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iD付きクレジットカードのおすすめ5選!ポイント還元率やキャンペーンでチェック

非接触決済 クレジットカード
  • 「iDって電子マネーらしいけど何が便利なの?」
  • 「iDが使えてポイント還元率の高いクレジットカードを作りたい」

iDは、電子マネーの一種で多くの店舗で導入されており、使いやすさが特徴のひとつです。

使用する際は、カードやカードを登録したスマートフォンを専用の機器にかざすだけで非接触決済ができます。

iDを利用するには、iDに対応しているカード(クレジット・デビット・プリペイドのいずれか)が必要です。

今回は、下記のiDについて詳しく解説します。

最後に、iD付きのおすすめクレジットカードを5枚紹介していますので、iDを使いたいという方はぜひ最後までご覧ください。 

iD付きクレジットカードの特徴

iDは通信キャリア大手のNTTdocomoと三井住友カードが運営している電子マネーです。

iD付きクレジットカードを利用する際の特徴について簡単に解説します。

iDの特徴を知り、そのメリットを自身が受けられるでかどうかを確認しておきましょう。

利用できる加盟店が多い

ライバルのQUICPayや、PayPay、LINE PayなどのQR決済型のスマホ決済に比べ、iDは利用できる加盟店数が多い点が特徴です。

日本全国で約108.7万台(2020年2月現在)あり、使えるお店は日々拡大しています。

コンビニやスーパー、ドラッグストアはもちろんのこと、グルメ関連やレジャー・旅行関連など、幅広い分野の店舗をカバーしています。

小銭をあまり持ち歩きたくないキャッシュレス生活にしたい、という人にとって、iDはかなり使いやすいキャッシュレス決済手段と言えそうです。

主な利用可能店舗はこちらで紹介しています。

支払い方法はポストペイ式(後払い)

iDをクレジットカードで利用する場合、支払形式は後払いのポストペイ式です。

ポストペイ式の場合はチャージの必要がないため、残金を気にすることなく支払える点が大きなメリットです。

デビットカードとプリペイドカードの場合は、即時決済方式です。

デビットカードは紐づいている銀行口座の残金から決済をし、プリペイドカードは、カード内に入金している金額内で決済します。

計画的に予算を立てて使用したい場合は即時決済方式のカードがお金の管理がしやすいですが、毎回の入金が手間に感じる人は、クレジットカードが便利です。

決済方法

iDの決済方法は3つあり、クレジットカードによって利用の可否が異なります。お持ちのクレジットカードがどの決済方法が使えるかは調べてみましょう。

  1. iD付きクレジットカードをそのままかざして決済する
  2. iD専用カードを発行し、専用カードをかざして決済する
  3. iD付きクレジットカードをスマートフォンのApple PayやGoogle Payに登録し、スマートフォンをかざして決済する

スマートフォンでの決済の場合、電波の有無や電池切れ等の心配があるかと思います。iPhoneなのかAndroidなのかによっても違う状態があるので以下にまとめました。

スマートフォンの状態 iPhone Android
電波がない
電源オフ
電池切れ △電池が微量残っていれば可

どちらも電波がないのは問題なく使え、電源に関してはAndroidの方は使えますよ。

ここまで、iDの基礎知識とiD付きクレジットカードの特徴について解説しました。次に、iDが利用できる主な店舗とその傾向について、具体的に紹介します。

iD付きクレジットカードが利用できる主な店舗

iDが利用できる主要店舗を分野別に一覧表でまとめました。コンビニやスーパーなど、日常でよく利用する店舗が入っているかどうか確認してみましょう。

iDが利用できる店
コンビニエンススト セブン-イレブン
ファミリーマート
ローソン
ミニストップ
ポプラ
セイコーマート
デイリーヤマザキ
アズナス
アンスリー
くらしハウス
サークルKサンクス
サンコス
スリーエイト
スリーエフ
生活彩家
ローソンストア100
ガソリンスタンド

ENEOS
※セルフSSのみ
エッソ・モービル・ゼネラル

スーパーマーケット

アリオ(Ario)
メガマート
イオンショッピングセンター
マックスバリュ
まいばすけっと
光洋
ジョイ
フードセンター
ホームワイド
ザ・ビック
フォーラス
フードウェイ
アル・プラザ
平和堂
フレンドマート
エール
やまや
など、各地域スーパーにも対応

百貨店・モール イトーヨーカドー
イオン
ビブレ
イオンスーパーセンター
イオンモール
アピタ
ピアゴ
髙島屋

グルメ

海鮮三崎港
かごの屋
かっぱ寿司
牛角
グルメ杵屋
すし三崎丸

ガスト
神戸屋レストラン
ジョナサン
ステーキのどん
デニーズ
バーミヤン
フォルクス
聘珍樓

CoCo壱番屋
すき家
吉野家
マクドナルド
ミスタードーナツ
モスバーガー
ロッテリア

エクセルシオール カフェ
エ・プロント
カフェ&バー プロント
CAFÉ de CRIÉ
カフェ・ベローチェ
珈琲所 コメダ珈琲店、甘味喫茶 おかげ庵
タリーズ
ドトールコーヒーショップ

甘太郎
白木屋
魚民など
他、居酒屋チェーンなど多数

ドラッグストア

ウエルシア薬局
キリン堂
クスリのアオキ
クスリのコダマ
コクミン
ココカラファイン
コスメティクスアンドメディカル
サンドラッグ
新生堂
スーパードラッグMEGA
スギ薬局
スズラン薬局
セイジョー
ツルハドラッグ
トモズ
ドラッグセガミ
マツモトキヨシ
薬王堂
などチェーン店多数


雑貨

ザ・ダイソー
ジャパン
ドン・キホーテなど

家電量販店 エディオン
コジマ
ジョーシン
ソフマップ
ドコモショップ
ビックカメラ
ヨドバシカメラ
旅行・
エンタテインメント関連

コロナワールド
サンリオピューロランド
スパリゾートハワイアンズ
東京サマーランド
東京ドームシティ
としまえん
豊島園 庭の湯
箱根小涌園ユネッサン
富士急ハイランド
横浜・八景島シーパラダイス
通天閣
東映太秦映画村

歌広場
快活CLUB
自遊空間(ジユウクウカン)
BIG ECHO
レストランカラオケ・シダックスなど

ホテル INTERCONTINENTAL TOKYO BAY
京王プレッソイン
相鉄フレッサイン
阪急阪神第一ホテルグループ
ROUTE INN
空港施設 ANAFESTA
エアポートリムジンバス
大分空港ターミナル
大阪国際空港(伊丹)ターミナルビル
お台場レインボーバス(ケイエム観光)
関西国際空港
新千歳空港ターミナルビル
那覇バス
成田空港
羽田空港国内線旅客ターミナル

※2019年12月14日現在

公式サイトの「iDが使えるお店をさがす」を使えば、地域別や店舗名でお店を簡単に探すことができます。

iDが利用できる店舗は非常に多く、ライバルの電子マネーQUICPayと比べても多くなっています。

iDのポイント
  • グルメ関連が強い
  • 地方のスーパーにも積極的に対応
  • ビジネスホテルチェーンも対応

iDは、日常生活だけでなく、出張・旅行などさまざまな生活シーンで利用できる電子マネーと言えます。

ここまで、iDが利用できる店舗の紹介とその特徴を解説しました。次に、iDと同じ性質をもつ電子マネーQUICPayとの違いについて説明します。

iDとQUICPayとの違い

iDとQUICPayとの違いは、主に以下の2点です。

それぞれの違いについて詳しく見ていきましょう。

iDの方が対応店舗数が多い

対応店舗数はどちらもどんどん増えていますが、iDの方が対応店舗数は多く、先述したように地方スーパーでの導入も進んでいます

自分がよく利用する店舗を確認してみると、iDの方が使いやすそうだ、という判断になる可能性は高いと言えます。

QUICPayはコイン型やnanaco一体型などバリエーションが豊富

QUICPayは、携帯しやすいコイン型やnanacoと一体型になったカードなど、iDに比べてバリエーションが豊富です。

例えばコイン型の場合、小銭入れに入れておくなど、利用シーンによってより使いやすくなります。

nanacoユーザーなら、一体型を利用すると便利でしょう。

以上で、iDとQUICPayとの相違点について解説しました。

次に、iD付きクレジットカードを利用するメリットについて見ていきましょう。

iD付きクレジットカードを利用するメリット3つ

iD付きクレジットカードを利用するメリットは、主に以下の3点です。

具体的にどのようなメリットなのかを詳しく説明します。

事前チャージが不要で非接触決済ができる

iD付きクレジットカードは後払いのポストペイ式なので、事前チャージが不要という点は大きなメリットです。

スーパーなどのレジで並んでいて、いざ決済しようとしたときに残高不足だと、慌てて他の決済方法で支払う羽目になる、という経験をする人も。

最悪は、買い物を一旦諦めてチャージをし、再びレジの列に並ぶ、ということにもなりかねません。

また、非接触決済ができる点もスムーズな会計につながります。

非接触決済なら、不正利用のリスクや、利用回数が多いとカードが破損するリスクもほとんどありません

使用できる店舗数が多くポイントが得る機会が多い

iD対応している店舗数が多いと、現金払いをする回数が減り、その分、クレジットカード利用分としてポイントが貯まる機会も増加します。

この点も、iD付きのクレジットカードを選ぶメリットのひとつです。

ポイント還元率の高いiD付きクレジットカードを選び、ポイントを多く貯めましょう。

1万円以内ならサイン不要で支払いがスムーズ

おおむね1万円以内の少額決済であれば、iDでの支払いは非接触決済のみ

サインや暗証番号入力は不要です。クレジットカードをそのまま利用する場合は、サインや暗証番号入力が手間と感じる人も多いのではないでしょうか。

少額決済なら、iDを利用して決済することでこれらの手間が省略できます。

ただし、店舗によって、サインや暗証番号が必要になる金額は異なりますので、必ず1万円というわけではない点は念頭に置いてください。

ここまで、iD付きクレジットカードを利用するメリットについて説明しました。

では、逆に 、iD付きクレジットカードを利用するデメリットには何があるかについて、次に説明します。

iD付きクレジットカードを利用するデメリット3つ

iD付きクレジットカードを利用するデメリットは、主に以下の2点です。

それぞれのデメリットについて、詳しく説明します。

ついつい使いすぎてしまう危険性

iD付きのクレジットカードは、ポストペイ式で残高を気にしなくていい点が便利ですが、別の視点から見ると逆にデメリットとなる場合があります。

それは、ついつい使いすぎてしまう、という点です。

デビットカードやプリペイドカードの場合、即時決済なので、借金にもならず入金している分だけ使え、家計のコントロールがしやすくなります。

非接触決済で簡単に支払いが済んでしまう分使いすぎないよう、計画的な出費を意識して自身でコントロールしましょう。

1万円以上の支払いはサインが必要

一定以上の高額支払いについては、サインが必要になる点もiD付きのクレジットカードの不便な点です。

デビットカードやプリペイドカードなら、即時決済なのでサインは一切必要ありません

少しの手間ではありますが、高額の買い物が多い方にとっては少々ストレスになるかもしれないポイントです。

以上で、iD付きのクレジットカードを利用するデメリットについて解説しました。

メリットとデメリットを確認した上で「iD付きのクレジットカードが便利そう」と感じるなら、早速カード選びに進みましょう。

次は、iD付きのクレジットカードを選ぶポイントを4つ紹介します。

iD付きクレジットカードを選ぶポイント4つ

iD付きのクレジットカードを選ぶ際、確認・比較したいポイントは以下の4点です。

それぞれのポイントについてさらに詳しく見ていきましょう。

ポイント還元率の高さ

ポイント還元率の高さは、最優先でチェックしたいポイントです。

通常のポイント還元率だけでなく、優遇される加盟店、加算されるポイントや経由するとポイントアップできるそのカード会社のECモールなど、ポイントが多く得られる仕組みを持っていれば、効率よくポイントが貯まります。

年会費無料など維持コストの安さ

年会費無料、あるいは年会費無料にするための条件が達成しやすいなど、維持コストが安いかどうかも判断ポイントのひとつです。

ここは、ポイント還元率の高さとも関係しますが、安い年会費を払う代わりに付帯サービスやポイント還元率が良くなるカードもあるので、両方のバランスを考えてお得なカードはどれになるのかを確認しましょう。

自分のよく利用する店舗やECコマースでポイント優遇措置があるか

例えば、毎朝利用しているカフェや、よく利用しているECコマースのポイント優遇措置があると、ポイントの貯まり方が大きく変わります。

複数のクレジットカードで迷う場合は、加盟店でポイント優遇制度があるかどうかを比較して、よりポイントが多く貯まりそうなカードを選んでください。

iDに関するキャンペーンの多さ

iD関連のキャンペーンが多いクレジットカードも、iDと相性の良いクレジットカードと言えます。

iD関連のキャンペーンが多いかどうかは、公式サイトを見て判断するしかありませんが、カードを決める際にはぜひチェックしておきたいポイントです。

ここまでで、iD付きのクレジットカードを選ぶ際、確認・比較したいポイントについて紹介しました。

次に、ポイント還元率の高いiD付きクレジットカードを3枚紹介します。

ポイント還元率が高いiD付きクレジットカードのおすすめ3選

ポイント還元率が高いiD付きクレジットカードとしておすすめするカードは以下の3枚です。

それぞれのカードがどういう部分でおすすめなのかについて、順番に解説します。

dカード GOLD

NTTdocomoユーザーなら、通信サービス携帯料金とドコモ光の通信料金の10%(1,000円(税別)につき100ポイント)がポイント還元されるdカード GOLDがおすすめです。

年会費は12,000円(税込)かかりますが、家族で携帯料金を支払っている場合など、毎月必要な経費である通信系料金の10%還元はかなり大きいメリットと言えます。

さらに、入会時のキャンペーンでもiDキャッシュバックが受け取れます。

iDキャッシュバックとは、6カ月間有効なiDのポイントです。有効期限内に、iD支払いで利用することができます。

入会時にd払いでドコモの携帯料金とドコモ光の通信料金を支払うと、1,000円相当のiDキャッシュバック。さらに入会翌月に20,000円(税込)以上利用すると、4,000円相当のiD キャッシュバックがあります。

iDキャッシュバックの有効期限は6カ月なので、期限切れにならないよう計画的に利用しましょう。

もちろん、普段の利用でもポイント優遇制度があります。dカード特約店で利用すると、ポイントがさらに100円当たり0.5~3ポイント多く付与される、という制度です。

dカード GOLD

国際ブランド

MasterCard VISA

対応電子マネー

ID(アイディ) おサイフケータイ
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
10,000円(税別) 10,000円(税別) 1.0~10.0% dポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短5日 - 公式サイト参照 無料
今がチャンス!お得な入会特典
【入会特典】合計最大13,000ポイントプレゼント!

三井住友カード

三井住友カードは、通常のポイント還元率は0.5%ですが、さまざまなポイントアップ制度でポイントを貯めやすいおすすめのクレジットカードです。

ポイントUPモールの利用では、有名ECサイトの楽天などを利用する際、経由するだけでポイントが2倍に。
さらに最大20倍のポイントが得られる店舗もあり、有効利用することでポイントが貯まりやすくなります。

また、「ココイコ!」というサービスでは、事前エントリーして街でカードを利用することで、得点としてポイントまたはキャッシュバックが受けられます。

さらに、街中のセブンイレブン、ファミリーマート、ローソン、マクドナルドで利用するとポイントが5倍になるという制度も始まっているなど、ポイントが貯めやすい点が大きな魅力です。

三井住友カード

国際ブランド

VISA MasterCard

対応電子マネー

WAON(ワオン) iD(アイディ) Suica(スイカ)
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 1,250円(税抜)※ 0.5%~2.5% Vポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短翌営業日 10万円~80万円(学生は10万円~30万円) 0.5% 無料

※マイ・ペイすリボの申込+カード利用で年会費無料

今がチャンス!お得な入会特典
《入会特典》最大8,000円プレゼント!更に抽選でポイント還元!

セディナカード

セディナカードも、通常時のポイント還元率は0.5%と平均的です。

しかし、イオンとセブンイレブンではポイントが3倍付くため、両者をよく利用する人なら、この2チェーン店で利用するとポイント還元率は1.5%に。セディナポイントUPモール経由でのネットショッピングは、ポイントが最大20倍になるというメリットもあります。

また、年間利用額によって、年間50万円以上利用した場合はポイントが1.1倍に、100万円以上なら1.15倍、200万円以上なら1.3倍になるという制度もあります。

年会費無料でポイント制度が充実しているセディナですが、もうひとつのメリットはiDとQUICPay両方が使えるという点です。

iDとQUICPayの両方を使いたいという場合、セディナカードは特におすすめのカードと言えます。

ここまでで、ポイント還元率が魅力のiD付きクレジットカードをご紹介しました。

最後に、年会費無料で利用できるiD付きクレジットカードのおすすめを2枚紹介します。

セディナカード

国際ブランド

JCB Mastercard VISA

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ)
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 無料 0.5〜0.65% わくわくポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短2週間 個別に設定 0.50% 無料

※本サイトの表記内容は2019年1月現在の内容になります。正しい詳細に関しては株式会社セディナの公式ページをご確認ください。

年会費無料で使えるiD付きクレジットカードのおすすめ2選

年会費無料で使えるiD付きクレジットカードのおすすめは以下の2枚です。

これらのカードについて、その特徴を紹介します。

dカード

年会費無料のdカード。入会時のiDキャッシュバックについては、dカードと同額を受け取ることができます。

dカード GOLDのような携帯料金のポイント還元サービスはありません

しかしポイント還元率は1%となかなか良く、ローソンでのお得度はdカード GOLDと同じです。

年会費無料のクレジットカードが良いという方は、dカードも選択肢のひとつに加えてみてはいかがでしょか。

dカード

国際ブランド

MasterCard VISA

対応電子マネー

おサイフケータイ ID(アイディ)
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 無料 1.0~4.0% dポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短5日 - 公式サイト参照 500円(税別)

イオンカードセレクト

年会費無料で作れるイオンカードセレクトも、iDが使える使いやすい、キャッシュカード一体型のクレジットカードです。

通常のポイント還元率は0.5%ですが、イオン系の店舗で買い物をするといつでも2倍の1%に。

さらに、毎月20日・30日の「お客様感謝デー」でカードを利用すると、買い物代金が5%オフになります。

イオンでの買い物が多いという方は、イオンカードセレクトでiDを使ってみてはいかがでしょうか。

イオンカードセレクト

国際ブランド

JCB MasterCard VISA

対応電子マネー

WAON(ワオン)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 無料 0.5% ときめきポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
約1週間 10万円~ - 無料

まとめ

iDの基礎知識の解説および、iD付きのおすすめクレジットカードを紹介しました。

iDは利用できる加盟店も多く、日常生活での買い物で活躍してくれる非接触決済型電子マネーのひとつです。

iD付きクレジットカードを選ぶ際は、ポイント還元率の高さ・維持コストの低さに加えて、日常の買い物でよく利用する店舗で利用しやすいかという点が重要確認ポイントです。

自分にとって使いやすそうなiD付きクレジットカードを作成して、非接触決済の便利さとポイント還元やキャッシュバックをしっかり受け取りましょう。

2020.12.01

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編集者:ナビナビクレジットカード編集部
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