おすすめコンテンツ

目的別クレジットカード

ナビクレについて

ふるさと納税の確定申告マニュアル!やり方・必要書類までまるわかりガイド!

確定申告書Aを持ちガッツポーズをするスーツ姿の男性

「ふるさと納税って確定申告しないといけないのかな? 」
「ふるさと納税の確定申告の仕方が知りたい!」

ふるさと納税は税金の控除に加え返礼品も送られてくるとあって、検討している方も多いのではないでしょうか。

2018年のふるさと納税額は3,653億円にものぼり、その数1,730万件、前年度比1.36倍の伸びを見せています。

一方でふるさと納税に申し込むと、確定申告が面倒ではないかと懸念するあまり躊躇する人がいるのも事実です。

実はふるさと納税の確定申告は、一定の条件を満たせば驚くほど簡単にネットで済ませることができます

この記事はワンストップ特例制度が利用できない「確定申告」をしないといけない人に向けた、確定申告の「やり方」「必要書類」「時期」「書き方」などの知識をお伝えする記事です。

この記事で簡単な確定申告の方法を知って、ぜひふるさと納税にチャレンジしてみてくださいね。

ふるさと納税で確定申告が不要な場合がある

ふるさと納税は「納税」という言葉が使われていますが、税法上は「寄附金」です。

寄附金は申請をすることで税金が控除(本来支払う税金から差し引くこと)されます。 

ふるさと納税の控除を申請する方法は2つあります。

  • 確定申告
  • ふるさと納税ワンストップ特例制度

まずは「確定申告」と「ワンストップ特例制度」のどちらを選ぶべきかお伝えします。

ふるさと納税をしても面倒な確定申告が不要な場合があります。

「確定申告」と「ワンストップ特例制度」どちらを選ぶべきか

もともと確定申告をしないといけない人の基準は、次の5つです。

  1. 個人事業主
  2. マンション経営などの家賃収入がある
  3. 不動産やゴルフ会員権などの売買収入がある
  4. サラリーマンで給与が2,000万円以上
  5. サラリーマンで副業が20万円以上

上記に当てはまる方は、確定申告をする際に、ふるさと納税分も合わせて申告しましょう。

また、普段は確定申告を行っていない方も、次の2つに当てはまる場合は、確定申告を行うことで税金の控除が受けられます

  • 高額の医療費を支払った場合
  • 住宅ローンが発生した場合(1年目のみ)

こちらも、確定申告をする際にふるさと納税分も合わせて申告しましょう。

上記の7つに当てはまらなかった方は、ふるさと納税が理由で確定申告を行う必要がある場合と、確定申告をせずワンストップ特例制度を受けられる場合があります。

確定申告の必要がある 6自治体以上にふるさと納税した
ワンストップ特例制度の期限(翌年1月10日)に間に合わなかった
ワンストップ特例制度を利用できる 5自治体以内にふるさと納税を行い、期限(翌年1月10日)内に申請した

それでは確定申告とワンストップ特例制度、どちらがお得なのでしょうか。

結論から先に言うと控除される金額は基本的に同じなので、金銭面でどちらが得ということはありません。

ただ、住宅ローン控除を受けている場合はワンストップ特例制度の方が得をする場合があります。

それは、確定申告とワンストップ特例制度では控除対象が異なるからです。

申請方法 控除対象
確定申告 所得税と住民税
ワンストップ特例制度 住民税のみ

住宅ローンの控除対象は所得税です。

ふるさと納税した後に確定申告を行った場合は、所得税も控除対象となります。

住宅ローン控除を利用しながら確定申告でふるさと納税を申告した場合、所得税の控除対象分が減ってしまう可能性があります。

対して、ワンストップ特例制度を利用した場合は住民税のみが控除対象となります。
住宅ローン控除を利用していたとしても、合計の控除額に影響はありません。

住宅ローンの残高によっては、ワンストップ特例制度を利用したほうがお得なケースがあります。

ワンストップ特例制度の詳しい説明は下記にありますので、気になる方はご覧ください。

ふるさと納税で税金が控除されるまでの流れ

ふるさと納税をすることで、税金が控除されるまでの流れを説明します。

ふるさと納税の一連の流れを詳しく知ることで、安心して制度を利用することができるようになり、税金が控除される仕組みも理解していただくことが可能です。

返礼品選び~申し込み

返礼品を選ぶ際に気になるのは、「自分は一体いくらの返礼品を選んだらお得なのか?」ということと、2000円で買える特別感ですね。

返礼品の金額は、あなたの納税額から算出される控除限度額に応じて変わります。

控除限度額を調べることで、適切な金額を知りましょう。

控除限度額を調べる

控除限度額は、あなたの給与収入(年収)や家族構成によって変動します。

寄附合計額から2,000円を差し引いた分が、所得税や住民税から還付・控除を受けられる控除限度額です。

2,000円の自己負担でよい寄附金額上限の目安は下記の簡易シミュレーターで確認ができます。

調べたことがない方は一度試してみてください。

ふるさと納税の簡易シミュレーション

どのサイトから申し込みを行うのか決める

ふるさと納税はネットから手軽に行うことができます。

ふるさと納税ができるサイトは主に8つです。

  1. 楽天ふるさと納税
  2. ふるなび
  3. さとふる
  4. ふるさとチョイス
  5. Wowma!ふるさと納税
  6. ふるぽ
  7. ANAのふるさと納税
  8. わが街ふるさと納税

おすすめはさとふるで、理由は2つあります。

  • 初めての人が一番使いやすいサイト
  • カンタン確定申告サービス提供予定

さとふる簡単確定申告サイト

画像引用:さとふる公式サイト「カンタン確定申告」

さとふるは、ふるさとチョイスについで取扱返礼品数の多い、国内最大級のふるさと納税申し込みサイトです。

さとふるは、2020年1月末にさとふる上で情報入力をするだけで確定申告ができるサービスを開始します。

これは国内のサイトでは唯一の取り組みです。確定申告が必要な人にとっては非常に魅力的なサービスです。

さとふる

satofull_tokyo03_cm

返礼品数

約70,000

自体数

約670
ポイント名 ポイント還元率 口コミ数 使いやすさ
なし なし
支払い方法
クレジットカード、ソフトバンクまとめて支払い、auかんたん決済、ドコモ払い、コンビニ支払い、金融機関(Pay-easy決済)

※2019年10月現在

寄付の申し込みを行う

サイトが決定したら、控除限度額以内で寄付の申し込みを行いましょう。

この際、ワンストップ特例制度を利用するためには、5自治体以内に納めることが大切です。

5つの自治体以内であれば、何度寄付をしてもワンストップ特例制度を受けることが可能ですが、その都度ワンストップ特例制度の申請が必要なので、まとめて寄付した方が効率が良くなります。

返礼品の受領~控除

ふるさと納税を申し込んだら、自治体からお礼の手紙や返礼品が届きます。

それらと共に、寄附金を受領したことを証明する「寄附金受領証明書」や、「ふるさと納税ワンストップ特例制度」に関する書類等が届きます。

ここで注意したいのは、各書類が届くタイミングが自治体によって異なる点です。

「寄附金受領証明書」や「ふるさと納税ワンストップ特例制度」に関する書類は、返礼品に同梱されているケースが大半です。

しかし、なかには書類だけが別便で届くケースもあります。

ダイレクトメールなどに紛れて紛失してしまわないよう、郵便物には注意しましょう。

特に「寄附金受領証明書」は確定申告に必要な書類なので、なくさないよう大切に保管してください。

控除される方法:確定申告を利用する場合

次の条件に該当する方は、確定申告を利用して、ふるさと納税による寄附金控除を受けましょう。

  • 個人事業主
  • マンション経営などの家賃収入がある
  • 不動産やゴルフ会員権などの売買収入がある
  • サラリーマンで給与が2,000万円以上
  • サラリーマンで副業が20万円以上
  • 高額の医療費を支払った場合
  • 住宅ローンが発生した場合
  • 6自治体以上にふるさと納税した
  • ワンストップ特例制度の期限(翌年1月10日)に間に合わなかった

次の章では、確定申告の前に覚えておきたい注意点や手書きとネットの各方法での確定申告の仕方について、詳しく説明します。

確定申告の前に覚えておきたい注意点

確定申告の前に覚えておきたい注意点は次の4つです。

もともと確定申告をする必要がある場合や、6つ以上の自治体にふるさと納税した場合、1月10日の期限までにふるさと納税ワンストップ特例制度の申請書を出せなかった場合などは、確定申告を行う必要があります。

対して、すでにワンストップ特例制度でふるさと納税先に申請書を送った場合は、確定申告をしても寄附金控除の欄に重複して記入する必要はありません。

ふるさと納税の申告を含めた確定申告をする前に覚えておきたい注意点や必要な書類、おすすめの申告方法などについて説明します。

確定申告は毎年3月15日までに行わないといけない

確定申告とは、1月1日から12月31日の1年間に発生した所得や経費から所得税を計算し、税務署へ申告する手続きのことです。

確定申告は毎年2月16日~の期間で行われます。
※2019年は2月18日(月)~3月15日(金)の間でした。

基本的な期間は2月16日~3月15日までですが、曜日によって日付は前後するので注意が必要です。

確定申告はあなたの住民票のある自治体で行います。

ワンストップ特例制度とは違って、ふるさと納税先ではありませんので注意しましょう。

間に合わないと重加算される場合も

サラリーマンの方などでふるさと納税(寄附金控除)を受ける場合、そもそもペナルティはありません。

もしも3月15日を過ぎてしまっても、寄附金控除が受けられないということはありませんので安心してください。

対して、確定申告をして払うべき税金があった場合、3月15日の期日を過ぎてしまうと、最悪の場合3つのペナルティが待っています。

  • 無申告加算税
  • 延滞税
  • 青色申告特別控除の減額

詳しく解説します。

まずは無申告加算税がかかります。

納めるべき税額によって違いますが、最大20%分が無申告加算税として加税されてしまいます

しかし、次の3つの条件が揃えば免除されます。

  1. 本来の申告期限から1か月以内に、自主的に申告を行った
  2. 所定の期日までに税金を納めている
  3. 過去5年以内の確定申告を、期限内に行っている

今年だけではなく、これまでの納税の姿勢も問われます。

思い出したらすぐに申告しましょう。

つぎに、遅れた時間分の罰則として延滞税が課せられます。

延滞税は完納する日までの日数に応じて、年利3.6%から最大14.6%です。

さらに、青色申告の場合、控除額がかなり減額されます。

最大65万円もらえる青色申告特別控除が、10万円まで減額されてしまいます。

確定申告をする時に必要なものは5種類

確定申告をする時に必要なものは、次の5種類です。

  1. 寄附金受領証明書
  2. 勤務先が発行する源泉徴収票
  3. 還付金の受取口座番号がわかる通帳等
  4. マイナンバーがわかるマイナンバーカード等
  5. 印鑑

この中で特に注意が必要なマイナンバーについて詳しく解説します。

マイナンバーがわからないときの確定申告方法

マイナンバーがわからないままで確定申告をするには、次の2つが必要です。

  • A マイナンバー通知カード または、マイナンバーが記載された住民票 のうち、いずれか1つ
  • B 運転免許証やパスポート公的医療保険の被保険者証障害者手帳 などのうち、いずれか1つ

対して、マイナンバーがあれば確定申告へ出向いても本人確認書類は必要ありません

また、後ほど紹介するe-TAXでも本人確認書類は必要ありません。

マイナンバーカードをまだ取得されていない方は、早い段階での取得をおすすめします。

可能ならば青色申告で行うべき

青色申告とは、個人事業や不動産事業を営んでいる人を対象とした申告の方法です。

申告できる条件は、不動産所得事業所得、山林所得のある人です。

青色申告は、最大65万円もの税金の軽減効果が得られるというメリットがありますので、当てはまる人は青色申告を行った方がお得です。

しかし、青色申告はすぐには申告できないというデメリットもあります。

まず、開業届と同時に所轄の税務署長宛てに「青色申告承認申請書」を提出する必要があります。

すでに事業を開始している場合は、青色申告に変更する年の3月15日までが申請書の提出期限となっています。

さらに、青色申告には複式簿記による記録と貸借対照表と損益計算書の添付が必要となるため、計画的な青色申告への変更が必要です。

よって、ふるさと納税による寄附金控除を目的としたサラリーマンの方の確定申告の場合、ほとんどが白色申告となります。

医療費控除は10万円を超えないと不可

一般的に医療費控除は10万円を超えないと控除対象とならないとされています。

しかし、正確には「10万円」もしくは「総所得金額の5%」を超えた分が医療費控除の対象です。

200万×5%=10万円ですから、総所得が200万円未満の場合は、支払った医療費が10万円にならなくても医療費控除を受けることができます。

総所得金額はイコール年収ではなく、年収から源泉徴収などを引かれた額なので注意しましょう。

サラリーマンで他に収入がない場合は源泉徴収票の「給与所得控除後の金額」欄が総所得金額に該当します。

年収310万円程度の場合、所得は200万円未満になりますから、10万円に満たない場合でも医療費控除が受けられる場合があります。

方法別!確定申告のやり方&書き方

確定申告のやり方や書き方を、方法別に詳しく説明します。

手書きして郵送または持参する場合、ネットで確定申告書を作成して郵送または持参する場合や、ネットで申告書類を提出するe-TAXについても紹介します。

ネットで確定申告書を作成し、ネットで申告書類を提出するe-TAXをパソコンで行う方法

手順は途中まで先ほどの印刷する手順と同じです。

■参考:国税庁の「確定申告特集」のページ

「e-TAXで提出する」を選びましょう。

確定申告書作成画面1

すると下にウィンドウが開き選択肢が2つ出ます。

  • マイナンバーカード方式により提出する
  • ID・パスワード方式により提出する

順に詳しく説明します。

マイナンバーカード方式

確定申告書作成画面2

マインバーカードをICカードリーダライタで読み込むか、マイナンバーカード対応のスマートフォンを利用してマイナンバーカードを提出する方法です。

ICカードリーダライタまたは、マイナンバーカード対応のスマートフォンが必要となるため、別途購入代金が必要となります。

ID・パスワード方式

確定申告書作成画面3

IDとパスワードを登録する方式です。

マイナンバーカード方式と違い、特別な機材は必要ありませんが、確定申告を行う前に税務署等で職員と対面による本人確認を行いIDを発行しておく必要があります。

ネット環境やOSなどを確認して問題ないようなら一番下へスクロールし、「利用規約に同意して次へ」をクリックします。

確定申告書作成画面4

すると、IDとパスワードを入力する画面になるので、手順に沿って進めていきましょう。

確定申告書作成画面5

手書きして郵送or持参する場合

確定申告の申告書は全国の税務署や国税庁のホームページで入手できるので、ダウンロードして使用しましょう。

■参考:国税庁の「確定申告特集」のページ

こちらの「申告書A様式」をクリックします。

ちなみに、申告書にはAとBがあるのでとまどうかもしれませんが、給与所得者はAを使います。

Bは個人事業者や予定納税(所得税の金額が15万円以上となった場合の翌年分の確定申告や、不動産所得などがある場合)がある場合に使用されます。

給与所得者でふるさと納税や医療費控除、住宅ローン控除の初年度の申告などでは申告Aを用いましょう。

確定申告書作成画面6

すると、申告書Aが表示されます。

確定申告書作成画面7

ダウンロードし、印刷して使いましょう。

ふるさと納税に関わってくるのは、用紙第一表では下部にある(19)の「寄附金控除」です。

「寄附金控除(19)」には、ふるさと納税先から送られてくる受領書に書かれている「寄附金額」から、自己負担分の2,000円を差し引いた金額を記入します。

寄附金の額面そのものを記入しないよう注意しましょう。

さらに、用紙第二表では最下部の「寄附金税額控除」と、「寄附先の所在地・名称」、「寄附金」です。

確定申告書作成画面8

ふるさと納税先から送付された受領書に基づき、ふるさと納税先の所在地と名称、ふるさと納税した金額をもれなく記入しましょう。

ネットで確定申告書を作成し、郵送or持参する場合

確定申告書は、ネット上でも作成することができます。

■参考:国税庁の「確定申告特集」のページ

「申請書を作成する 申請書作成コーナー」をクリックします。

確定申告書作成画面9

すると、作成コーナートップに行きますので、「作成開始」をクリックします。

確定申告書作成画面10

「印刷して書類提出する」をクリックします。

確定申告書作成画面11

ネット環境やOSなどを確認して問題ないようなら一番下へスクロールし、「利用規約に同意して次へ」をクリックします。

確定申告書作成画面12

当てはまる申告したい年の「申告書等の作成」をクリックします。

ちなみに、2018年は平成30年、2019年は平成31年と令和元年です。

確定申告書作成画面13

ふるさと納税のみ申告を行うサラリーマンの方は左の『所得税』のみ。

ふるさと納税のほかに事業所得や不動産所得もある方は、『所得税』に加え『決算書・収支内訳書』が必要です。

確定申告書作成画面14

今回は、ふるさと納税のみ申告を行うサラリーマンの方の場合の『所得税』をクリックします。

つづいて、一番左の給与・年金の方の専用欄の「作成開始」をクリックします。

確定申告書作成画面15

すると、申告書の作成をはじめる前に必要な書類が提示されますので、揃っているかチェックしましょう。

ふるさと納税の場合、特に「寄附した団体などから交付を受けた寄附金の受領証」が大切です。

確認が終わったら、「次へ」をクリックします。

確定申告書作成画面16

すると、データ入力画面になります。

確定申告書作成画面17

次の作業を行いましょう。

  • 収入・所得金額の入力
  • 所得控除の入力
  • 税額控除等の入力
  • 計算結果の確認
  • 住所・氏名等の入力

すべて完了して間違いがないかチェックしたら、送信と印刷をして終了です。

しかし、ここまで入力したのであれば、そのまま送信できて役所へも出向く必要のないe-TAXの方が、ずっと簡単で便利です。

まとめ

この記事では、ふるさと納税の確定申告マニュアルと題して、やり方や必要書類まで詳しく紹介しました。

確定申告は手書きだけではなくパソコンでも作成することが可能で、ネットで申請できるので便利なこともお伝えしました。

思ったよりも簡単にふるさと納税の確定申告ができることに驚かれた方も多かったのではないでしょうか。

あなたもこの記事を参考にして、ふるさと納税の確定申告にチャレンジしてみてくださいね。

編集者:ナビナビクレジットカード編集部
ナビナビクレジットカード編集部

「自分に合ったクレジットカードを見つけたい!」

そんなあなたの手助けになるようクレジットカードについての情報を発信しています。

クレジットカード絞り込み検索

こだわりを選択

詳細を選択

カードの種類
年会費
国際ブランド
ポイント還元率
ポイント交換先
対応電子マネー
発行スピード
利用限度額
付帯保険
クレジットカード診断

クレジットカードランキング
(自社ページアクセス・申込・口コミ調査
調査期間:2020年8月~2020年9月)

全ての人気ランキングはこちら

ページトップ