出張の持ち物をチェック!クレジットカードがあれば安心!その理由を解説

空港でビジネスをする男性

急な出張となると、何を持って行けば良いのか悩みますよね。

国内の短期出張であればそれ程悩む事はないかもしれませんが、海外で長期の出張となると、仕事の準備だけでなくそれ以外の持ち物についても考えなければなりません。

出張は大切な仕事なので、安心して後悔がないように準備をしたいですよね。

そのために、

  • 出張には何を持っていけばいいのか
  • 出張期間や場所によっては必要となるものは何か
  • 出張ではクレジットカードがあれば便利と言われる理由は何故か
  • 出張で飛行機に乗る場合、マイルは自分個人のマイルとして加算できるのか

などについて知りたくありませんか?

今回は出張に必要な持ち物や出張に便利なクレジットカードについてもご紹介します。最後までお読みいただくとしっかりと出張の準備ができるようになります。

また、国内または海外の出張でクレジットカードが必要となるシーンを知り、自分がどんなカードを作るべきかについても解説しています。ぜひ参考にしてください。

出張に必要な持ち物は行き先・期間によって異なる

荷物の入っている旅行かばん

出張に何を持っていくべきなのかは、出張先が国内・海外のどちらなのかや、出張期間によって異なります。

国内の短期出張であれば、持ち物が少なくてもやり過ごせることが多いですが、1週間を超えて現地に滞在する場合、短期の出張では必要ないものも持っていかなければ不便です。

例えば、長期で海外出張をする場合、シャンプー・コンディショナー・洗顔フォームなどは海外のものは日本人の肌に合わない場合もあるので、持って行ったほうがストレスが少なく快適に過ごすことができます。

その他にも、出張先や期間によって、持って行ったほうが便利なものがありますので、次に持ち物についてご紹介していきます。

基本的な持ち物一覧

出張の際、必要なものは行き先や期間によって、少しずつ異なります。

▼ 国内・海外・出張期間にかかわらず必要なもの

  • 仕事の資料
  • 乗車券・航空券
  • 着替え
  • PC・電源
  • スマートフォン・バッテリー・充電器・ポケットWi-Fi
  • 名刺
  • 筆記用具
  • クレジットカード・現金
  • 腕時計
  • ハンカチ・ティッシュ
  • 移動用スニーカー
  • 折りたたみ傘
  • 洗面用品や化粧品
  • 地図・路線図

▼ 国内・海外・出張期間にかかわらず必要なもの

国内 海外
短期 交通系ICカード
健康保険証
免許証
パスポート・ビザとそのコピー
ホテルの予約確認書
変圧器
常備薬
国際免許証
海外旅行傷害保険証
長期 交通系ICカード
健康保険証
免許証
洗剤
爪切り
パスポート・ビザとそのコピー
ホテルの予約確認書
変圧器
常備薬
国際免許証
海外旅行傷害保険証
洗剤
爪切り
大型スーツケース
シャンプー・コンディショナー・洗顔フォーム
インスタント食品や日本食のレトルト食品

国内の、特に短期出張であれば、仕事の資料以外であれば現地で調達することも可能です。

しかし海外への長期出張の場合、仕事の道具だけでなく、生活する上で必要なものを持って行ったほうが快適に過ごすことができます

特に長期出張の場合日本食が恋しくなっても売っていない場合もあるため、日本食のレトルト食品などを持っていくことをおすすめします。

このように、出張で必要な持ち物は、行き先や出張期間によって大きく異なりますので、出張の内容に合わせて準備を行いましょう。

国内・海外・出張期間にかかわらず必要なものとして、クレジットカードもあります。持っていくことでどのようなメリットがあるのかを、次の章でご紹介していきます。

出張でクレジットカードを使用するメリット

出張でクレジットカードを使用することのメリットには、

  • 支払いに手間がかからない
  • 旅行傷害保険
  • 空港ラウンジの使用
  • ポイントやマイルがたまる

などが挙げられます。

支払いに手間や時間がかからない

クレジットカードがあると多額の現金を準備する手間やたくさんのお金を両替する時間が少なく済むので便利です。出張中は普段の生活では必要のない出費を、立て替えなければならない場合があるからです。

例えば、このような出費があります。

  • 交通費
  • 宿泊費
  • 外食費
  • 交際費
  • 日用品費

国内出張でクレジットカードを使うメリットは、

  • まとまった現金の準備が不要なこと
  • 支払い時間が短縮できる

などがあります。

また、海外出張でクレジットカードを使うメリットは、高額な出費をクレジットカード決済することで

  • 現地通貨への両替が必要最小限ですむ
  • 何度も両替する手間がかからない
  • 治安が心配な海外でたくさんの現金を持ち歩かなくてすむ
  • 両替手数料が少なく済む
  • ホテルのデポジットに利用できる

などがあります。

海外通貨での決済については、下記の記事も参考にしてみてください。

地図の上に載っているカード

2017.09.22

海外でお得に!クレジットカードと現金、国際ブランドのレートの違いを比較

海外旅行などで支払う際、なるべく優遇された為替レートでお得に決済したいですよね。 「クレジットカードのほうが現金よりもレートがいい」とはいうものの、実際にどれくらい違いがあるのか、詳しく把握している人は少ないのではないでしょうか。またカードによって、レートの違いがあるのも事実です。 そこで、クレジットカードと現金でどのくらいレートに差があるのか知りたいと思いませんか?また、クレジットカードの種類や国際ブランドによって違いも気になる、知りたいのではないでしょうか。 今回はそんなクレジットカードの、レートにまつわる疑問を解決します。これから海外へ出かける人が、現金両替とクレジットカードのレートの違いを理解し、どうすればお得に利用できるかを判断できるようになります。

旅行傷害保険が付帯していれば、もしもの時も安心

クレジットカードの付帯サービスとして、旅行傷害保険があると、万が一の場合にも安心です。

旅行傷害保険は、国内・海外ごとに自動付帯と利用付帯に分かれます。

利用付帯の場合は、旅行代金をクレジットカードで決済することで旅行傷害保険が付帯されます。

自動付帯の場合は、旅行代金をクレジットカードで決済しなくても旅行傷害保険が付帯されます。

ゴールドカードやプラチナカード、アメリカン・エキスプレス・カードやダイナースクラブカードなどは自動付帯しているものがほとんどです。

しかし年会費無料や比較的年会費が安いカードの中にも、旅行傷害保険が自動付帯しているものがあります。

海外旅行傷害保険が自動付帯

  • エポスカード(年会費無料)
  • DCカードJizile(年会費無料)
  • ANA VISA Suicaカード
  • セゾンブルー・アメリカン・エキスプレス・カード など

国内旅行傷害保険が自動付帯

  • セディナカードクラシック
  • ANA VISA Suicaカード
  • 三井住友VISAカードクラシック

これらのクレジットカードは持っているだけで旅行傷害保険が自動付帯されるので、出張先での急病やケガなど、何かあった場合も安心です。

ただし、海外・国内旅行傷害保険ともに、保険が適用される滞在日数が定められている場合が多いです。長期出張の場合、追加で保険に加入しておくようにしましょう。

海で写真をとる家族

2018.01.16

海外旅行保険を徹底解説!クレジットカード付帯保険を賢く利用しよう

海外旅行に行く際によく迷うことのひとつに「海外旅行保険に入るべきか」ということがあります。 国民健康保険や社会保険といった公的な保険でも海外での医療費をカバーできますが、いったん全額を支払う必要があったり、補償内容が限られていたりと、これだけでは心もとないのが実状です。 そのため海外旅行をする際に重要な役割を果たすのが、今回の記事で取り上げる保険会社の海外旅行保険とクレジットカードに付帯している海外旅行保険です。 この記事を読んでいるあなたは、 自分の持っているクレジットカードで海外旅行保険が賄えるのか知りたい 自分のクレジットカードの海外旅行保険の細かい条件や補償金額を知りたい クレジットカードに付帯している保険と保険会社の海外旅行保険の違いが知りたい クレジットカードの海外旅行保険の自動付帯と利用付帯の違いが知りたい とは思っていませんか? この記事を最後まで読めば、上記のようなあなたが知りたいことがすべて知ることができます。ぜひ最後まで読んで、あなたの海外旅行保険選びの参考にしてください。

空港ラウンジが利用できる

ゴールドカードやプラチナカードなどのステータスの高いカードでは、持っていると空港ラウンジを利用できるカードがあります。

空港での空き時間に仕事をしたい時や、休憩したい時にとても便利です。

ドリンクや軽食を置いているところもあるので、どちらかというと賑やかなカフェやレストランに入るより、静かに出費も少なく過ごすことができるメリットがあります。

ポイントやマイルを貯められる

出張での出費をクレジットカード決済することで、利用額に応じたポイントやマイルを貯めることができます。そのため、現金で支払いをするよりお得です。

例えば、出張で東京から3泊4日で札幌に滞在する場合、出張の経費で考えられる出費は

  • 飛行機のチケット代金(例) 30,000円×2=6万円
  • 3泊分のビジネスホテル宿泊代金 6,000円×3=18,000円
  • 接待費1万円~
  • 個人的な飲食費 1万円程度
  • 職場や家族へのお土産 3,000円

このように、10万円を超える出費があることも想定されます。

それらをクレジットカードで決済すれば、利用額に応じたポイントが貯まります。

仮に10万円使ったと仮定しても100円で1ポイント貯まるクレジットカードの場合1,000ポイントです。1ポイント1円相当であれば、1回の出張で1,000円分が貰えることになります。

さらに、急な出張の場合、飛行機は正規料金である場合が多いので、航空会社のマイル積算率は100%。東京-札幌間であれば区間マイルは約500マイルなので往復だと1,000マイルです。

海外出張の場合は、距離に応じてさらにマイルが貯まります。

このように、出張にクレジットカードを持っていくことで、支払いに手間がかからなかったり、旅行傷害保険が付帯されたり、空港ラウンジを使えて便利なのに加え、ポイントやマイルがたまるのでお得、というメリットがあります。

次の章では、出張で個人名義のクレジットカードを使用する場合に注意すべき点をご説明していきます。

出張で個人のクレジットカードを利用する時の注意点

クレジットカードを取り出す男性

出張の際の経費を個人のクレジットカードで決済するとき、いくつか注意するべき点があります。

すでに経費が仮払いされている場合、仮払いされた金銭を使わないでクレジットカード決済する事が横領罪になってしまう可能性があります。

ここでは、出張の費用を個人のクレジットカードで立て替えて支払わなければならない場合に貯まるマイルの注意点について解説していきます。

貯まったマイルは基本的に会社のもの

航空会社系列のクレジットカードでは、ポイントでなくマイルが貯まる仕組みのものも多いです。出張費は会社が出しているので、そこから発生するマイルは基本的には会社のものです。

しかし実際のところ貯まったマイルを個人が使用しても、会社としては資産が減った訳ではなく、会社はマイルを管理できません。

しかし出張時の経費の支払いで貯まったマイルは、基本的に会社のものである、ということは念頭に置いておきましょう。

マイルの特典の利用は個人に限られている

航空会社のマイルの利用は個人と2親等以内の親族などに限られているため、会社のものとすることができません。

マイルは、航空会社系のクレジットカードで出張時の経費を決済したり、出張時のフライトで貯まります。しかし航空会社のマイレージサービス規約を確認すると、航空会社のマイレージサービスに加入できるのが、個人に限られていることから、個人のみが利用することになります。

法人対象のマイレージカードもありますが、個人のものに比べてマイルが溜まりにくかったり、年会費が発生したりするうえ、社員間でのマイルの共有ができず、会社の資産とも言い切れない状態です。

法人用のマイレージカードがない場合、たとえ出張で貯まったマイルを個人で使用したとしても会社に損失を与えているわけでないため、明確には横領とはいいきれず、グレーゾーンとされています。

会社でマイルの利用に関してのルールを確認する

確認するべきは、会社で出張で貯まったマイルの利用についてのルールが定められているかどうかです。

ルールがあれば従うのがいいでしょう。もしルールで決められていなくても、マイルを利用することが問題ないか会社に確認してから、問題がなければマイルを使うといいでしょう。

このように、出張の経費をクレジットカード決済する場合、マイルを個人で使用してもいいのかどうかはっきりさせておくことが大事です。

まずは会社のルールを確認し、定められていなくても担当部署に確認してから使うのがおすすめです。

この章でご紹介した注意点や、前の章でご紹介したメリットを踏まえて、次の章では、出張に便利なクレジットカードをご紹介していきます。

出張に便利なクレジットカード

笑顔でカードを持つ男性

年に何回か出張がある人なら、持っていると便利なクレジットカードがあります。

飛行機・電車・新幹線など、どのような移動が多いかでおすすめのカードが異なります。それぞれ特徴とともにご紹介していきます。

「ビュー・スイカ」カード

年会費 477円(税抜)
ポイント還元率 0.5%~1.5%
特典 Suicaオートチャージ
Suica定期券
切符購入やSuicaオートチャージ、JR東日本ツアー利用時ポイント3倍
海外旅行傷害保険自動付帯

「ビュー・スイカ」カードは、JR東日本での支払い時、ポイントがお得に貯まります。普段JR東日本エリア在住で、電車やJR東日本のツアーでの出張が多い人におすすめです。

「ビュー・スイカ」カード

Thumbnail view suica

国際ブランド

VISA MasterCard JCB

対応電子マネー

Suica(スイカ) PASMO(パスモ) nanaco(ナナコ) Smartplus(スマートプラス)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
477円(税別) 477円(税別) 0.5%〜1.9% ビューサンクスポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
10日程度 10〜60万円 カード送付時に案内 477円

J‐WESTカード「エクスプレス」

年会費 1,080円(税込)
ポイント還元率 0.5%~1.5%
特典 新幹線・特急券の予約がお得
JRのe5489・エクスプレス予約対応
SmartICOCA対応
グリーンプログラム対応

新幹線の利用がお得に便利にできます。また、乗車ごとに加算されるグリーンプログラムのポイントが貯まると、普通車指定席の値段でグリーン車が利用できます。

またポイント優待が受けられる施設は西日本に多いため、新幹線で西日本方面への出張が多い方におすすめのクレジットカードです。

アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

年会費 10,000円(税別)
ポイント還元率 1~3%
特典 ANAを含む対象航空会社28社航空券や対象旅行代理店の指定旅行商品の購入でポイント3倍
国内外30ヶ所の空港ラウンジ同伴者様も1名まで無料利用可能
成田・関空・中部国際空港から手荷物1個無料宅配
24時間通話料無料で海外旅行先からも日本語で対応

航空券購入時のポイント還元率が高いのがお得です。また、国内空港中心に同伴者も空港ラウンジを利用可能なので、国内で飛行機を使った出張が多い人におすすめです。

アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カード

Thumbnail amex sky

国際ブランド

アメリカン・エキスプレス

対応電子マネー

楽天Edy(エディ) Suica(スイカ)
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
10,000円(税別) 10,000円(税別) 0.33% -
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
3週間 - 公式サイト参照 500円(税別)(初年度無料)但し、年1回以上の利用で翌年度無料

楽天プレミアムカード

年会費 10,800円(税込)
ポイント還元率 1~7%
特典 ANAのマイルに交換可能
楽天市場の利用で得られるポイントが通常の5倍
楽天市場で利用した送料をポイント還元するサービスが1年間無料
プライオリティパスの無料申し込み権が付帯
国内外旅行傷害保険が自動付帯

楽天市場がお得に利用できるクレジットカードです。

国内外900か所以上のラウンジが利用できるプライオリティパスの申し込み権が付帯したクレジットカードの中では、年会費が最も安いカードなので、海外出張が多い方におすすめのクレジットカードです。

楽天プレミアムカード

Thumbnail img rakuten premium edy

国際ブランド

対応電子マネー

  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • 家族カード
  • 分割払い
  • ETC
年会費 ポイント還元率 ポイント名
初年度 2年目~
10,000円(税別) 10,000円(税別) 1%~10% 楽天スーパーポイント
発行スピード 限度額 マイレージ
還元率(最大)
ETC年会費
7営業日程度 300万円 無料

こちらでご紹介してきたように、どのような交通手段での出張が多いかによって、どんなクレジットカードが便利なのかが異なります。

どんな出張が多いかを見極めて、それに合ったクレジットカードを持つようにしましょう。

まとめ

今回の記事では、出張時に必要な持ち物や、出張で便利なクレジットカード、そのメリットや注意点についてまとめてきました。

内容をおさらいします。

  • 出張先や期間によって、必要な持ち物が異なる
  • 出張にはクレジットカードを持っていくと、支払いの手間が少なく済むので便利
  • 旅行傷害保険が自動付帯のカードや、空港ラウンジが利用できるカードを持っていると便利
  • 出張先での経費の支払いをクレジットカード決済するとマイルが貯まるカードもあるが、使用していいかどうかは会社のルールを確認したほうがよく、ルールがなくても会社に確認したほうが安心
  • 航空会社のマイルは基本的には会社のものだが、使用は個人と2親等以内の親族に限られている
  • どのような交通手段での出張が多いかによって、メリットの大きいカードが異なる

急な出張や、長期出張の場合、急ぎで経費を立て替える必要がある場合も多く、クレジットカードがあると便利です。

出張に行くときは、クレジットカードはじめ必要なものを忘れずに準備しましょう。また、出張が多い人は出張に便利なクレジットカードを1枚持っておくのもおすすめです。

こちらの記事を参考に、検討してみてください。

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