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ゴールドカードのメリットと意外な活用方法を合わせて解説!

ゴールドカードを選ぶ夫婦

ゴールドカードは、その名の示す通り金色に輝くデザインが目を引く、プレミアム感にあふれるカードです。

一般クレジットカードの上位に位置し、付帯サービスも充実しているため高い満足感を得られます。

ゴールドカードに興味を持った方なら

  • ゴールドカードのメリットが知りたい
  • ゴールドカードの付帯サービスや特典が知りたい
  • ゴールドカードの賢い活用法が知りたい
  • ゴールドカードを持つべきかの判断をつけたい

といったことを思われることでしょう。

こちらの記事を最後まで読んでいただくことで、ゴールドカードを持つメリットを詳しく知ることができ、自分がゴールドカードを作るべきか、またゴールドカードを実際にどのように活用すれば良いのかの判断ができるようになります。

【動画でわかりやすく解説!】

ゴールドカードのメリット

30代のゴールドカードゴールドカードのメリットと意外な活用方法を合わせて解説!ゴールドカードのメリットと意外な活用方法を合わせて解説!

ゴールドカードを持つことで、様々なメリットがあります。

ステータスイメージ

ゴールドカードは上位のカードであることから、一般カードには無い様々なプレミアムなサービスを受けることができます。

ゴールドカードに特徴的なサービスメニューには

  • 高い限度額設定
  • 空港ラウンジサービス
  • 旅行保険の付帯サービス
  • 高いポイント還元率
  • 独自の割引や優待サービス

などがあり、それぞれのサービスについて続けて詳しく解説してゆきます。

限度額が高く設定されている

ゴールドカードの大きなメリットのひとつは、カード発行当初から高めの限度額が設定されることです。

ゴールドカードを持つ人は年収も高い傾向にあり、ショッピングに使う金額も多い傾向にあるため高めの限度額となっています。

たとえば一般カードの場合、カード発行当初は20万円から50万円程度に限度額が設定されるのに対し、ゴールドカードでは当初から50万円~100万円以上の限度額となるのが普通です。

空港ラウンジが使える

ゴールドカード会員の場合、国内主要空港に用意された会員用ラウンジを利用できます。

一般カードよりもハイクラスなサービス提供を目的として、一般会員では入れない空港の特別なラウンジが用意されています。

実際の利用時には空港ラウンジのカウンターでゴールドカードを提示すればOKです。空港ラウンジでは無料のソフトドリンクを飲みながら搭乗前のひと時をゆったりと過ごせます。

空港ラウンジサービスが使えることは、飛行機を良く利用される方には大きなメリットでしょう。

ただし以下のゴールドカードには空港ラウンジサービスが付いていませんので注意してください。

  • イオンゴールドカード 
  • セブンカード・プラス(ゴールド)

以上の2枚のゴールドカードは年会費無料で作れますが、その分空港ラウンジサービスが省略されています。

旅行保険などの付帯サービスが充実している

ほとんどのゴールドカードには海外・国内旅行保険やショッピング保険が付帯し、万が一の際にも安心できます。

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一般カードでは各種保険が付帯されないことも多く、仮に付帯している場合でも限度額や適用範囲でゴールドカードの保険に差が付けられている場合がほとんどです。

また保険の付帯には無条件で適用となる自動付帯と、カード利用などの条件が付く利用付帯の2種類がありますが、ゴールドカードではほぼ自動付帯です。

例えばJCBゴールドカードでは最高で1億円もの賠償責任保険が付帯しますが、一般JCBカードでは2,000万円が限度です。

特に海外旅行では予期せぬ事件や事故に巻き込まれた際に非常に高額な費用が請求されることがあり、ゴールドカードの手厚い付帯保険は安心感が違います。

ポイント還元率が高くなることがある

ゴールドカードでは提携サイトでのショッピングなどにおいて一般カードよりも高い特別の還元率が適用される場合があります。

利用額が大きくなりがちなゴールドカード会員にとって、高い還元率は獲得ポイントの大きな差となって表れやすいです。

特別な還元率の一例を比較してみると、

ゴールドカード 一般カード
Amazon マスターカード
Amazonでのお買い物
2.5% 1.0%
オリコカードTHE POINT
オリコモールでのお買い物
2.0% 1.5%

たとえばAmazonで2万円分のショッピングをした場合、Amazonマスターカードの一般カードでは200ポイントの還元です。

Amazonマスターカードゴールドで同じく2万円分のショッピングをした場合、500ポイント還元であり、一般カードよりも300ポイントも多くポイントが貯まります。

オリコカード THE POINT PREMIUM GOLD

国際ブランド

MasterCard JCB

対応電子マネー

楽天Edy(エディ) ID(アイディ) QUICPay(クイックペイ) Suica(スイカ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
1,805円(税別) 1,805円(税別) 1.0%〜3.0% オリコポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短8日程度 10万円〜300万円 0.6% 無料

ただしゴールドカードでは年会費が高めに設定されているため、ポイント還元率の高さだけでメリットを得るには年間50万円~100万円程度のショッピング利用が必要となります。

還元率と他のサービスのメリットを把握すると、自分がゴールドカードを持つべきかがわかります。

ゴールドカード独自の割引や優待サービスがある

ゴールドカードでは一般カードには無い優待サービスや、ショッピングでより高い割引率が適用されます。

一般カードとサービスが変わらなければゴールドを持つ意味が薄れますから、各社しのぎを削って割引や優待サービスの拡充には力を入れているのです。

たとえばゴールドカードを提示するだけで特別な割引が受けられたり、ホテルなどスペシャルドリンクの優待サービスが用意されていたり、プレミアム感を演出するサービスが様々な形で用意されています。

自分に合ったサービスが含まれているかどうかも、ゴールドカード選びの大切なポイントです。

ここまでで限度額の高さや空港ラウンジサービスなどゴールドカードのメリットについて把握することができました。続けてゴールドカードの注意点について詳しく見てゆきましょう。

ゴールドカードの注意点

ぱそこんにWARNINGの文字

ゴールドカードには一般カードにはないメリットがたくさんありますが、すべての人におすすめというわけでもありません。
下記に説明する注意点をお読みいただければ、自分がゴールドカードを持つべきか、どのようなカードを求めているのか、しっかりと見極めることができます。

年会費に注意

ゴールドカードは手厚いサービスを受けられる反面、年会費が10,000円程度に設定されていることが多いです。

より上質なサービスを享受するためには、それなりの対価も必要です。

三井住友VISA
一般カード
セゾンカード
インターナショナル
JCB
一般カード
三井住友VISA
ゴールドカード
JCB
ゴールドカード
年会費 1,250円 永久無料 1,250円 10,000円 10,000円

※年会費は全て税別表記

一般カードでは1,250円の年会費が設定されていることが多く、年会費永久無料としているカードも意外と多く存在します。

ゴールドカードの空港ラウンジや独自の割引サービスなどの特典を利用する機会が多い方は、少々高額な年会費でも支払う価値はあります。しかし、あまり利用頻度が多くない方にとってはコストに見合わなくなってしまう可能性があります。

カードの種類によってゴールドカードの定義やスペックは変わる

たくさんの種類が存在するゴールドカードですが、全てのゴールドカードが同じようなスペックを有しているわけではありません。

ゴールドカードの中には「金色なだけ」だとか「なんちゃってゴールド」などと揶揄されてしまうような、ほとんど一般カードと変わらないようなものも含まれているのです。

基本的には年会費が格安であったり入会審査も甘いゴールドカードは、保険などの付帯サービスが弱かったり空港ラウンジの利用ができなかったりと、スペック面で劣ることが多くなっています。

反対にゴールドカードの中でも非常に高いステータス性を持つものもあり、こちらは入会審査もそれなりに厳しいのです。

空港ラウンジサービスも国内空港にとどまらず世界の主要空港で使えたり、コンシェルジュが24時間電話で対応してくれるなどのホスピタリティー面でも差が付きます。

同じ金色のカードでも、そのサービス内容は随分と差があるのです。

ゴールドカードは年会費が高めであることと、カードの種類によってスペックに大きな差がつくことが確認できました。次からはそのような点も踏まえておすすめのゴールドカードをピックアップしてご紹介します。

おすすめのゴールドカード一覧

3枚のゴールドカードと鍵

ゴールドカードの中でも人気の高い、おすすめのカードを紹介します。
それぞれの特徴をつかむことによって、自分に最適なゴールドカードを選べます。

JCBゴールド

日本最大の加盟店数を誇るJCBが発行するゴールドカードは、人気面でもトップレベルです。

  • 年会費:10,000円(税別)(オンライン入会時初年度会費無料)
  • 家族会員:1名無料 (2人目から1名に付き税別1,000円)
  • 付帯保険:海外最高1億円 国内最高5,000万円

年会費は1万円とごく普通のレベルですが、海外旅行保険などの補償金額などが他カードと比較しても頭一つ抜けています。

海外での認知度の面でVISAとマスターに敵わないことが珠にキズではありますが、それでもなお充実したサービスのメリットは大きく、国内メインのユーザーには有力な選択肢の一つでしょう。

JCBゴールド

国際ブランド

JCB

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料※1 10,000円(税別) 0.3%~1.25% OkiDokiポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短翌日※2 公式サイト参照 0.3%~0.78% 無料

※1 オンライン入会申込限定。資料請求での申込、お切り替えの方は対象外。

※2 平日11:00AMまでのお申し込み、オンライン口座の設定で最短当日発行翌日お届け。オンライン口座設定には所定の条件があります。詳しくはHPをご確認ください

今がチャンス!お得な入会特典
\新規入会限定/Amazon.co.jp利用でポイント最大8倍!

三井住友カード(ゴールド)

世界で過半数のシェアを占めるクレジットカード界の巨人であるVISAカードブランドのなかでも、国内で最も高い知名度を持つのが三井住友カードです。

  • 年会費:10,000円税別 (オンライン入会時初年度会費無料
  • 家族会員:1名無料 (2人目から1名に付き税別1,000円)
  • マイ・ペイすリボへの登録+リボ払い手数料支払いで年会費半額
  • 付帯保険:海外・国内最高5,000万円

三井住友ゴールドカードも、スペック面でJCBゴールドカードに肉薄し、ステータス性も十二分にあります。
リボ払いの登録と利用で次年度会費が半額となるのは魅力です。
海外でも使う機会があって、ステータス性も求める方はこちらのゴールドカードを選ぶと良いでしょう。

三井住友カード ゴールド

国際ブランド

VISA MasterCard

対応電子マネー

WAON(ワオン) iD(アイディ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 10,000円(税別)※ 0.5%~2.5% Vポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短翌営業日 50万~200万円 0.5% 500円

※マイ・ペイすリボ登録+年1回以上のリボ払い手数料のお支払いで翌年度以降は半額(カードご利用代金WEBサービスご加入でさらに1,000円引)

今がチャンス!お得な入会特典
最大12,000円をプレゼント!&抽選で利用額分ポイントプレゼント!

三井住友カード(プライムゴールド)

三井住友ゴールドカードの20代限定バージョンが、こちらのプライムゴールドカードです。

  • 年会費:5,000円税別 (初年度会費無料)
  • WEB明細書+マイ・ペイすリボへの登録+リボ払い手数料支払いで年会費税別1,500円
  • 付帯保険:海外・国内最高5,000万円

一般ゴールドカードの特典や付帯サービスレベルをほぼ維持しながらも、年会費は初年度無料、次年度以降5,000円と格安でハイスペックゴールドカードを所持できます。

しかもこちらの年会費は一般ゴールドカードと同様にWeb明細とリボ払いの利用によって1,500円(税別)まで割引されます。

20代の方はまずはJCBエクステージか、三井住友プライムゴールドカードのどちらかを優先して検討すると良いでしょう。

三井住友カード プライムゴールド

国際ブランド

VISA MasterCard

対応電子マネー

WAON(ワオン) iD(アイディ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 5,000円(税別)※ 0.5%~1.0% Vポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短翌営業日 50万~200万円 0.5% 500円

※マイ・ペイすリボ登録+年1回以上のリボ払い手数料のお支払いで翌年度以降は半額(カードご利用代金WEBサービスご加入でさらに1,000円引)

今がチャンス!お得な入会特典
《入会特典》最大12,000円プレゼント!更に抽選でご利用分ポイント還元!

MUFGゴールド

最大のメガバンクグループである三菱UFJグループの名を冠しながらも、価格破壊の極めて安価な年会費を実現したゴールドカードがMUFGゴールドです。

  • 年会費:1,905円税別 (初年度会費無料
  • 家族会員:1名無料 2人目より1名税別400円)
  • 付帯保険:海外・国内最高2,000万円

付帯サービスの面では若干JCBと三井住友カードには見劣りしてしまいますが、主要7空港の空港ラウンジサービスも利用できるなどゴールドカードの面目は保っています。

先述した年会費は、初年度会費無料であるのはもちろん、次年度以降は1,905円(税別)で、さらにリボ払い利用条件を満たすと次回の年会費が952円(税別)と、一般カード並みの安さです。

とにかく年会費の安さを優先しつつ、ゴールドカードのサービスとステータスをしっかりと確保したいという方には唯一無二の選択肢でしょう。

MUFGカード ゴールド

国際ブランド

VISA MasterCard JCB

対応電子マネー

楽天Edy(エディ) Suica(スイカ) Smartplus(スマートプラス)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 1,905円(税別) 0.3%~1.1% グローバルポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短翌営業日 200万円 1.0% 無料

オリコカード・ザ・ポイントプレミアムゴールド

オリコカード・ザ・ポイントプレミアムゴールドは、今まで紹介したゴールドカードと比較すると知名度とステータスでは後れを取りますが、実力は侮れないコストパフォーマンスの高いゴールドカードです。

  • 年会費:1,905円(税別)
  • 家族会員:3名まで無料
  • 付帯保険:海外最高2,000万円 国内最高1,000万円

オリコカード・ザ・ポイントプレミアムゴールドの特筆すべきは高いポイント還元率で、常時1.0%以上の還元率があります。

一般カードのオリコカード・ザ・ポイントと比較すると

  • オリコモール利用のポイント加算が0.5%→1.0%にアップ
  • ID・QUICPay利用特典でオリコポイント0.5%特別加算
  • リボ払い利用特典でオリコポイント0.5%特別加算
  • 海外旅行保険最高2,000万円自動付帯
  • 国内旅行保険最高1,000万円利用付帯

以上のようなお得がプラスされます。

ステータス性よりも、実際に使えば使うほどにお得になる実益重視のゴールドカードです。

オリコカード THE POINT PREMIUM GOLD

国際ブランド

MasterCard JCB

対応電子マネー

楽天Edy(エディ) ID(アイディ) QUICPay(クイックペイ) Suica(スイカ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
1,805円(税別) 1,805円(税別) 1.0%〜3.0% オリコポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短8日程度 10万円〜300万円 0.6% 無料

JCB GOLD EXTAGE

20代専用JCBゴールドカードがこのJCB GOLD EXTAGEで、20代でゴールドカードを持ちたいのであれば最優先に検討したいカードです。

  • 年会費:3,000円(税別 初年度会費無料
  • 家族会員:1名無料 (2人目から1名に付き税別1,000円)
  • 付帯保険:海外・国内最高5,000万円

その魅力はなんといっても安価な年会費であるにもかかわらず、JCBゴールドカードに負けず劣らずの充実したサービスが受けられるところです。

5年後の更新時には審査の上、自動的に年会費1万円のJCBゴールドへ切り替えとなってしまいます。それでもなおコストパフォーマンスの高さは、20代の方にとって大きなメリットです。

JCB GOLD EXTAGE

国際ブランド

JCB

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
無料 3,000円(税別) 0.75%~5.75% OkiDokiポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日 個別に設定 0.30% 無料
今がチャンス!お得な入会特典
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まとめ

今回の記事では、ゴールドカードのメリットや注意点、そして意外な活用方法について解説しました。

再度ポイントをまとめておきます。

  1. ゴールドカードは限度額が高く設定されている
  2. 空港ラウンジサービスが使える
  3. 旅行保険などの付帯サービスが充実
  4. ポイント還元率が高めのことが多い
  5. ゴールドカード独自の割引や優待サービスがある
  6. ゴールドカードの年会費の高さやスペックの違いに注意
  7. 20代専用のお得なゴールドカードや、年会費割引制度などがあるカードはおすすめ

以上をご理解いただくことで、普通のカードにはないゴールドカードのメリットを把握して、実際にゴールドカードをフル活用できるようになれば幸いです。

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JCBプラチナ

国際ブランド

JCB

対応電子マネー

QUICPay(クイックペイ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
25,000円(税別) 25,000円(税別) 0.5%~5.0% OkiDokiポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
最短3営業日(通常1週間程度)※ 公式サイト参照 0.3%~0.78% 無料

※翌日お届け対象外

今がチャンス!お得な入会特典
【新規入会限定】最大19,500円分プレゼント!
編集者:ナビナビクレジットカード編集部
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