クレジットカードの付帯保険を比較!海外でも役立つ付帯保険の全知識

海外旅行へ行く親子

クレジットカードには旅行保険ショッピング保険などの付帯保険が付いていることが多く、クレジットカードを持つ大きなメリットとなっています。

海外旅行では旅行会社から掛け捨て旅行保険の加入を勧められることが多いのですが、クレジットカードの保険で済ますことができれば、追加負担も不要です。

そのようなクレジットカードの付帯保険が気になっている方であれば

  • クレジットカードの付帯保険が知りたい。
  • クレジットカードによる付帯保険の違いが知りたい。
  • クレジットカードの付帯保険の種類が知りたい。
  • クレジットカードの付帯保険で最も使われるものが知りたい。
  • 海外で役立つ付帯保険が知りたい。
  • 付帯保険の比較がしたい。
  • 付帯保険の合算の可否が知りたい。

といったことを思われるのではないでしょうか。

こちらの記事を最後まで読んでいただくことで、クレジットカードの付帯保険の概要や役立つ画面を知り、自分に合ったカードを比較する際の参考にすることができます。

また実際にトラブルに遭った時にもしっかりと保険を活用することができるようになります。

クレジットカードにはこんな付帯保険がある

クレジットカードを拡大した写真

クレジットカードの付帯保険のうち最も利用頻度の高い代表的なものには以下があります。

  • 紛失・盗難保険
  • 海外旅行保険
  • ショッピング保険
  • 航空便遅延保険

付帯保険の種類によってすべてのカードに付帯するものから、限られたカードに付帯するものもあります。

それぞれの付帯保険の詳しい内容と、どのようなカードに付帯するのかについて説明します。

すべてのカードに付帯:紛失・盗難保険

クレジットカードには様々な種類の保険がありますが、すべてのカードに紛失・盗難保険が付帯しています。

以下の様な場合、所定の手続きを行い不正利用が認められれば、不正利用額の負担が免除されます。

  • カードを失くして拾った人に不正利用された
  • スリにあってカードも一緒に盗まれ不正利用された
  • カード情報が流出し不正利用された

たとえば楽天カードのカード盗難保険の場合、カードの紛失・盗難を楽天カードへ連絡した日から、60日前にさかのぼり補償されます。

紛失以降に不正使用された被害額を、保険会社の判断に基づいて楽天カードが負担してくれます。

カード会社によってはさかのぼって保証される期間が30日であったり、期間が異なる場合があるので注意してくださいね。

不正利用に関しては、下記の記事も参考にしてみてください。

コールセンター

2016.11.18

クレジットカード不正利用を素早く解決!補償を受ける方法と予防策

クレジットカードも、盗難やスキミング(磁気の不正読込み)などの不正利用がされる可能性があります。クレジットカード会社は、不正利用の支払いを補償してくれる保険に入ってくれているため被害に遭ってしまっても、素早く正しい手続きをすればお金を支払う必要はないのです。それではどのようにしたら、カード会社は補償してくれるのでしょうか。こちらの記事では、実際にトラブルに巻き込まれてしまった際の正しい解決方法と、不正利用を予防する方法について紹介します

    海外で被害にあった場合

    • パスポートコピー
    • 現地警察届出(ポリスレポート)コピー
    • 現地不届出理由書(ポリスレポート取得前に帰国した場合)

    万が一、海外でカードの不正利用にあった場合、まずはカード会社と警察へ連絡を忘れずに行いましょう。

    不正利用の被害が、保険でカバーされるということを覚えておいてください。

    多くのカードに付帯:海外旅行保険

    海外旅行の準備とカード

    海外旅行保険は海外旅行中の様々なリスクに対応できるように、いくつもの種類の保険がセットになっています。

    参考としてエポスカードの海外旅行保険の補償内容をチェックしてみましょう。

    保険の種類 保険金額
    傷害死亡・後遺障害 最高500万円
    傷害治療費用 200万円(1事故の限度額)
    疾病治療費用 270万円(1疾病の限度額)
    賠償責任(免責なし) 2,000万円(1事故の限度額)
    救援者費用 100万円(1旅行・保険期間中の限度額)
    携行品損害(免責3,000円) 20万円(1旅行・保険期間中の限度額)

    ※エポスカード会員本人のみ適用

    以上の補償内容が、カード発行日の翌日以降に日本を出発した旅行に適用されます。1旅行につき最長90日間となっています。

    紛失・盗難保険は全てのカードに付帯されていますが、海外旅行保険の場合は付帯されていないクレジットカードもあります。

    海外旅行に良く行く人は、海外旅行保険が付帯されているカードを選びましょう。

    自動付帯か、利用付帯かを確認

    旅行保険にはクレジットカードで旅行代金を支払っていなくても補償される「自動付帯」と、旅行代金を該当のカードで支払った場合に補償される「利用付帯」があります。

    いざ保険を適用しようと思ったときに、「利用付帯であるのを知らずに別の方法で支払ってしまって、補償を受けられない」ということもあるので事前に確認しておきましょう。

    利用付帯は、空港までの電車やタクシー代での利用でも適用されることが多いようです。

    海外での医療費は高額になることが多い

    海外旅行中や海外出張中などに万が一病気やケガで現地の医療機関を利用すると、高額な医療費を請求されることが多くなっています。

    海外では日本の健康保険はその場では適用されず、帰国後の申請で海外療養費として払戻しを受けなければなりません。

    さらに海外では思いのほか高額な医療費負担を強いられるリスクがあります。数日程度の入院でも100万円単位での医療費が請求されることは珍しくありません。

    傷害保険は合算ができる

    クレジットカードに付帯する傷害保険は、傷害死亡・後遺障害の保険金額を除き他社カードの傷害保険と合算することができます。

    たとえば三井住友VISAカードのでは以下のように取り扱われます。

    傷害死亡・後遺障害 保険金額は合算されず、各カード会社のうち最も高い保険金額が支払われる
    家族会員 複数の同種保険に加入している場合、カードの自動、利用付帯の条件によらず、各保険の補償金額に応じて保険金が支払われる

    海外での医療費は高額になることが多いこと、傷害保険は合算できることを考えて、複数のカードを準備するか、掛け捨て保険への加入がおすすめです。

    国内旅行では補償内容が変わることがある

    海外旅行保険と国内旅行保険がセットで付帯するカードも多いですが、海外と国内では補償内容が異なります。

    一例としてJCB一般カード(JCB ORIGINAL SERIES)の補償内容を比較してみましょう。

    国内旅行傷害保険 海外旅行傷害保険
    死亡後遺障害 最高3,000万円 最高3,000万円
    治療費用 なし 1回につき100万円限度
    賠償責任 なし 1回につき2,000万円限度
    携行品損害 なし 1旅行中20万円限度

    このようにJCBの一般カードでは、補償内容が海外と国内でかなり差があることがわかります。

    国内旅行では保険で補償されないものが多くなりますので、自分のカードでは何が補償されているのか確認しましょう。

    ショッピング保険

    ショッピングをする女性

    クレジットカードの種類によっては、ショッピング保険が付帯されているものもあります。

    クレジットカードで購入した商品が盗難にあったり不注意で破損してしまった場合、ショッピング保険で補償されます。

    冒頭でお伝えした「紛失・盗難保険」は「クレジットカード」が無くなってしまったときに適用されますが、この「ショッピング保険」は「購入した商品」に対して適用されます。

    JCB一般カード(JCB ORIGINAL SERIES)と三井住友VISAカードに付帯するショッピングガード保険のポイントを、比較してみましょう。

    JCB一般カード 三井住友VISA
    クラシックカード
    海外 100万円限度 100万円限度
    国内 なし 100万円限度※条件付
    自己負担額 10,000円 3,000円
    補償対象期間 購入日から90日間 購入日および
    購入日の翌日から90日間

    ※三井住友VISAカードの海外ショッピング、または国内でのリボ払い3回以上の分割払い利用が条件となります。

    上記に挙げた2枚の代表的な一般カードのショッピング保険では、いずれも自己負担額が定められています。また、自己負担額だけでなく補償対象期間などにも違いがあります。

    なお以下のようなものはどちらのカードにおいても補償対象外となります。

    • 船舶・航空機・自動車・原動機付自転車・自転車・ハングライダー・サーフボード・セーリングボード
    • 義歯・義肢・コンタクトレンズ
    • 動物及び植物
    • 現金・手形・小切手など
    • 携帯電話
    • 食料品

    所有中のカードや検討中のカードの補償内容についてはしっかりとチェックしておきましょう。

    航空便遅延保険

    航空便遅延保険が付帯されているクレジットカードでは搭乗便や搭乗予定便の遅延や欠航、さらには手荷物の配達遅延や紛失などで発生した費用が補償されます。

    悪天候によって欠航や遅延などのアクシデントに見舞われることが多い航空機は、追加負担が発生しがちです。

    航空機を良く利用される方にとっては、航空遅延保険の付帯はメリットとなるのです。

    JCBゴールド会員の場合

    補償内容 保険金額 保険金支払条件
    乗継遅延費用保険金
    (客室料・食事代)
    2万円限度 遅延した航空便の実際の到着時刻から4時間以内に
    代替便を利用できなかった場合
    出航遅延費用等保険金
    (食事代)
    2万円限度 出航予定時刻から4時間以内に
    代替便を利用できなかった場合
    寄託手荷物遅延費用保険金
    (衣料購入費等)
    2万円限度 到着後6時間以内に手荷物が届かなかった場合で、
    到着後48時間以内に購入した場合
    寄託手荷物紛失費用保険金
    (衣料購入費等)
    4万円限度 遅延した航空便の実際の到着時刻から
    4時間以内に代到着後48時間以内に手荷物が届かなかった場合を紛失とみなし、
    到着後96時間以内に購入した場合替便を利用できなかった場合

    ちなみに航空便遅延保険は比較的ハイグレードなサービスで、一般カードには付帯されません。

    JCBゴールド

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    国際ブランド

    JCB

    対応電子マネー

    QUICPay(クイックペイ)
    年会費 ポイント還元率 ポイント名
    初年度 2年目~
    無料 10,000円(税別) 0.3%~1.25% OkiDokiポイント
    発行スピード 限度額 マイレージ
    還元率(最大)
    ETC年会費
    最短翌日届け 公式サイト参照 0.3%~0.78% 無料
    • 国内旅行保険
    • 海外旅行保険
    • 家族カード
    • 分割払い
    • ETC

    このようにクレジットカードには紛失盗難はもちろん、旅行やショッピングなど幅広い付帯保険のラインナップがあります。

    次の章では付帯保険の注意点について確認しましょう。

    付帯保険の注意点

    注意アラートイメージ

    付帯保険の注意点には次のようなものがあります。

    • 自動付帯と利用付帯では適用条件が異なる
    • 補償対象になる条件の確認が必要

    それぞれの内容について詳しく説明します。

    自動付帯と利用付帯の違い

    先ほども少し触れましたが、クレジットカードの保険には自動付帯のものと利用付帯のものがあります。

    自動付帯 利用付帯
    適用条件 無条件で適用 旅行代金のカード払い等が条件
    年会費 有料のことが多い 無料のことが多い
    補償期間 60日~90日間程度(延長なし) 60日~90日程度(延長可能な場合あり)

    利用付帯についてはツアー代金の支払いが条件となっていることも多いため、ツアーを利用せずに世界を旅するような方は自動付帯の方がおすすめです。

    自動付帯では現地利用による期間延長ができないため、60日~90日以上海外に滞在される方は、現地利用で期間延長が可能な利用付帯のカードを選ぶのが良いでしょう。

    ただし利用付帯では条件を満たしていないと保険が適用されませんので、事前にしっかりとチェックして適用条件を満たす必要があります。

    その他補償の対象になる条件を確認しておく

    上記に挙げた付帯保険の他にも、自動車ロードサービスなどのカード独自の保険が付帯されるケースがありますが、補償条件は確認する必要があります。

    クレジットカード契約時に保険が付帯しているから安心と油断していると、いざというときに補償条件を満たしていないために補償を得られないケースも出てきてしまうのです。

    例えば、海外で購入した商品が破損してしまい、いつのまにか購入日からの補償対象期間が過ぎてしまっていたため、「ショッピング保険の補償対象外となってしまった」ということが起こり得ます。

    JCBカードでショッピング保険の補償を受けるためには、購入日から90日以内の条件の他に、JCBカードで購入した際の売上表(お客様控え)が必要です。

    このような補償条件は一つでも条件から外れてしまいますと補償が得られなくなってしまいますので、しっかりと条件を把握しておく必要があります。

    ここまで自動付帯や利用付帯の違い、そして付帯保険の補償条件の注意点について解説してきました。

    次の章ではこちらの記事全般の内容を踏まえたうえでのおすすめカードをご紹介します。

    付帯保険で選ぶならおすすめのクレジットカード

    カードを持つ女性達

    クレジットカード選びには様々な目線が存在しますが、付帯保険を重視して選ぶのも良い方法の一つでしょう。

    こちらでは付帯保険で優れた面を持つ3つのおすすめクレジットカードを紹介します。

    年会費無料で自動付帯:エポスカード

    年会費が無料であるのに海外旅行保険が自動付帯で魅力的なのが、エポスカードVISAです。

    エポスカード

    Thumbnail epos

    国際ブランド

    VISA

    対応電子マネー

    楽天Edy(エディ) Suica(スイカ)
    年会費 ポイント還元率 ポイント名
    初年度 2年目~
    無料 無料 0.5% エポスポイント
    発行スピード 限度額 マイレージ
    還元率(最大)
    ETC年会費
    最短即日 公式サイト参照 - 無料
    • 海外旅行保険
    • 分割払い
    • ETC

    エポスカードVISAの補償内容は以下となります。

    • 国内旅行保険:なし
    • ショッピング保険:なし
    • 盗難紛失保証期間:61日間
    • 海外旅行保険:障害死亡・後遺障害 最高500万円
      携行品損害(免責3,000円) 20万円(1旅行・保険期間中の限度額)

    また、エポスゴールドカードは通常年会費が5,000円ですが、インビテーションにてゴールドカードを発行された場合は年会費永年無料で以下の保険が自動付帯されます。

    • 国内旅行保険:なし
    • ショッピング保険:なし
    • 盗難紛失保証期間:61日間
    • 海外旅行保険:障害死亡・後遺障害 最高1,000万円
      携行品損害(免責3,000円) 20万円(1旅行・保険期間中の限度額)

    年会費無料のクレジットカードでは海外旅行保険が付帯されないことも多く、付帯される場合でも利用付帯の場合が多いです。

    補償内容は疾病や携行品損害を重視した内容で、フルカバーとまではいきませんが必要最低限の補償が付帯しています。

    年会費無料なので海外旅行時にサブカードとして持っておくと、海外保険を合算することができるのでおすすめです。

    三井住友VISAカード

    三井住友VISAカード(クラシック)は、付帯保険が充実しているのが特徴です。

    三井住友VISAクラシックカード

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    国際ブランド

    VISA MasterCard

    対応電子マネー

    WAON(ワオン) iD(アイディ)
    年会費 ポイント還元率 ポイント名
    初年度 2年目~
    無料 1,250円(税別)※ 0.5%~1.0% ワールドプレゼント
    発行スピード 限度額 マイレージ
    還元率(最大)
    ETC年会費
    最短3営業日 10万円~80万円(学生は10万円~30万円) 0.3% 500円
    • 国内旅行保険
    • 海外旅行保険
    • 家族カード
    • 分割払い
    • ETC
    • 年会費:1250円(税別)(インターネット入会で初年度無料、翌年以降は条件付き無料)
    • 海外旅行保険:利用付帯 最高2,000万円
    • ショッピング保険:100万円
    • 盗難紛失保証期間:90日間

    その補償内容は海外旅行時のメインカードとしても十分なものですし、VISAブランドは海外での使い勝手が良いという意味でも海外旅行や出張との相性も良いカードと言えるでしょう。

    国内においても知名度とステイタスを兼ね備えた三井住友VISAカードは誰にでもおすすめできる優秀なカードです。

    JCB一般カード(JCB ORIGINAL SERIES)

    JCBの一般カードの中でもこちらのJCB ORIGINAL SERIEでは、三井住友VISAカードをもしのぐ充実の付帯保険が特徴となっています。

    JCB 一般カード

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    国際ブランド

    JCB

    対応電子マネー

    QUICPay(クイックペイ)
    年会費 ポイント還元率 ポイント名
    初年度 2年目~
    無料 1,250円(税別) 0.5%~2.5% OkiDokiポイント
    発行スピード 限度額 マイレージ
    還元率(最大)
    ETC年会費
    最短翌日お届け 公式サイト参照 0.3%~0.78% 無料
    • 国内旅行保険
    • 海外旅行保険
    • 家族カード
    • 分割払い
    • ETC
    • 年会費:1250円(税別)(インターネット入会で初年度無料、翌年以降は条件により無料)
    • 海外旅行保険:最高3,000万円(旅行前に所定の条件を満たした場合)
    • 国内旅行保険:最高3,000万円(旅行前に所定の条件を満たした場合)
    • ショッピング保険:海外100万円
    • 盗難紛失保証期間:90日間

    JCB ORIGINAL SERIESというのは、JCBが直接発行するプロパーカードで、充実の補償内容は国内で大きなシェアをもつJCBならではの補償が特徴です。

    タイアップカードによるサービスも確かに魅力ですが、プロパーカードの持つ付帯保険の充実ぶりにも注目してみたいところです。

    以上、おすすめのクレジットカードを紹介しました。

    まとめ

    「クレジットカードの付帯保険を比較してみよう!海外でも役立つ付帯保険にまつわる全知識」を最後までお読みいただきましてありがとうございます。

    最後にもう一度記事の内容を振り返っておきましょう。

    • クレジットカードで最も使われる付帯保険には紛失・盗難保険、海外旅行保険がある
    • 付帯保険には自動付帯と利用付帯がある
    • 補償対象や適用条件は確認しておく必要がある。
    • 海外で役立つ付帯保険は海外旅行保険
    • 傷害死亡・後遺障害以外海外旅行傷害保険は合算できる。
    • 国内旅行保険と海外旅行保険では補償内容が異なる場合がある。
    • ショッピング保険は補償対象期間が決まっている。
    • 航空便遅延保険はゴールドカード以上に付帯されることが多い。

    これらを理解していただくことで、クレジットカードの付帯保険がどんな時に役に立つのかがおわかりいただけたと思います。

    実際にトラブルに遭った際にもしっかり保険を活用して、安心できるカードライフを送ってくださいね。

    コールセンター

    2016.11.18

    クレジットカード不正利用を素早く解決!補償を受ける方法と予防策

    クレジットカードも、盗難やスキミング(磁気の不正読込み)などの不正利用がされる可能性があります。クレジットカード会社は、不正利用の支払いを補償してくれる保険に入ってくれているため被害に遭ってしまっても、素早く正しい手続きをすればお金を支払う必要はないのです。それではどのようにしたら、カード会社は補償してくれるのでしょうか。こちらの記事では、実際にトラブルに巻き込まれてしまった際の正しい解決方法と、不正利用を予防する方法について紹介します

    2017.08.04

    2017年版/人気のクレジットカードをランキング形式で紹介!おすすめカードの見分け方

    いざクレジットカードを選ぼうと思っても本当にたくさんの種類のクレジットカードがあるので、「人気のクレジットカードランキングが知りたい」と思われるのではないでしょうか。また「特に年会費が無料の人気のクレジットカードが知りたい」という人や「人気のクレジットカードの見分け方を知りたい」という人も多いと思います。 そこで今回の記事では、人気のクレジットカードをランキング形式で紹介しつつ、それぞれのクレジットカードの特徴まで解説いたします。記事内でご紹介する情報を通して、年会費やポイント還元率などから人気のクレジットカードの見分けて、自分にピッタリの1枚を見つけられるようになりますよ。

    2017.05.30

    おすすめクレジットカード5枚を厳選!自分にぴったりのベストなクレジットカードを比較しよう【2017年版】

    現金を用意する必要もなく利用によってポイントも貯まる、便利でお得なクレジットカード。単にクレジットカードといっても、たくさんあってわかりにくいですよね。クレジットカードの特性を知らずに、やみくもに「ただなんとなく」カードを作ったり、使ったりすることは「少しもったいないこと」といえます。クレジットカードはうまく使えば、とても便利でお得なサービスなのです。このサイトでは数百種類の中から、あなたにぴったりのクレジットカードを比較して、導き出します。

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