ラグジュアリーカードは最強法人カード評判!主要スペックやメリットを徹底解説

ブラックカードを指さし微笑むビジネスマン

一昔前はハイスペック、高ステータスのクレジットカードといえばゴールドカードでしたが、最近ではごく普通の存在となりつつあります。

その格上のプラチナカードも高ステータスの法人カードとしては持っていて当たり前の感が出てきたほど。

さらなるステータス性を望むのであればラグジュアリーカードに注目です。

MasterCardのブラックグレードに属するラグジュアリーカードならスペックの高さはもちろん、付帯・優待サービスに至るまでプラチナ以上の満足感を得られること間違いなし。

ユニークな金属製カードも、財布から取り出した時点で別格であることを周囲に理解させる存在感にあふれています。

くれじい

この記事ではラグジュアリーカードについて詳しく知りたい方に向けて、スペックや付帯サービスについて解説していきます。
最後までご覧いただき、申込みを検討する際にお役立てください。

法人カードで最高のステータスを持つと言われるラグジュアリーカード

高ステータスカードと聞いてアメックスやダイナースを思い浮かべる方は多いと思います。

その2大ブランドに急速な勢いで追いつこうとしているのがラグジュアリーカード。

法人カードの分野ではもはや最高ランクのステータスを持つと評する専門家も現れ始めた要注目のブランドです。

ラグジュアリーカードはアメリカBlack Card社のクレジットカードで、国際ブランドはMasterCardのみになります。

日本では新生銀行グループのアプラスが発行業務を行っています。

出発点が富裕層向けカードということもあり、カードスペック、付帯サービスともに大変充実した内容のものを提供。

全3種のグレードが用意されていますが、申込者によってはインビテーション(カード会社からの招待)が必要となるグレードもあり、MasterCardでは名実ともに最高クラスの法人カードと言えるでしょう。

次の項ではラグジュアリーカードが提供する3つのカードグレードについて個別に詳細を見ていきましょう。

法人向けのラグジュアリーカードは全3種類

法人向けラグジュアリーカードには

  1. チタン
  2. ブラック
  3. ゴールド

と、全3種類のグレードが提供されています。

この3種のカードカラーで格付けをイメージすると、一般的にはゴールドが一番下でチタンが最高位と感じてしまいますが、ラグジュアリーカードはその反対。

チタンはエントリー向けでゴールドはVIP向けのカードと位置付けられています。

ラグジュアリーカードはカード本体が金属製であることも大きな特徴。

職人によるレーザー加工で刻印された券面は、見た目、手触りともに圧倒的な存在感があり、所有欲を満たしてくれること間違いなしです。

冒頭で「法人向け」と書きましたが、厳密にはラグジュアリーカードに個人向けと法人向けの明確な商品区分はありません。

個人口座で申し込めば個人カード、法人口座で申し込めば法人カードとして扱われます。

法人なら3グレードとも自由に申し込むことができますが、個人での申込みの場合はゴールドカードのみインビテーション(カード会社からの招待)が必要となるので注意が必要です。

気軽に申し込めるチタン

ブラッシュド加工によるヘアライン仕上げされた券面が印象的なチタンカード。

公式サイトでスタートアップ向けとアナウンスされているように、ラグジュアリーカードの中では一番気軽に申し込むことのできるエントリーグレードの商品です。

年会費は3グレードの中で最安となり、その分、他のグレードよりも提供される優待サービスなどの内容が若干簡素になります。

とはいえ、MasterCardとして見れば最高ランクのブラックカードに属するラグジュアリーカード。

チタンはエントリーグレードとはいえ、一般のMasterCardを圧倒するスペックと付帯・優待サービスが提供されるので、最高ランクの1枚を手にしたい方には狙い目のグレードと言えるでしょう。

さらにステータスを高めたいならブラック

チタンよりさらにステータス性のあるラグジュアリーカードを求めるのであればブラック。

チタンの上位グレードに位置するラグジュアリーカードです。

年会費はアップしますが、その分、提供される付帯サービスや優待サービスの内容は厚みを増し、さらに活用の幅が広がるグレードです。

つや消し処理されたマットブラック券面が高級感を一層引き立て、一般のブラックカードとは一線を画す存在であることをアピール。

持っているだけ大きな満足をもたらしてくれること間違いなしです。

ゴールドは純金製の最高峰カード

24金コーティングされた金属製カードが、明らかに普通の存在ではないことをアピールしているのがゴールドカードです。

一般的な付帯・優待サービスに厚みがあることはもちろん、日常生活において発生した法律上の賠償責任まで負ってくれる補償まであるなど、「至れり尽くせり」の表現が決して過言ではない圧倒的なサービスに驚かされます。

年会費200,000円(税別)という金額だけ見てしまうと大変高額に思えますが、付帯サービスや優待サービスのリターンを考慮すればむしろお得に感じる方もいらっしゃるでしょう。

使うたびに周囲の羨望を集めること間違いなし。別格と言えるクレジットカードを手にしたいなら、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

次からは3つのグレードに共通する内容を中心に、気になるスペックについて見ていきましょう。

法人の格を高めるラグジュアリーカードのスペック

ラグジュアリーカードはMasterCardでは最高ランクのブラックグレードに属するカード。

一般的に高ステータスと言われているプラチナカードのさらに上となる格付けのクレジットカードです。

もちろんスペックの点でも他を圧倒し、持っているだけで法人の格を高めると言っても過言ではありません。

ここではラグジュアリーカードの気になるスペックについて詳しく見ていきましょう。

年会費はやや高額

高ステータス、ハイスペックを誇るクレジットカードだけに、年会費はやや高額になります。

各グレードの年会費は以下のとおり。

チタン 50,000円(税別)
ブラック 100,000円(税別)
ゴールド 200,000円(税別)

 一般的な法人カードの年会費に見慣れてしまうと、下位グレードでも50,000円かかることに驚いてしまうかもしれませんが、そもそもラグジュアリーカードは富裕層向けのクレジットカード。

最低限でもこの金額を毎年1回問題なく一括で払える経済力の法人・個人でなければ、所有することは難しいと言えるでしょう。

ただし、1ヶ月あたりのコストで考えると、消費税を含めてチタン約4,500円、ゴールドでも約18,300円ほど。

月間コストに換算してしまえば決して手が届かないレベルではないという見方もできます。

自分には厳しいと感じた方も、これから解説するカードスペックや付帯・優待サービスの内容をよく吟味し、多少無理をしてもメリットが上回ると感じたなら検討してみていいかもしれません。

限度額はとくに決まっていない

ラグジュアリーカードは限度額が「最高〇〇円」のように定められておらず、申込者の属性や信用度の高さによって個別に設定されます。

あらかじめ限度額がわからないのでは申込みを躊躇してしまうという方もいらっしゃるかもしれませんね。

ラグジュアリーカードを実際に手に入れた人の情報を集めてみると、100万円から300万円の範囲で設定されるケースが多いようです。

もちろん高属性の方になればなるほど初期限度額はそれ以上になることは間違いないでしょう。

1つの目安として、審査にパスすれば(保証の限りではありませんが)100万の限度額が最低でも期待できると考えておきましょう。

限度額引き上げ申請は都度可能

利用開始から6ヶ月以上が経過すると限度額を引き上げてもらうための申請が都度できるようになります。

それまでのカード利用状況や再審査の結果次第では1,000万円以上に引き上げることも可能と言われていますので、もし初期限度額が少なめに設定された方も限度額アップのチャンスがあります。

また、一時的な増枠やデポジットによる利用枠の即時回復も可能。

限度額以上のカード決済が必要となった場合でも、解決手段が用意されていることを覚えておきましょう。

最大5枚まで発行できる追加カード

もし従業員の経費決済用にクレジットカードが必要な場合は、代表者のカードに加えて4枚まで追加発行が可能。

合計で最大5枚まで発行してもらうことができるので、経費管理の効率化を図れます。

各グレードごとの追加カード年会費は以下のとおり。

チタン 15,000円(税別)/枚
ブラック 25,000円(税別)/枚
ゴールド 50,000円(税別)/枚

ただし、追加カードまで含めてしまうと年間コストはかなり高額になってしまいます。

1〜2枚を発行してもらうなら許容範囲と言えますが、追加カードを4枚発行してもらうのであれば、就業員の経費決済用には他の法人カードを導入したほうがコストダウンに繋がりそうです。

ETCカードは無料で発行

ETCカードは発行手数料無料で発行可能です。

年会費も必要ありません

ラグジュアリーカード1枚に対して発行枚数は1枚となっています。

追加カードに対しても1枚につき1枚発行されるので、ETCカードも最大で5枚所持できることになります。

ポイント還元率は高め

カード利用に応じて付与されるポイントサービスは、ラグジュアリーカードでもハイスペックカードの名に恥じぬ高還元率で提供されています。

ラグジュアリーカードで付与されるポイントはグレードによって異なり、具体的な付与システムは以下のとおり。

チタン 1,000円ごとに2ポイント
(現金換算1%相当)付与
ブラック 1,000円ごとに2ポイント。
さらに利用明細2,000円ごとに1ポイントを加算
(合計で現金換算1.25%相当)
ゴールド 1,000円ごとに3ポイント(現金換算1.5%相当)付与

ポイントには有効期限がありますが、5年間と長めに設定されているので余裕をもって貯めることができます。

個人向けカードとの合算も可能

ラグジュアリーカードを個人用と法人用で2枚所持しているなら、それぞれで貯まったポイントを合算することもできます。

合算するにはカスタマーサポートへの連絡が必要。カスタマーサポートへ電話をかけて合算の手続きを行います。

もし、カスタマーサポートの電話番号が分からなくても、コンシェルジュに相談すればカスタマーサポートへ繋げてくれます。

ポイントが高還元であることを考えると、合算手続きはしたほうが絶対にお得。

個人用と法人用の両方を手に入れたら、まずはカスタマーサポートへ連絡するようにしましょう。

実益を実感できるポイント交換先

ラグジュアリーカードで貯まったポイントは、各種ギフト券との交換やキャッシュバック、ANAやJALを始めとする航空会社のマイレージへ移行することが可能。

実益を実感できるポイント交換先ばかりなので、貯まったところで使い道がないということとは無縁です。

3グレードの中で最も還元率の低いチタンであっても、

  • キャッシュバックなら1%
  • ギフト券交換なら最大で2.2%

の高還元。

年間のカード利用料が多ければ年会費の元も充分取れてしまうのが魅力です。

ラグジュアリーカードの高スペックが分かったところで、次は特典・付帯サービスについて見ていきましょう。

ワンランク上の質を実感できる付帯サービス

付帯サービスや特典は、法人クレジットカードでお馴染みのものからラクジュアリーカードの独自性を感じさせるものまであり、いずれもワンランク上の質を実感させてくれる内容となっています。

VIPサービスが多いことはもちろんですが、中には日常生活で利用しやすい特典もあり、さまざまなシーンで活用できることも大きな魅力と言えるでしょう。

世界中で1,000箇所以上の空港ラウンジを利用できる

空港ラウンジを利用できる特典は今や法人カードでは当然のようになりましたが、ラグジュアリーカードには世界で1,000箇所以上の空港ラウンジを利用できる強みがあります。

国内の主要28空港のラウンジでは1名まで同伴者をつれて無料利用が可能。

プライオリティパスを使えば世界の1,000箇所以上にある空港ラウンジサービスも無料で利用できます。

世界中の主要空港にあるラウンジが無料になると言えるレベルなので、出張や旅行の機会が多い方には大きなメリットを感じていただけるのではないでしょうか。

付帯保険は高額補償だから旅行中も安心

付帯保険は高ステータスの名に恥じぬ手厚さ。

トラブルに巻き込まれても業界の水準以上と言える高額の補償があるので安心して旅行することができます。

ラグジュアリーカードが付帯する保険内容は以下のとおり。

  • 海外旅行保険:1億2,000万円
  • 国内旅行保険:1億円
  • ショッピング保険:300万円

これらの保険はラグジュアリーカードの3グレードに共通して適用される内容ですが、ゴールドではさらに「個人賠償責任保険」も付帯されます。

個人賠償責任保険とは、国内の日常生活において、法律上の賠償責任が生じる事案が合った場合に最大1億円まで補償してくれるというもの。

ここまで手厚い付帯保険のあるクレジットカードはなかなかお目にかかれることはありません。

年会費は高額ですが、保険の掛け金込みという考え方をすれば実は安上がりなのかもしれませんね。

メールで対応もしてくれるコンシェルジュ

ラグジュアリーカードでは24時間体制のコンシェルジュサービスが提供されており、レストランやホテルの手配をはじめとしてさまざまな相談を行うことができます。

また、ラグジュアリーカードのコンシェルジュサービスはメールによる相談・依頼ができることも大きな特徴です。

メールによるコンシェルジュサービスはブラックとゴールドのユーザーが対象。

一般的に法人カード付帯のコンシェルジュサービスは電話による相談が基本となっていますが、電話では複数の相談をしづらかったり、詳細な情報が分かりづらかったりします。

文面でやり取りできるコンシェルジュサービスなら、これまで以上に便利な活用ができるでしょう。

日常的な利用で役に立つ特典も充実

いくらトラベル系のサービスや付帯保険が手厚いといっても、ライフスタイルや会社の業務内容によっては無縁という方も多いと思います。

しかし、ラクジュアリーカードは日常生活で役に立つ特典も充実。

どのような方でもしっかりメリットを実感できるクレジットカードです。

さまざまな特典がありますが、とくにユーザーから人気を集めている特典には以下のようなものがあります。

  • レストランなど飲食店の優待利用
  • 全国のTOHOシネマズで利用可能な映画無料鑑賞券の配布
    (毎月チタンは1回。ブラックは2回。ゴールドは3回。)
  • 1名無料で全国200店舗を利用できるラグジュアリーダイニング
  • カフェバーでドリンクが無料になるなどの優待
  • 新生銀行のステップアッププログラムで、プラチナステージにランク設定される

ブラックやゴールドだけの特典もある

ブラックやゴールドのユーザーには先述した特典に加え、以下に挙げるサービスも提供されます。

  • サービス対象となっているレストランへの送迎をリムジンで行う
  • 会員限定で定期的に開催されるワインテイスティングイベントへの招待
  • 国立美術館へ同伴者1名を連れて無料で入館
    (ゴールドユーザー限定)
  • プライベートジム「Club100」の優待利用
    (ゴールドユーザー限定)

大きなメリットばかりに見えるラグジュアリーカードにも弱点はあるようです。

次は弱点である電子マネー対応について見ていきましょう。

電子マネー対応の点で弱いラグジュアリーカード

ラグジュアリーカード自体にタッチ決済の機能はなく、電子マネー的な利用はできません

近年ではタッチ決済が増加傾向にあり、その点においてラグジュアリーカードは弱いと言えます。

しかし、Apple PayやモバイルSuica、PayPayなどの電子マネーサービスに登録することは可能で、それらサービスを通じて電子マネー利用することはできます

ただし、利用ポイントを獲得できない電子マネーサービスもあるので、登録する際には注意しなければなりません。

次は気になる審査のハードルについて見ていきましょう。

審査のハードルは特別厳しいわけではない

高ステータスであることから、審査は相当厳しいのではないかと誰もが考えるのではないでしょうか。

しかし、実際に発行されたユーザーの属性を調査していくと、思ったよりハードルは高くないようです。

公式サイトでもチタンについては「スタートアップの方はこちら」とアナウンスしていますし、それなりに好属性の法人経営者・個人事業主であれば審査要件はパスできるものと思われます。

問題がなければ最短5営業日で発行されるクレジットカードなので、自分は低属性ではないと自信を持てる方は申し込んでみてはいかがでしょうか。

ここまでラグジュアリーカードについて解説してきましたが、最後に3つのグレードについて一覧表で再確認してみましょう。

ラグジュアリーカードの主要スペック

  チタン ブラック ゴールド
年会費 50,000円(税別) 100,000円(税別) 200,000円(税別)
キャッシュバック還元率 1.00% 1.25% 1.50%
賞品交換の還元率 最大2.20% 最大2.75% 最大3.30%
追加カード ●最大4枚
●発行手数料無料
●年会費
15,000円(税別)/枚
●最大4枚
●発行手数料無料
●年会費
25,000円(税別)/枚
●最大4枚
●発行手数料無料
●年会費
50,000円(税別)/枚
ETCカード ●最大4枚
●年会費無料
●発行手数料
1,000円(税別)/枚
●最大4枚
●年会費無料
●発行手数料
1,000円(税別)/枚
●最大4枚
●年会費無料
●発行手数料
1,000円(税別)/枚
海外旅行付帯保険 【自動付帯】
死亡・後遺障害:
1億2,000万円
…他
【自動付帯】
死亡・後遺障害:
1億2,000万円
…他
【自動付帯】
死亡・後遺障害:
1億2,000万円
…他
国内旅行付帯保険 【利用付帯】
死亡・後遺障害:
1億円
…他
【利用付帯】
死亡・後遺障害:
1億円
…他
【利用付帯】
死亡・後遺障害:
1億円
…他
個人賠償責任保険 なし なし 最大1億円

まとめ

高ステータスのクレジットカードは経営者や個人事業主の憧れ。

多くの同業者がゴールドカードやプラチナカードを持つようになると、自分は更に上を目指したいと考えるようになっても自然なことです。

ラグジュアリーカードは一般的なプラチナカードの上に属するVIPのためのクレジットカード

圧倒的なスペックであることはもちろん、別格の雰囲気を漂わせる金属製券面は成功者であることを無言で周囲に伝えることができます。

当然のこととして簡単に誰でも手に入れられる訳ではありませんが、法人であればインビテーションなしで申し込める門戸の広さは魅力。

くれじい

今回の記事でラグジュアリーカードに興味がわいた法人代表者や個人事業主の方は検討してみてはいかがでしょうか。

2020.08.03

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編集者:ナビナビクレジットカード編集部
ナビナビクレジットカード編集部

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