Biz プラチナ

国際ブランド

JCB

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ)
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
30,000円(税抜) 30,000円(税抜) 0.5% OkiDokiポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
約2~3週間 個別設定 無料

JCBから新登場!「JCB CARD Biz プラチナ」と従来の「JCBプラチナ法人カード」の違いとは

2020年2月、JCBから新たなプロパー法人プラチナカードが誕生しました。これがJCB CARD Biz プラチナです。

法人を対象とする従来のJCBプラチナ法人カードとは異なり、対象が法人代表者もしくは個人事業主となっているのがその大きな特徴。追加カードを申し込めず法人代表者、個人事業主しか持てない専用のカードです。

JCBプラチナ法人カードのもつステータス、プラチナクラスならではのサービスはそのままに、その対象を個人に絞ることでより手軽に申し込めるようになっています。

代表者名義の個人口座でも設定できるため、スタートアップ企業の代表者や個人事業主が作りやすいカードとしておすすめの1枚です。

次の項目で、このJCB CARD Biz プラチナの特徴を確かめていきましょう。

入会を検討している方必見!「JCB CARD Biz プラチナ」の7つの特徴

新登場したJCB CARD Biz プラチナが気にはなっているけれど、どんなカードなのかが今ひとつわかっていない

そんな方に向けて、ここではまず、その特徴を以下の7つの項目に分けて詳しく解説していきます。

  • スタートアップしたばかりの個人事業主でもをクリア可能
  • 入会手続きに謄本や決算書などは不要
  • プラチナクラスとしては格安の年会費
  • 状況に合わせて口座を設定可能
  • 法人カードながら分割払い
  • リボ払いなどが選択可能
  • ETCカードの年会費が無料で「ETCマイレージサービス」を利用可能
  • Apple Pay・Google Payなどの決済方法に対応

スタートアップしたばかりの個人事業主でもをクリア可能

JCB CARD Biz プラチナの審査申請基準は、「25歳以上の法人代表者または個人事業主」

申し込む本人が個人で事業を営んでいれば、個人事業主と見なされます。サラリーマンの方が副業で事業を営んでいるのであれば、その代表権を持っていればいいということ。

たとえ事業を開始したばかりでも、JCB CARD Biz プラチナを申し込むのに躊躇する必要はありません。に会社設立後何年が経過していることといった記載が一切ないので、スタートアップしたばかりの個人事業主でも何の問題もなく申し込めるのです。

入会手続きに謄本や決算書などは不要

法人のプラチナカードの申し込みには「現在事項全部説明書」「履歴事項全部証明書」などを提出しなくてはならないことが多く、かなりの手間ひまがかかるというのが一般的です。

しかし、JCB CARD Biz プラチナの場合は、法人の本人確認書類が不要です。

謄本や決算書が必要なく、申込者個人の信用情報で審査が行われるので、WEB上で申込みが完結

個人情報を入力し、支払い口座を設定すれば、申し込みは完了です。申し込みからカード発行まで1週間というスピード感も人気の理由になっています。

プラチナクラスとしては格安の年会費

プラチナクラスなのだから年会費も相当高いのでは

そう心配される方も多いでしょう。しかし、JCB CARD Bizの年会費は非常に安いのが特徴。

一般カードなら1,250円(税別)ゴールドで10,000円(税別)プラチナでも30,000円(税別)という格安の設定です。

プラチナカードならではの極上のサービスが付帯し、ビジネス上のメリットも盛りだくさん。しかも年会費はビジネス上の必要経費として計上可能

ビジネスの効率アップにつながるのであれば、プラチナクラスを選ばない手はありません。

状況に合わせて口座を設定可能

JCB CARD Biz プラチナは、法人代表者や個人事業主を対象にしているだけに、法人名義での口座設定はもちろん、個人名義でも設定できるのが特徴です。

個人事業主として開業し、個人名義の口座で事業を行っている方でも無理なく口座設定でき、Webでの本人確認も簡単にすむのは大きなメリットといえるでしょう。

法人カードながら分割払い・リボ払いなどが選択可能

法人カードの多数が一括払いにしか対応していない中で、JCB CARD Biz プラチナの支払い方法は非常に豊富。リボ払いや分割払い、ボーナス一括払い、スキップ払いなど幅広い支払い方法に対応しています。

起業したてで資金面での不安があるという場合でも無理なく支払うことができるのです。

また、キャッシング機能もついているので、急遽現金を用意しなければならないといった万が一の局面でも心強い味方になってくれます。

ETCカードの年会費が無料で「ETCマイレージサービス」を利用可能

JCB CARD Biz プラチナに入会すると、ETCカードを1枚発行できます。法人代表者もしくは個人事業主を対象としているだけに発行できる枚数は限られていますが、年会費が無料のため、保有コストがかかりません。

ETCカードを利用する際は、ぜひ「ETCマイレージサービス」にご登録ください。これは、通行料金に応じて付与されるポイントを無料通行分として利用できるというもので、交通費の節約につなげることができます。

Apple Pay・Google Payなどの決済方法に対応

JCB CARD Biz プラチナは、Apple PayやGoogle Payといったスマホ決済に対応しています。

スマホをかざせばカードを出さずとも支払いできるため、お財布を出す必要がありません。とてもスピーディかつスマートに支払いがすむのがメリットです。

では次に、JCB CARD Biz プラチナに入会する最大の魅力、プラチナクラスならではの特別サービスの数々を紹介しましょう。

プラチナクラスならではの特権!「JCB CARD Biz プラチナ」の特別サービス

JCB CARD Biz プラチナは、数あるJCBカードの中でも最上位クラスのカードです。それだけに、このクラスならではの特別なサービスが数々用意されています。

ここでは、以下に挙げる4つのポイントを詳しく解説します。

  • 24時間・365日利用可能な「プラチナ・コンシェルジュデスク」
  • 世界各国1,200カ所以上の空港ラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」の会員に
  • 国内主要空港のラウンジで優雅なひとときを過ごせる優待サービスも
  • 有名レストランのコース料金1名分が無料になる「グルメ・ベネフィット」が付帯

24時間・365日利用可能な「プラチナ・コンシェルジュデスク」

JCBのプラチナカードには、24時間・365日利用可能なコンシェルジュサービス「プラチナ・コンシェルジュデスク」が用意されています。

国内旅行・海外旅行に際しての各種チケットの手配や食事の相談など、さまざまな要望に対応可能な体制が整えられており、自分1人では手配しきれない内容を任せられる大きな味方になってくれます。

通常、こうしたコンシェルジュサービスがつく場合は年会費100,000円を超えるようなものが多い中で、30,000円(税別)という格安な年会費でこのサービスを利用できるのは大きなポイントです。

世界各国1,200カ所以上の空港ラウンジを利用できる「プライオリティ・パス」の会員に

JCBのプラチナカードに入会する第一の目的は無料の「プライオリティ・パス」を得たいためという方も少なくありません。

これは、世界各国約1,200カ所以上の空港ラウンジを「プレステージ会員」として利用できるパスのこと。

通常429ドル(日本円で45,000円以上)の年会費がかかる「プライオリティ・パス」を無料で利用できるわけですから、年会費がかかることを考えても非常にお得です。

各空港のプライオリティ・パスラウンジでは、通常の空港ラウンジとは異なる最上のサービスを受けることができます。

レストランやシャワールームなどを併設しているラウンジもあり、旅の疲れを癒してくれる空間になっています。落ち着いた空間で搭乗時間を待ちたいという方も、ぜひ積極的にご利用ください。

国内主要空港のラウンジで優雅なひとときを過ごせる優待サービスも

JCBカードのゴールドクラス、プラチナクラスの会員は、国内の主要空港に加えて、ハワイ・ホノルル国際空港の空港ラウンジを無料で利用できます。

「プライオリティ・パス」を利用する際は同伴者に利用料金がかかりますが、この優待サービスなら同伴者1名まで無料で利用できるのがうれしいポイントです。

有名レストランのコース料金1名分が無料になる「グルメ・ベネフィット」が付帯

JCB CARD Biz プラチナには、「グルメ・ベネフィット」が付帯しています。

これは、厳選された国内有名レストランで所定のコースメニューを2名分以上予約すると、1名分の料金が無料になるというもの。

「グルメ・ベネフィット」には北海道から九州まで全国の名店が名を連ねているので、接待用としてもおすすめです。

JCB CARD Biz プラチナ

国際ブランド

JCB

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ)
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
30,000円(税抜) 30,000円(税抜) 0.5% OkiDokiポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
約2~3週間 個別設定 無料

では、JCB CARD Biz プラチナに付帯する旅行傷害保険はどのような内容なのでしょうか。次の項目で詳しく解説します。

国内・国外旅行傷害保険が自動付帯!旅行傷害保険を詳しく解説

JCB CARD Biz プラチナの国内・国外旅行傷害保険は、旅行代金の支払いにカードを利用するしないにかかわらず適用されるもの。

いわゆる自動付帯の旅行傷害保険で、家族特約も付帯しています。旅先でのトラブルに備えるため、付帯する旅行傷害保険について、以下の3つのポイントを確認しておきましょう。

  • 海外旅行傷害保険は最高1億円が自動付帯し、家族特約も
  • 国内旅行傷害保険も最高1億円!海外旅行と変わらぬ安心が付帯
  • 航空機遅延や手荷物遅延・紛失を補償する保険も

海外旅行傷害保険は最高1億円が自動付帯し、家族特約も

先にも述べたように、JCB CARD Biz プラチナに付帯する旅行傷害保険の最大のポイントは自動付帯だということ。海外旅行傷害保険の場合は最高1億円が自動付帯し、家族特約もついています。

死亡保障、傷害治療費用、疾病治療費用などに加えて、賠償責任や携行品損害、救援者費用などにも多額の補償が用意されているため、万が一の備えとして十分に機能します。

国内旅行傷害保険も最高1億円!海外旅行と変わらぬ安心が付帯

JCB CARD Biz プラチナなら、国内旅行にも最高1億円という高額の傷害旅行保険が自動付帯しています。入院日額は1日につき5,000円。

さらに、通院にも1日あたり2,000円が補償されるので、海外旅行時と変わらぬ安心を得ることができます。

航空機遅延や手荷物遅延・紛失を補償する保険も

旅行中よく起こりがちなトラブルが、航空機の遅延や手荷物の紛失・遅延ではないでしょうか。

こうしたトラブルをきっかけに、思わぬ損害を被ることもあります。JCB CARD Biz プラチナには、こうした飛行機の遅延や欠航、手荷物の遅延・紛失などに際しても、最高4万円の補償が用意されています。

乗附遅延費用なども負担してくれますので、ぜひご活用ください。 旅行傷害保険などによる備えの他にも、法人代表者や個人経営者がJCB CARD Biz プラチナを持つことで得られる安心感・お得感があります。

次の項目では、ショッピングに際して付帯する保険、お得なポイント制度について解説しましょう。

「JCB CARD Biz プラチナ」を使えば経費支払いも安心・お得

JCB CARD Biz プラチナは法人代表者や個人事業主を対象にしたビジネスカードだけに、その支払いはビジネスの経費と決まっています。

ビジネスの経費支払いに用いる場合、その額は大きくなりがち。その中で、安心して支払いができる保険制度、お得なポイント制度が設けられているのも、JCB CARD Biz プラチナのメリットのひとつです。

ここでは、以下のショッピングガード保険、ポイント制度について詳しく解説します。

  • 海外・国内で最高500万円を補償するショッピングガード保険が付帯
  • 経費支払いでOki Dokiポイントをお得に貯めてギフトカードや景品をゲット

海外・国内で最高500万円を補償するショッピングガード保険が付帯

JCB CARD Biz プラチナには、国内・海外で買ったものが破損した場合などに最高500万円を補償してくれるショッピングガード保険が付帯しています。

国内外を問わず適用され、購入後90日以内の偶発的な事故による破損を補償してくれるので、配送などにおける破損事故にも十分備えることができます。

たとえ仕事に必要なものであっても、デリケートな品であったり高額な品の場合は迷うもの。

しかし、最高500万円という保険がついていることで、万が一の際にも備えがあるという安心感を得られます。

経費支払いでOki Dokiポイントをお得に貯めてギフトカードや景品をゲット

JCB CARD Biz プラチナには、1,000円の買い物あたり1ポイント(1ポイント=5円の価値)が貯まる「Oki Dokiポイント」制度が設けられています。

通常の買い物以外にも、ポイントモール「Oki Dokiランド」経由の買い物でお得にポイントを貯めることができるのが大きなメリット。

特に、JCBオリジナルパートナーとなっているショッピングサイトで買い物すれば、ポイントが2倍になり、非常にお得です。

年間300万円以上カードを利用していれば、翌年度のポイント還元率は70%アップします。さらに海外での利用には2倍ポイントがつくなど、お得な活用方法がたくさん用意されています。

貯まったポイントはJCBギフトカードに交換したり、マイルに移行できます。マイルに移行する際は、1ポイントあたり3マイルのレートで、手数料は無料ANAとJALの双方に対応していて、移行数の上限もありません

JCB CARD Biz プラチナ

国際ブランド

JCB

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ)
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
30,000円(税抜) 30,000円(税抜) 0.5% OkiDokiポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
約2~3週間 個別設定 無料

JCB CARD Biz プラチナに付帯する保険、ポイント制度を理解したうえで、さらにお得に使いこなす方法を解説しましょう。

次の項目では、業務の効率化につながるビジネスサービスを挙げていきます。

業務の効率化につながるビジネスサービスが付帯

JCB CARD Biz プラチナには、法人や個人事業主の業務効率化につながるビジネスサービスが多数付帯しています。

ここでは、以下の2点に絞って詳しく解説します。

  • 「弥生会計 オンライン」や「クラウド会計ソフトfreee」とのデータ連携が可能
  • 出張時に役立つ法人専用サービスが利用可能

「弥生会計 オンライン」や「クラウド会計ソフトfreee」とのデータ連携が可能

法人を立ち上げたり個人事業主として開業する際、手間がかかるもののひとつが日々の仕訳や確定申告などの経理業務ではないでしょうか。

日々の支出を記録するだけでも、それなりの時間を費やすという個人事業主が少なくありません。

そこで活用したいのが、JCB CARD Biz プラチナに付帯するビジネスサービスです。JCB CARD Biz プラチナには、カードの取引データを会計ソフトに自動で取り込み、仕訳する機能が付帯しています。

「弥生会計 オンライン」「クラウド会計ソフトfreee」といったソフトとデータを連携させれば、手間がかからずミスも減らせるため、経理業務をスピーディーにこなせるはずです。

出張時に役立つ法人専用サービスが利用可能

JCB CARD Biz プラチナの強みは、出張時や交通機関を用いた移動などで役立つ法人専用サービスが付帯していることです。

飛行機の出張手配システムANA@deskJALオンラインの法人向け出張サービスのみならず、東海道・山陽新幹線の「エクスプレス予約」なども利用可能。

新幹線が混みがちな時期でも指定席をネット予約でき、割引価格が適用されるのです。 格安の年会費でありながら、プラチナクラスならではのサービスが付帯するJCB CARD Biz プラチナ。

このプラチナクラスのカードを活用できるのはどのような人なのでしょうか。最後はJCB CARD Biz プラチナで最大限のメリットを得られる人物像について解説します。

「JCB CARD Biz プラチナ」をおすすめしたいのはこんな方

JCB CARD Biz プラチナは、法人や個人事業主を対象にする法人カードながら、支払い方法は多彩。

さらに、格安の年会費でプラチナクラスのサービスを利用できるとあって、2020年2月の登場以来、大きな話題となりました。

魅力が多いプラチナカードではありますが、特にこのカードをおすすめしたいのは、設立後間もない法人代表者や法人プラチナカードを所有したい個人事業主です。JCB CARD Biz プラチナは、がさほど高くありません。

開業したばかりの個人事業主でも審査通過率が高いため、さほど手間をかけたくないという方にもぴったりです。

また、国内外への出張が多い方、ご家族との海外旅行が多い方などにもおすすめ。国内国外を問わず、家族特約のある旅行傷害保険が自動付帯するのは、大きなメリットです。

JCB CARD Biz プラチナ

国際ブランド

JCB

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ)
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
30,000円(税抜) 30,000円(税抜) 0.5% OkiDokiポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
約2~3週間 個別設定 無料

まとめ

2020年2月、JCBオリジナルシリーズの法人カードラインナップに加わったのが、JCB CARD Biz プラチナです。

法人代表者・個人事業主に特化したプラチナクラスの法人カードで、申し込み時に必要な書類も最低限。入会申し込みが簡単で、審査通過率が高いうえに、「プライオリティ・パス」などプラチナカードならではのサービスが付帯。保険内容も非常に充実しており、ビジネス関連のサービスも多彩です。

プラチナカードのステータスもさることながら、業務の効率化、経費削減など法人代表者や個人事業主として得られるメリットやサポートの数々は非常に魅力的です。

起業したばかりの法人代表者や個人事業主、プラチナクラスの法人カードがほしいとお考えの方はぜひご検討ください。

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編集者:ナビナビクレジットカード編集部
ナビナビクレジットカード編集部

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